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理科 中学生

中和の問題なんですが、(2)がなんでアになるのかがわかりません!イではないんですか?教えていただきたいです!お願いします。お願いします。

2 健作さんは、酸性の水溶液である塩酸とアルカリ性の水溶液である水酸化ナトリウ ム水溶液を使って,次のような実験を行い,結果の一部を表にまとめた。下の(1)~(4) の問いに答えなさい。 [実験] ①5個のピーカーA~Eを用意し、それぞれにうす い水酸化ナトリウム水溶液を20.0cmずつ入れた。 ②2 図のように, ①1 のビーカーA~Eに, うすい塩酸 を体積を変えて加え、よくかき混ぜた。 ③. ②のビーカーA~Eから,それぞれ適当な量の水 溶液を別々の試験管にとり とった水溶液のそれぞ れに緑色の BTB溶液を数滴ずつ加えて、色の変化 を調べた。 ビーカーA~Eに残っている水溶液のそれぞれに 同じ大きさのマグネシウムリボンを加えて, 反応の ようすを調べた。 表 図 うすい塩酸 うすい塩酸 うすい塩酸 5.0cm¹ 10.0cm¹ 15.0cm¹ A B C うすい塩酸 うすい塩酸 20.0cm² 25.0cm¹ D E ビーカー A B C D E うすい水酸化ナトリウム水溶液の体積 [cm²] 20.0 20.0 20.0 20.0 20.0 加えたうすい塩酸の体積 [cm²] 5.0 10.0 15.0 20.0 25.0 青色 青色 緑色 黄色 黄色 BTB溶液を加えたときの水溶液の色 (1) うすい水酸化ナトリウム水溶液にうすい塩酸を加えると, 中和が起こる。 中和と はどのような反応か。 「酸」 「アルカリ」 という言葉を使って、 簡潔に書きなさい。 (2) 実験の②)でうすい塩酸を加えたとき. 中和が起こったビーカーについて説明した 文として最も適切なものを,次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 アビーカーA~Eのすべてで中和が起こった。 ピーカー A.B.Cでは中和が起こったが, D,Eでは中和が起こらなかった。 ウビーカーD.Eでは中和が起こったが, A,B,Cでは中和が起こらなかった。 エビーカーCだけで中和が起こった。 (3) 実験の③)で、緑色になったビーカーCの水溶液をスライドガラスに少量とって水 分を蒸発させると、白い固体が残った。 この白い固体は何か、物質名で答えなさい。 (4) 実験の4)では気体が発生した水溶液があった。 最も勢いよく気体が発生したのは どのビーカーの水溶液か。適切なものを. A~Eから1つ選び,記号で答えなさい。 また、発生した気体が燃えるときに起こる反応を化学反応式で書きなさい。

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化学 高校生

乾燥した空気1.0Lが入った密閉容器とは、つまり体積1.0Lの容器なのですか? 自分は空気をある体積の容器に1.0L入れたのかと思っていたのですが、問題では容器が1.0Lになっています。 教えてください🙇‍♀️

60 O 1/8 【演習問題】 4-2 蒸気圧(Ⅱ) 第3・4 講 次の問1~3に答えよ。ただし,気体はすべて理想気体とみなし, 液体の体積は気体の体 積に比べて無視できるものとする。 気体定数R=8.3×10°Pa・L/(mol・K), エタノールの分 子量を46 とする。 なお, 答の数値は有効数字2桁で記せ。 問1 乾燥した空気1.0Lが入った密閉容器内の圧力は30℃において 1.0×10Pa であっ た。この容器内に 1.5gのエタノールを入れた。 30℃におけるエタノールの飽和蒸気 圧を1.0×10 Pa とすると, (a) 容器内が平衡に達した後の内部の圧力を求めよ。 また, (b) 気体中に含まれるエタノール蒸気の質量を求めよ。 ' 問2 この容器の体積を一定に保ちながら温度を上げて70℃に達した時に、容器内のエタ ノールはすべて蒸発した。 (a) この温度におけるエタノールの蒸気圧と, (b)容器内の気体 の全圧を求めよ。 問3 この容器の体積を一定に保ちながら温度を30℃から130℃まで上げた時,容器内 の圧力はどのように変化するか。変化の概略を下の図に実線で示せ。 また, 空気が示す 分圧の温度変化の無略を占迫です

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化学 高校生

この問題のbで、なぜ気体A飲みの状態方程式を使って解けるのか分かりません。気体Aの他に、えきたいBが蒸発した粒子も、ピストンを押しているはずであり、解説の状態方程式で求められるのは気体Aの分体積では無いんですか

問4 仕切り板によって二つの部分に分けられたピストン付きの容器があり、 り板の下部の容積は 3.00Lである。 この容器を用いて, 気体Aの液体Bへの (ab) に答えよ。 ただし, 気体Aの液体Bへの溶解ではヘンリーの法則が 溶解に関する実験Ⅰ・ⅡI を行った。 これらの実験に関する次ページの問い 成り立つものとし, AとBは反応しないものとする。 また, 27℃における の飽和蒸気圧は20×10'Pa であり、気体が溶解しても和気圧は 化しないものとする。 さらに, 気体Aの溶解や液体Bの蒸発による液体Bの 体積変化は無視できるものとする。 実験I 容器内を真空にした後,仕切り板の上部に 27℃, 1.00 × 10° Pa で 1.00 L の気体 A を,仕切り板の下部にAが溶け込んでいない 3.00 L の液体 Bを封入した(図2,ア)。 仕切り板を外し,温度を 27 ℃, 容器内の圧力を 1.00×10Pa に保つと、Aの一部が液体Bに溶解し, B の一部が蒸発した。 十分な時間放置したところ, 容器上部の気体の体積は1.10Lになった (図 2, イ)。 実験ⅡI 実験Iの後,温度を 27℃, 容器内の圧力を 3.00×105Paに保って十 分な時間放置した。 3x p²x Vz 気体 A 液体 B ア 1.00 L 仕切り板 3.00 L 図o 気体AとBの蒸気 1.10L Aの一部が 溶解した液体B 3.00 L

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