右の図は、同じ質量のおもりA
とおもりBを,壁のくぎに長さ
の異なる長い糸をつけてふりこ
にしてあるようすを模式的に表
したものである。 おもり A, お
もりBを同じ高さからはなした
ところ,おもりAは点ウの位置まで上がり、おもりBは点オの位世まで上がった。おもりA,
おもりBをそれぞれ静かにはなしたとき, 凶の点ア~オでのおもりの速さの大小関係とし
て最も適当なのは, 1~4のうちどれか。 点ア, イ. ウ, エ, オでのおもりの速さをそれ
ぞれの,O, の,④, めとする。
おもりA
おもり日
おもりを
もーはなした
オ高さ
エ
イ
一基準面
2 の=O= の=の
4 の>O>O>の>の ×
1 の=D>O>の-の
(岡山県)
3 の>O=D>の=の