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現代文 高校生

答えなくしました…w 誰か答え教えてください…w 答え合わせできなくて困ってます😭

Lesson 2 本文を する時間 ← 1060字 10分 54321 余裕があった 時間内に /30点 ✔ $ A 次の文章を読んで、後の問いに答えなさい。 そのようにして安穏な日をおくってるうちに二人にとって一大事がおこった。それは二人とも八つになっ 学校へあがらなければならないことになったのである。 いつぞや伯母さんにおぶさって姉のお弁当をもつ ていったから学校の様子はわかっている。 あの意地のわるそうな子のうようよいるところへどうして行かれ よう。 毎晩茶の間へおもちゃ箱をだして遊ぶ時になると父や母がくとくいってきかせたが私は強情に首をふ っていた。母は学校へ行かなければえらい人になれないという。 私は えらい人なんぞにならないでも いい といった。父は学校へ行かない子は家におかないという。 私は伯母さんといっしょにおもちゃ 箱をもって出てゆくといった。小さな習をしぼった抗弁も、身者の嘆願も、はじめのうちこそは笑っ てききながされたが始業の日がせまるにしたがって拷間はますます厳しくなり、あわれな子は毎晩泣きだし ては伯母さんにつれられて床にはいるようになった。そのうちにも細かまわずが買われて、厚紙の筆入 れや、大きな手習いの筆や、すっかり揃ってしまった。姉たちはいいものが買ってもらえてうらやましい というけれどそんなもの見たくもない。 お犬様と紅の牛のほかなんにもいらない。そうして外ではお国さ んと遊んで、家では伯母さんと木の実とちをしていればいい。 こんなにいやなのをどうして無理に行かせる のだろうと思った。 ある日思いあまってお国さんにその話をしたらお国さんは 「あたしも毎日叱られてる」 という。 お友達もやっぱり学校がきらいでおなじ憂きめをみてるらしい。 そこで二人は本の木の根っこに腰 かけて恥をうけて慰めあった。そうして別れるときにお国さんが 「あたしどうしても行かないからあなたも行くのおよしなさいね」 といったので私は堅く約束して帰った。 いよいよという日になったが私は朝から 「お国さんがいかなければいかない」 くりかえしてどうやら一日がくれた。その晩は間のかくれ家から無理やりに茶の間の白洲へひきたて られてしつしつすすめられたけれど心をきめてがんばってたら兄がいきなり衿くびをつかまえ妙なこと をしてさんざへたたきつけたあげく続けざまに頬べたを打った。伯母さんは 「この弱い子をどうせるだどうせるだ」 といって 「私がよういってきかせるで」 かばいながら聞へつれて逃げた。 兄は高等中学で柔術をやっていた。明日は頬をはらして食事もせず にじっと間にひっこんでたら伯母さんは心配して仏様のお供物をこっそり私にたべさせた。 なかかんすけ (中勘助『銀の匙』) たくわえ。紅・・・寒中(小寒の始めから大寒の終わりまでの約三〇日)の丑の日に買う紅。 木の実 4 柔術 柔道や拳法といっ の種の上にあけ、白いのが多く上に出た数を競う遊び。 た徒手武術を指す。 自己分析 解答後に振り返りましょう 5 2 う 3 間間間 12 17 簡単だっ Sover M NUTU ふつう 年 難しかった テーマへの 興味・関心 とても 興味がある ふつう 興味が もてない 00 読解問題 制限時間内に解きなさい 問1 内容整理 傍線部① 「一大事がおこった」の「一大事」についてU あてはまる適当な語句を、本文から20字以内で抜き出し、最初と最後の3字を書け ところ 一大事 学校へあがらなければならないこと 問2現味傍線部② 「あわれな子」という表現についての説明として最も適当なものを次から選 へ。 (50点) 社会になじむことのできない苦しみを主観的に表している。 実際には「あわれ」ではないさまが逆説的に示されている。 大人たちの理不尽な仕打ちに立ち向かう様子を描写している。 自分自身を外部から対象化したかのように表現している。 オ周囲から不当に虐げられているさまが強調されている。 問3 要旨読解 本文で描かれていることとして最も適当なものを次から選べ。 <10点〉 ア 学校という試練への直面と、信じていた友に対して芽生えた不信感。 イ 大人の世界の厳しさと、無垢で身の程知らずだった幼少期の回顧。 しゅうえん 安穏な日々の終焉と、それでも「私」を庇護しようとする伯母の愛情。 恵まれていた幼少期への追憶と、社会を教えてくれた肉親の姿。 オ父母および兄の厳しい仕打ちと、友と過ごした甘美な思い出。 知識問題 解答時間に含みません 問A 意味 次の語句の意味を答えなさい。 1 抗弁 7 ~[ 2 55 問B 類義語 次の語句の類義語を本文から抜き出し て答えなさい。 1 美

