学年

質問の種類

地理 高校生

地区cがウの理由が曖昧なので教えていただきたいです。 私は『最近になって造成された』『戸建て住宅』と言う点から家族世帯が多いのかなと思い、ウにしたのですが、解説動画を見ると、ベッドタウンであり、年少人口の割合高いからとあるのですが、ベッドタウンというのは夜寝るための家と思っ... 続きを読む

第6問 高校生のジュンさんたちは,日本の国土像を考えるために,自分たちの住 む地方中核都市のX市を事例に, 持続可能なまちづくりについて探究することにし た。この学習に関する次の問い (問1~7)に答えよ。 (配点24) 問1 ジュンさんたちは, X市の中でも地区によって特徴が異なることに気づき, 次の図1中の地区 a〜cにおけるいくつかの指標を調べ, 後の表を作成した。 表1中のア~ウは, 地区 a ~c のいずれかである。 a ~c とア ~ウとの正しい 組合せを,後の①~⑥のうちから一つ選べ。 24 北東地域 北部地域 地区a: 軽工業の工場や大型の量販店な ?どに隣接した低層のアパートやマ ンションが立地 地区b : 2005年にX市と合併した農村地 東部地域 イ 域で, 庭のある敷地面積の広い住 X駅 居が散在 西部地域 市役所 中央地域 地区: 最近になって造成された住宅地 南部地域 0 2km eb で, 主に戸建て住宅が立ち並ぶべ ッドタウン X市界 鉄道 X市の資料などにより作成。 図13地区の位置とその特徴 表 1 3地区の世帯と人口に関する指標 (単位:%) 単身世帯の割合 年少人口の割合 ア 53.3 14.7 イ 22.8 10.4 4.6 35.8 統計年次は2015年。 国勢調査により作成。

解決済み 回答数: 1
国語 中学生

この回答だと部分点ですか? 答えは 力試しのつもりだったが、父から東京行きの切符をもらい、知らない街に行ってみたいという気持ち です。

18 5 SAITAMA といち PHIT | 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 高校三年生の優は、東京の大学を受験することを希望しているが、祖父 母や兄から反対されていた。大晦日の夜、そのことがきっかけで口論になる が、父が優花の東京行きに賛成の意を示し、東京のホテルの予約券や新幹線 のチケットを渡してくれた。 父からもらった封筒を両手で持つと、涙がこぼれ落ちた。 「お父さん、ありがとう・・・・・・ありがとう」 「泣かんでいい、ほら、テレビまた見るか」 モコンを取り、父がテレビの電源をつけた。祖父はごろりと横になり、祖 母は不機嫌そうにみかんを食べている。 紅白歌合戦は終わり、「ゆく年くる年」が始まっていた。 場の空気を変えるかのように、母が明るく言った。 「優花、ほら、そろそろ待ち合わせじゃなかったっけ?」 涙を拭いながら、 優花は立ち上がる。 二階の洗面所で顔を洗い、部屋に上がってコートを着た。 鏡を見ると泣いたせいで目が腫れ、髪がぼさぼさだ。ブラシで髪を梳かし、 リップクリームが入った小さなポーチと小銭入れをポケットに収める。 犬のリードを手にすると、外に行くことがわかったのか、ゴーシローが跳ね 回った。なんとかつかまえてコーシローを抱き、 優花は一階に下りる。 「コーシロー君も一緒なの?」 「えっ......」 階段を下りてきた母に聞かれ、思わず手にしたリードを床に落とした。 母がリードを拾い、コーシローの首輪に付けている。 それが人ではなく、犬 のことを指しているのに気付き、あわてて答えた。 「も、もちろん。 一緒に連れていくよ」 9顔を見られないように母に背を向け、 優花は黒いスエードのチロリアン シューズを下駄箱から出す。 背から小さな声がした。 「記念受験だなんて言ってないで、 優花、受かっておいで」 振り返ると、母がコーシローのリードを渡してくれた。 あかぎれで荒れたその指に、答える声が小さくなる。 「たぶん無理。日本中から受験生が来るんだもん。それに万が一万が一だよ、 受かったら…私が東京に行ったら、お母さんは一人で大変だ」 母は首を横に振った。 ○「ちっとも大変じゃない。 お母さんがこの家を出たら困るのはみんな。お母さ 「えっ、うん」 んが本気で怒ったら誰もかなわないんだ。でも怒らない。 お母さんには帰る家 がないから」 満州で生まれた母は引き揚げのときに両親と姉を亡くし、子どもがいない 夫婦のもとで育った。その伯母夫婦も今は亡く、他に頼れる身内はいない。 「でも優花は違う。優花には帰る家がある。お母さんが守ってるこの家だ。だ から優花は本気を出していいんだ。お父さんもお母さんも応援してる」 母がコーシローの前にかがみ、頭を撫でた。 「コーシロー君とよくお参りしておいで」 母が早瀬のことを知っている気がして、答える声が小さくなった。 「……おいで、コーシロー」 見上げる。 外に出ると、吐く息が白い。 かじかんだ手を息で暖めながら、優花は星空を 葉は嘘じゃない。 東京の大学を志望校に入れたのは、力試しのつもりだった。祖父に言った言 それなのに東京行きの切符をもらったとき、涙が止まらなかった。 この街に不満があるわけじゃない。 家族がきらいなわけでもない。 それなのに心ははやる。 知らない街に行ってみたい 本気を出していいのだと、母は言った。 軽く首を横に振り、 優花は駆け出す。 ほんよう 失敗するのが怖い。受かっても、絶対、自分の凡庸さに絶望する、わかって ああ、と声が漏れた。 高らかに一声吠えると、隣のコーシローが前に走り出た。 それでもいいから、行ってみたい、東京へ。 (伊吹有喜著「犬がいた季節」による。) (注) コーシロー 高校に迷い込み、生徒達とともに生活するようになった野良犬。 冬休みの間、 優花が預かっている。 ※早瀬…………同級生の早瀬光司郎。コーシローの名付けのもとになっている。

回答募集中 回答数: 0
地理 高校生

正解は⑥です! 私が選んだ選択肢は④なのですがら選択肢のイがオーストラリアまでは理解できたのですがグラフの方が分かりません。下の写真の蛍光ペンで引いているところを参考に解いたのですが、私はこの部分から2001年にガクッて下がってるグラフと思いAを選んだのですが、解説の動画(... 続きを読む

問3 カエデさんは, 難民の受入れ先に興味をもち, 受入れに関する動向を調べた。 次の文章ア〜ウは, イタリア, オーストラリア, アフリカのザンビアのいずれ かにおける難民の受入れ状況について述べたものであり, 後の図2中のA~C は,それぞれの難民の受入れ数を示したものである。 オーストラリアに該当す る文章と凡例との正しい組合せを,後の①~ ⑨のうちから一つ選べ。 3 ア 2002年まで内戦が続いた隣国から多くの難民を受け入れてきた。 難民の 自立や社会への統合を進めるため, 滞在許可や土地を与える取組みがある。 イ 移民国家であり, 1970年代のベトナム戦争で発生した難民を多く受け入 れた。2001年以降は保護を求めて流入する難民への対応を厳しくした。 ウ北アフリカなどから多くの難民が流入している。2010年以降, 難民数や 負担が増大し, 国内では受入れに否定的な意見もある。 万人 35 A B C 30 25 20 15 10 5 0 1980 1985 1990 1995 2000 2005 2010 2015 2020年 UNHCR の資料により作成。 図2 難民の受入れ数の推移 ① ② 文章 ア ア 凡例 A B ③アC ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ イ イ イ ウ ウ ウ A B C A B C

解決済み 回答数: 1