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英語 高校生

英語で並べ替えの問題なんですが分からないです! 分かる方いたら教えてください!

Check A [ ]内の語句を並べかえなさい。 1) This is the house[ which/lived / in/ Anne Frank]. ここがアンネ·フランクが暮らしていた家です。 2) The tower has an observation deck [ you/from/can get / which ]a full view of the city. そのタワーには市を一望できる展望台があります。 Focus B 関係詞の非制限用法 1, My sister, who is a college student, works as a 私の姉は大学生で, 週末にボランティアで観光が volunteer tour guide on weekends. イドをしています。 2. My hometown is Aomori, which is famous for the 私の故郷は青森ですが、 ねぶた祭りで有名です。 Nebuta Festival. 3. Please come to Mt. Tate early in October, when you 10月初旬に立山にお越しください、その時期には can enjoy the autumn colors. 紅葉を楽しむことができます。 4. I visited Sekigahara, where there was a big battle 私は関ヶ原を訪れましたが、そこで約400年前に about 400 years ago. 大きな戦いがありました。 関係詞 who, which, when, where の前にカンマを置いて, 前にくる語句について補足的に説明を加えます。 Check B ( )に適切な語を入れなさい。 1) Kinkakuji Temple was built by Ashikaga Yoshimitsu, ( 全閣寺は,足利義満によって建てられ, 彼は室町幕府の第三代将軍でした。 ) was the third Muromachi shogun. 2) We visited Seoul, ( 私たちはソウルを訪れましたが、 そこには友人のウンジョンが住んでいます。 ) my friend Eun-jung lives.

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現代文 高校生

夏目漱石さんの こころ からです! 問2の生返事にあたる言葉を教えてほしいです!お願いします🙇‍♀️

次の文章を読んで後の問題に答えよ。 私はまた半ば無意識な状態で、おいとKに声をかけました。Kも 以前と同じような調子で、おいと答えました。私は今朝彼から聞い たことについて、もっと詳しい話をしたいが、彼の都合はどうだと、 とうとうこっちから切り出しました。私はむろん襖越しにそんな談 話を交換する気はなかったのですが、Kの返答だけは即座に得られ ることと考えたのです。ところがKはさっきから二度おいと呼ばれ て、二度おいと答えたような素直な調子で、今度は応じません。そ うだなあと低い声で渋っています。私はまたはっと思わせられまし 問1 本文中の二重傍線部 a~jのカタカナは漢字に、漢字はひら がなに直して答えよ 間2傍線部○ 「生返事」にあたる言葉を傍線部O以前から探して 抜き出せ。 問3,傍線部の「折があったらこっちでロを切ろうと決心するよう になった」というが、その「決心」が実行に移されたのはどの 部分からか。初めの五字を示せ。 た。 Kの0生返事は翌日になっても、その翌日になっても、彼の態度 によく現れていました。彼は自分から進んで例の問題に触れようと する気色を決して見せませんでした。もっとも機会もなかったので 間4 傍線部@「肝心の本人」とは誰のことか。本文中の語句で答 Aそよ。

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現代文 高校生

問12 わかる方教えてください!!! 夏目漱石さんの こころ からです!! 記号問題です!お願いします🙇‍♀️

エ じ ア か オ が ロ 注意する暇がなかったのでしょう。彼6 で同じ調子で貫いていました。重くてのろい代わりに、とても客員 なことでは動かせないという感じを私に与えたのです。私の心は半 分その自白を聞いていながら、半分どうしようどうしようという念一 に絶えずかき乱されていましたから、細かい点になるとほとんど耳 へ入らないと同様でしたが、それでも彼の口に出す言葉の調子だけ は強く胸に響きました。そのために私は前言った@苦痛ばかりでな く、時には一種の恐ろしさを感ずるようになったのです。つまりQ 相手は自分より強いのだという恐怖の念がきざし始めたのです。 Kの話がひととおり済んだ時、@私はなんとも言うことができま せんでした。こっちも彼の前に同じ意味の自白をしたものだろうか、 それとも打ち明けずにいるほうが得策だろうか、私はそんな利害を 考えて黙っていたのではありません。ただ何事も言えなかったので す。また言う気にもならなかったのです。 昼飯の時、Kと私は向かい合わせに席を占めました。下女に給仕 をしてもらって、私はいつにないまずい飯を済ませました。二人は 食事中もほとんど口をききませんでした。奥さんとお嬢さんはいっ 帰るのだか分かりませんでした。 二人はめいめいの部屋に引き取ったぎり顔を合わせませんでし た。Kの静かなことは朝と同じでした。私もじっと考え込んでいま した。 ら オK それ O 私は当然自分の心をKに打ち明けるべきはずだと思いました。し かしEそれにはもう時機が遅れてしまったという気も起こりました。 なぜさっきKの言葉を遮って、こっちから逆襲しなかったのか、そ こが非常な手抜かりのようにみえてきました。せめてKの後に続い て、自分は自分の思うとおりをその場で話してしまったら、まだよ かったろうにとも考えました。Kの自白に一段落がついた今となっ て、こっちからまた同じことを切り出すのは、どう思案しても変で した。@私はこの不自然に打ち勝つ方法を知らなかったのです。私 の頭は悔恨に揺られてぐらぐらしました。 ek

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