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古文 高校生

古典の平家物語です。 空欄になって所がいまいちわかりません。 調べるときのポイントを教えってください。

【最後の合戦】 100 ~ 平家物語・木曽の最期 問一 木曽左馬頭義仲は、その日の装束としては、赤地錦の鎧直垂の上に、唐威の鎧を着けて、鍬形を 打ちつけた 「その日の装束には」 とある が、義仲の装束として挙げられて いるものを、「直垂」に続けて順に 本文中から抜き出しなさい。 にひたん かりあきこ よう 木曽左馬頭、その日の装束には、赤地の錦の直垂に、唐威の鎧着て、鍬形打つたる 甲のひもをしっかりと締めてかぶり、大きく堂々と見えるように作った大太刀を腰にさげ、石打ちの 矢で、その日の戦闘で射て少し残ったのを頭高に背負い、 おかだろ 甲の締め、物作りの大太刀はき、石打ちの矢の、その日のいくさに射て少々残つたるを、 滋籐の弓を持ち、有名な木曽の鬼葦毛という馬 (① 「が気 みにみ 頭高に負ひなし、滋籐の弓持つて、聞こゆる木曽の鬼葦毛といふ馬、 たいそう太ってたくましい馬に、 (主語... 黄覆輪の鞍を置いて乗っていた。 きはめて太うたくましいに、 黄覆輪の鞍置いてぞ乗ったりける。 (主語... は馬上で鐙を踏んばって立ち上がり、大音声をあ げて名のったことには、 ふんばり立ち上がり、大音声をあげて名のりけるは、 木曽の冠者のことを、そして今こそ、 その姿を目の前に 見(② 木曽の冠者、今は見る②らん、 (そこの軍勢は) 甲斐の国の一条次互い【( 郎と聞いた。 甲斐の一条次郎とこそ聞け。 兵衛佐頼朝に見せよ。」と言って、 (③ や?夜のす 兵衛佐に見せよや。」とて、 「今名のるのは敵の大将軍だ。 「ただいま名のるは大将軍ぞ。 大勢の中に取り囲んで、 (④ と進んだ。 木曽の三百余騎は、 う? 大勢の中に取りこめて、我討つ取らんとぞ進みける。 木曽三百余騎、 敵の六千余騎 (⑤ 中を、縦・横・蜘蛛手・十文字に走り抜け、敵のうしろへずっと (⑥ 六千余騎 ⑥が中を縦さま・横さま・蜘蛛手・十文字に駆けわって、後ろへつつと⑥出でたれば、 (木曽軍敵軍は)五十騎ほどにな (⑦ )。そこを打ち破って行くうちに、 五十騎ばかりになりにけり。 そこを破って行くほどに、 土肥二 (⑧ 郎実平が二千余騎で守って )。 それをも打ち破って行くうちに、 土肥二郎実平、二千余騎でささへたり。 それをも破って行くほどに、 あそこでは四、五百騎、ここでは二、三百騎百四、五十騎、百騎ほどというように守る敵の中を、 あそこでは四、五百騎、ここでは二、三百騎百四、五十騎、百騎ばかりが中を、 P ス のさま のさまの JENSK でじろう W BALAS DEN だか Jo きなり 今 )、 「昔は聞いたであろう が、 「昔は聞きけんものを、 (それが私) 左馬頭兼伊予守、朝日の将軍源 義仲であるぞ。 左馬頭兼伊予守、朝日の将軍源義仲ぞや。 この義仲を討って、 互ひによい敵ぞ。 義仲討つて 馬を走らせる。 一条次郎は、 ③いてく 一条次郎、 お前たち、敵を討ち残すな。 若者どもよ、敵を討ちもらすな。 討 てっ。」と言って、 わひたう あますなども、もらすな若党、討てや。」とて、 V4PR くぼがた さまのおのかみ )】に好敵手だ。 問二 木曽左馬頭義仲が、華美な 装束に身をかため、大音声で名の をあげているのは、なぜか。 問三 義仲の軍と一条次郎の軍が ぶつかった様子を表す表現を本文 中から四つ抜き出しなさい。 問四 「木曽三百騎」が敵陣を突破 する様子を効果的に表している反 復表現を、本文中から五字で抜き 出しなさい。

