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生物 高校生

(2)の答えがイの理由が分かりません。 イの状態がどの分裂期にあたるのかも分かりません。 自分は2.6mmは、第1分裂後期の2.3mmと第2分裂終期3.0mmの間だから前期〜中期にあたるアが答えだと思いました。 誰か教えていただけませんか…?

109 □ 被子植物の配偶子 ヌマムラサキツユクサでは, 花粉形成の進行段 はつぼみの長さと関係がある。 長さの異なるつぼみのやくの中から取り出 した細胞を、酢酸オルセイン溶液を用いて染色した。 その細胞を押しつぶし, 顕微鏡を用いて観察したところ, 下の図のように, 核や染色体が濃く染まっ マムラサキツユクサの体細胞の染色体数は 12 である。 た染色像が見られた。 染色像の上の数値は, つぼみの長さを示す。 なお, ヌ つぼみの長さ 2.0mm 2.3mm 3.0mm 図やくの中から取り出した細胞の染色像(拡大率はすべて同じ) (1) ヌマムラサキツユクサの花粉母細胞, 雄原細胞の染色体数をそれぞれ 答えよ。 (2)下線部に関して, 2.6mmのつぼみのやくの中から取り出した細胞を染色 し、顕微鏡を用いて観察した。観察結果の記述として最も適切なものを, 次から1つ選べ。 ⑦ 対合した状態の二価染色体が観察された。 イ 凝縮した染色体が並んでいるところが観察された。 ⑦ 核膜と核小体が形成された花粉管核が観察された。さす エ 雄原細胞が観察された。 オ 2個の精細胞が観察された。 109 (1) 花粉母細胞 12 雄原細胞 (2)

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理科 中学生

ここの(3)の求め方を教えてください

図は, 100gの水にとける物質の質量と温度との関係を表したグラフ であり,表は,図の物質Pについて 20℃ 60℃における値を示したものである。 温度 20°C 物質P 32g 109g 1 物質PSをそれぞれ同じ質量ずつとり, 60℃の水25gが入った 4個のビーカーに別々に加えて60℃に保ちながらよくかき混ぜた。 このとき、1個のビーカーでは物質がすべてとけたが,3個のビー カーでは,物質の一部がとけ残った。 120 に 100 80 60 100gの水にとける物質の質量[g] 60℃の水25gを入れたビーカーに,物質Pを15g加えてとかした水溶液 を20℃まで冷やすと,とけていた物質Pが結晶として出てきた。 (1) 次の文の( 物質Q 40 物質 20 物質 0 10 20 30 40 50 60 70 温度[℃] ① (1) )①,②にあてはまる語を答えなさい。 ② 水のように溶質をとかす液体を( ① )という。また,溶質が(①) にとけた全体を(②)という。 (2) (3) (4) 2) 下線部でとけ残った物質の質量が最も大きいのは,P~Sのどれか。 3)60℃の水100gに物質Pを30gとかした水溶液を0℃まで冷やしていく とき,物質Pの結晶が出始める温度を,次のア~エから1つ選びなさい。 CEES(5) ア5~10℃の間 イ15~20℃の間ウ 40~45℃の間 10℃まで物質Pの結晶は出てこない。 FI

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