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化学 高校生

(3)で、なぜ酸化鉄(|||)がFe2O3になるのか、分からないので、教えてください。

水で 150g 五水 夜を 知 第2編 1J=1.57g ・① Zn x [mol] から発生する H2 は x [mol], Aly [mol] から発生する H2 は 1.5y [mol] で,この和が0.035mol である。 よって, x [mol] +1.5y [mol]= 0.035mol ①式, ②式より、 CaColx=0.020mol, y=0.010mol 混合物中の亜鉛は 0.020mol で,質量は, 65g/mol×0.020mol=1.3g 64 g/mol mol 08-SHO 01 HORG 1:2=1m1:Jr (2)2:3, 倍数比例の法則 lom O 103(1) 2:1:2, 気体反応の法則 (3)89,定比例の法則 (4) 8.0,質量保存の法則 (5) 1.5×1023, アボガドロの法則 (1) 2CO + O2 → 2CO2 より、反応したの体とする。 同温・同圧では,気体の体積の比は化学反応式の係数の比に等しく,O 簡単な整数比 (この場合は 2:12) になる。 気体反応の法則 (2)酸化鉄(II) FeO では鉄と酸素の質量の比は56:16 鉄1g当たりの 16 56 10+ + + 酸素は g,酸化鉄(Ⅲ) Fe2O3 では鉄と酸素の質量の比は 16×3 468 g= 56×2 56 go 56×2:16×3, 鉄1g当たりの酸素は BEE.S 1gという同じ質量の鉄と結合している酸素の質量の比はlom gas 16 24 -=2:3 という簡単な整数比になる。⇒ 。⇒ 倍数比例の法則 E 5656 (3) 水に含まれる酸素は 16g ×100≒89 (%) で,水であれば, 時, 場所, Lom010 18g + 製法等によらず酸素と水素の質量比は一定。⇒定比例の法則 0010.0 0010.0 (4) (プロパンと酸素の質量の和)= (二酸化炭素と水の質量の和)である。 (1) 質量保存の法則 2.2g+x [g] = 6.6g+3.6g x=8.0g gA (5) 標準状態で 22.4Lの気体には,気体の種類によらず 6.0×1023個の分 子が含まれている。⇒アボガドロの法則 5.6Lの気体では,酸素でも水素でも Ha BA Jo -=1.5×1023 (個) の分子が含まれている。 d 6.0×1023/molx- 5.6L 22.4L/molは、 24 g/mol ので、Mg0.12gと足 09-10 Tom 000.0-8 に含まれるの Tom 0020. For O

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化学 高校生

青線をひいたところなのですが、解説ではこの加熱が170℃で加熱し、分子内脱水を起こしたと言っているのですが、その根拠がわからないです。教えていただきたいです。

?知識(構造式の ないとむり? 発展例題38 物質の推定 問題 468 469 化合物 A, B, C はいずれも, 水酸化ナトリウム水溶液中でヨウ素と加熱すると黄色沈 殿を生じる。しかし,これら3種類の化合物のうち, 銀鏡反応を示すのはAのみである。 化合物Bを濃硫酸と混ぜて140℃に加熱すると,化合物Dが生成する。 また,化合物Cを 還元したのち,これを濃硫酸と加熱すると気体Eが発生する。 Eは, 臭素水を脱色する。 次の各問いに答えよ。 (1) A~Eにあてはまるものを下の (ア)~ (ケ) から選び, 記号で示せ。 (2) 文中の下線部の反応の名称と, 黄色沈殿の分子式を記せ。 (ア) CH3CH=CH2 (エ) CH3COCH3 (イ) CH3CH2COOH (オ) HOCH2CH2OH (ウ) CH3CHO (カ) CH3CH2CH3 (土) (キ) CH3CH2OH 考え方 ヨードホルム反応を示す化合物 は,分子内に次の構造をもつ。 CH3-C-R CH3-CH-R OH 分子内にCHO をもつ化合物 は,還元性をもち, 銀鏡反応を 示す。 (ク) HCOOH 解答 (ケ) CH3CH2OCH2CH 3 ヨードホルム反応を示すのは(ウ), (エ), (キ)である。 Aは 還元作用を示すので,ホルミル基をもつ (ウ) である。Bはア ルコールと判断できるので(キ) であり、 その縮合で生じるD は (ケ)である。 Cは(エ)で,還元によって CH3CH (OH) CH になり,これを脱水すると (ア) を生じる。 750 (1) A (5) B () C (1) D (5) E (7) (2) ヨードホルム反応, CHI3

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理科 中学生

なぜ③は、イになるのですか?

