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英語 高校生

分詞の範囲です 答えよろしくお願いします

LACTCOD 1 []内の語句を適切な位置に入れ、全文を書きなさい。 下線部の動詞は現在分詞が過去分詞に 変えること。 A 1. The tourists from Spain stayed at the hotel. [stand on the hill] 2.I could not solve the problems. [confuse] 3. He made a poster. [support the Japanese team] 4. I really love the photo. [take in Australia] 5. Last night I watched a movie on TV. [move] 2 ( 内の語を並べかえて,英文を完成させなさい。 下線部の動詞は適当な形に変えること。 B 1. (lock/she/that/kept/door). 2. (fill/she/joy/looked/with). 3. (walking/listen/I/was/to/music). 4.I (play/guitar/found/ him/the) on the street. 5. He (surround/stood / his/by/dogs). 次の英語を日本語に直しなさい。 C 1: Jenny had her hat blown off by the wind. M 2. I will have my house repaired before the party next weekend. 3. She felt her shoulder tapped in the crowded train. 4. He saw the tourists surrounded by the wild animals. LESSON 17 5. The students tried to make themselves heard when they got lost in the mountain. 6. I heard our dog barking in the garden. 4 日本語に合うように、分詞を用いて下線部に適切な語句を補いなさい。 総合 1. 留学は私にとってわくわくするものだった。 Studying abroad for me. 2. 子どもたちは歌いながらやって来た。 The children 3. 生徒たちは自分の本を閉じたままにしていた。 The students 4. その教師は30分間生徒たちを立たせたままにしておいた。 The teacher 5. ここがクリスマスパーティーのために予約された部屋だ。 This is for 30 minutes. for the Christmas party. 6. この公園では, 鳥が鳴いているのがしばしば聞こえてきます。 Write! We often in this park. 1. 自分の身の回りのものや地元の特産品などを「これは作られている……です」と 「いう形で、英語で紹介してみましょう。 This is

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物理 高校生

1番最後の問題は相対速度でも解けるんですか? 等速直線運動じゃないと相対速度は使えないとかありますか?

10 (1) Bは左向きに Bの μmgを受ける。 とすると、 運動方程式は μmg B ときの運動方程式を記せ。 a=-μg A ma= -μmg (3) しばらくして、等速度運動になった場合 の速さを求めよ。 2 1 公式よりv=v+at=vo-ngt... ① (2)Aは動摩擦力の反作用を右向きに受ける (赤矢印)。 AA とすると, Aの運動方程式は M=2.0[kg].0=30° のとき、 図2の曲線 のような実験結果が得られた。 なお、 図2の 斜めの点線は、時間t=0 のときの接線としg=10(m/s) とする。 (4) 動摩擦係数を求めよ。 (5) 空気の抵抗力の係数を求めよ。 (岐阜大 + 東京大) 012345 t[s] 図2 ③ やり に対 MAμmg ...② . A=umg M ②左辺 (M+m)A したがって, A の速度Vは V=At = μm gt 「してはいけ M (3)v=Vより vv-μgto=Hmg Moo Egto ∴. to= M μm+M)g 19 m (4)V=Atom+M Vo 3- を求めてもよい (5) Aに対するBの相対加速度は a=a-A=-m+M Vの方が計算しやす μg M A上の人が見れば の単純な運動。ただし、 てはその人が見た値で。 Aに対しては、 Bは初めでやってきて 加速度αで運動し、やがて止まる。 したがって Mul OF-²-201 1= 2 (m+M)g 別解 固定台に対する運動を調べてもよい。 x x = Vo x=voto+mato2 X x-A 右図より Ix-X として求められるが, 本解の方 X が計算が速く、 応用範囲も広い。 B vo S₁ S3 A S2 なめらかな水平面S, S. と鉛直面 S3 からなる段差のある固定台がある。 面 S2 上に, 質量Mの直方体AをS, に接す るように置く。 Aの上面はあらく その高 さは面Sの高さに等しい。 質量mの小物 体BとAの間の動摩擦係数をとし、重力加速度をgとする。 いま B を初速で水平面 S, 上から, Aの上面中央を直進させたところ, A は運動をはじめ,ある時刻 t 以後, 両物体の速さは等しくなった。 BがA上に達した時刻をt=0とする。 時刻to より以前の時刻におけ るBの速さは (1) で, A の速さは (2) である。 toは (3) で、 そのときの速さは (4) である。 また, BがA上を進んだ距離は (5) である。 (岡山大 ) する

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