3 物質の性質に関する (1) (2) の問いに答えなさい。 (11点) (1) 水 15cm3とエタノール5cm3,沸騰石を枝つきフラスコに 入れ、図5のような装置を組み立て, 加熱したところ, 加熱を 始めて5分後に沸騰が始まった。 ガラス管から出てきた気体 を冷やし、約3cmずつ3本の試験管に液体を集めた。集めた 順に,試験管X, Y, Zとした。 1 この実験のように,液体を加熱して沸騰させ, 出てくる 気体を冷やして再び液体として取り出す方法は何とよばれ るか。 その名称を書きなさい。 図5 の混合物 水とエタノール 温度計 枝つきフラスコ ゴム管 ガラス管 沸騰石 氷水・ 次のア~エの中から,この実験の加熱時間と温度計が示す温度の関係を表しているグラフとし て最も適切なものを1つ選び、記号で答えなさい。 ア 100 温度 イ 100 80 60 08000 温度 20 08000 60 40 40 20 0 5 10 15 0 5 10 15 加熱時間(分) 加熱時間(分) ウ 100 温度 (°C) 886420 H 100 80 温度 60 40 20 0 0 5 10 15 0 5 加熱時間(分) 10 15 加熱時間(分) 図6 液体 マッチ -蒸発皿 表2 試験管 蒸発皿内のようす X 長く燃えた。 Y 燃えたが, すぐ消えた。 N 燃えなかった。 試験管X,Y,Zに集めた液体を,それぞれ別々の蒸発皿に同 量入れ, 図6のようにマッチの火を近づけたところ,蒸発皿内の ようすは表2のようになった。 表2から、試験管Xには, 水, エ タノールのどちらが多く含まれていたと分かるか。次のア~ウ の中から1つ選び, 記号で答えなさい。 また、 そのようになった 理由を、 沸点の違いに関連づけて, 簡単に書きなさい。 ア 水 イエタノール ウ水とエタノールがほぼ同量 3:24:1

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化学 高校生

A群に当てはまらないB群の選択肢(4.7.)はどのような物質の性質に当てはまるのかが分からないので教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

素 A群の物質はいずれも取り扱いに気をつけなければならない危険薬品である。 それらにはど のような危険があるか。 B群から最も適当な項目を一つずつ選び、その番号を記せ。 ート A群 びっ 10 (a) 金属ナトリウム(b)黄リン (e)濃硝酸 2 (C) 硫化水素 (d)濃硫酸 (f) 塩素 5(g) 臭素9 (h) ジエチルエーテル び、 B群 (1) 特異な悪臭のある, 無色の可燃性気体で, 金属イオンの分離 検出に使われるが,猛毒 である。 ←ベンゼン枝を含むものに反応 (2) 皮膚につくと, キサントプロテイン反応をおこし, これを黄変させる。 (3)水に対しても激しく反応するので石油中に保存される。直接手で触れてはいけない。 (4) 酸に対しては安定であるが, 有機化合物の共存下で加熱すると激しく爆発する。 (5)刺激臭のある黄緑色の気体で,粘膜を傷める。 (6) 不燃性の液体で, 炭水化物を炭化し, 水と混合すると強く発熱する。 (7) 空気中の水分を吸収して発熱する。無色の粉末で, 取り扱いは空気中で手早く行い,密 栓して保存される。 (8) 室温で無色の液体で、 沸点が低いので引火性が極めて高い。 ( (9) 赤褐色の液体で, 水に幾分溶ける。 粘膜のみならず皮膚をもおかすので, 直接手で触れ てはいけない。 (10) 常温でも自然発火の危険があるので, 水の中に保存される。 取り出す場合は金属製ピン セットで手早く行う。

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化学 高校生

マーカー部分の化学反応式が知りたいです わかる方いらっしゃいましたら教えて頂けると嬉しいです よろしくお願いします🙇🏻‍♀️‪‪

発展例題27 カルボン酸とエステルの反応 問題 283 284 分子式がC4HBO2 の有機化合物 A, Bがある。 Aは直鎖状の分子で, 炭酸ナトリウム水 化合物Cのナトリウム塩と化合物Dが得られる。 Dを酸化すると, 中性のEになりE 溶液に溶けて気体を発生する。 一方,Bに水酸化ナトリウム水溶液を加えて温めると はフェーリング液を還元しない。 化合物 A~Eを示性式で示せ。 考え方 Na2CO3 との反応でCO2 を発生 するのは,炭酸よりも強い酸であ る。 一方, アルカリでけん化され るのはエステルである。 アルコー ルのうち, 酸化されてケトンを生 じるものは,第二級アルコールで ある。 解答 Aは直鎖状のカルボン酸である。 一方,Bはエステルであ りけん化でカルボン酸Cの塩とアルコールDを生じる。 Eは,中性で,フェーリング液を還元しないことから、ケ トンである。Dは,酸化によってケトンを生じるので,第 二級アルコールである。 全体の分子式から考えて,Dは CH3CH (OH) CH3 となる。 したがって, Cはギ酸。 Eはア セトンであり,Bはギ酸イソプロピルとなる。 R1 R2- CCHOH 酸化 R >C=0 A. CH3CH2CH2COOH R2 C. HCOOH 第二級アルコール ケトン E. CH3COCH3 B. HCOOCH(CH3)2 D. CH3CH (OH)CH3 (I)

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