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理科 中学生

中学一年生の理科の状態変化の問題です。解説を読んだのですが、全く分かりません。水と氷の体積や質量の関係は理解しているのですが、この問題が何を言っているのかさえも分かりません。誰か教えてくださいませんか💦

7 at c イ aとd ウ b c I bed 7 [物質の温度による変化 ] 物質の温度による変化について調べるために,次 の実験1~3を行った。 あとの 問いに答えなさい。 [図1] 氷 電子 てんびん 水面の位置 ・水 000 水・ 〔実験1] 図1のように、 容器 に水を入れ、氷を浮かべて密 すいてき 閉し、水面の位置に油性のペンで印をつけ, 質量をはかった。 しばらく放 置すると, 容器の中の氷が完全にとけた。 その後, 水面の位置を調べたと ころ、水面の位置に変化はなかった。 さらに, 容器の外側の水滴をよくふ きとってから再び質量をはかったところ、 質量の変化もなかった。 X) 物質が温度によって、固体, 液体、気体と、その姿を変えることは,何と よばれるか。 その名称を答えよ。 めいしょう BREE 000 7 (1) (2)1 (3) (4) p.70 物質の状態 p. 72 3 混合物の分離 (2) 次の文は, 実験1の結果から, 氷と水の関係について述べようとしたもの である。 文中の ① ② の[ ]内にあてはまる言葉を, ア~ウから1つ、エ ~カから1つ それぞれ選び, 記号で答えよ。 氷がとけても, 水面の位置は変わらなかったことから, とける前の氷の体積は、 その氷がとけて になったときの体積と比べて① 〔ア 大きい イ 変わらない 氷がとけても、容器全体の質量は変わらなかった。これらのことから、氷の密度は, 水の密度と比べ ウ 小さい〕ことがわかる。ま ②大きい オ変わらない カ 小さい〕ことがわかる。 ぶん 8 [エタノールの分離] バイ 動車の燃料などとして利用 ノールをとり出すために、 果をまとめたものである。 なさい。 [実験] ① 丸底フラスコに ノール4cm²を入れ. を組み, 弱火で加熱」 ② ガラス管の先から出て ずつ 3本の試験管 験管から順にA,B, ③ 試験管A~Cにとった 近づけてようすを観察 (1) この実験では, 水とエタノ 答えよ。 (2) ② 試験管Bにとった液 ノールの割合に着目し、証 (3) ②でとった液体に、エタノ けることのほかにどのよう

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国語 中学生

模範解答がないので解答、解説を教えていただきたいです。お願いします🙇🏻‍♀️💦

次の文章を読んで、あとの (一) から (六)までの問いに答えなさい。 (文字数の指定がある場合は、句読点も字に数える) 昔、人々は自分の住んでいる地域内でいっさいの暮らしを立て、村ざかいや 国ざかいを越えて、よその地域に出かけることはなく、 それぞれの地 域でそれぞれの地域特有の言葉 が形成されていきました。 ところが、明治維新になって、東京に明治政府ができ、 日本語を統一しよう として、東京の言葉を標準語として、徹底した共通語の普及を強引に行ったこ とはよく知られています。 戦後、爆発的に膨張したマスコミュニケー ション、なかんずく放送ジャーナリズムが、その普及に大きく加担しました。 そうしたことのために、一方では、日本中どこへ行っても言葉が通じなくて困 るというようなことはなくなりました。 C 一方では、方言の中の、たく さんの美しい言葉、 微妙な感情を伝える言い方、 力強い表現、 ゆかしい言い回 などを死滅させ、今もさせつつあります。 ヨーロッパでは、中世封建制が崩れ、近代国家が作り上げられていく過程で、 各地の言葉が混ざり合い、 溶け合い、それに芸術家や学者が磨きをかけて、長 い時間をかけて、それぞれの国語が熟成していきました。 日本では、その熟成期間が飛ばされてしまったのだといえるでしょう。 学校で、標準語の普及を図る手段として、方言を口にしたら罰として背中や 胸に「方言札」と書かれた木の札を掛けるということまで行われました。 沖縄県平良市の大神島では、戦後もこの方言札が、 小・中学生だけでなく、そ の父兄たちにまで用いられたそうです。 こうした、無理強いの、ゆがんだ経過を経て流通している、いわゆる標準語 は、まだまだインスタントの人工語で、たいそうやせており、方言の側から輸 三次の(一) から (四)までの傍線部について、漢字はその読みをひらがなで 書き、 カタカナは漢字で書きなさい。 会社で事務用品をコウニュウする。 手紙からは故人の人柄がうかがえる。 日程の都合で旅行をアキラめた。 (四) 肉体と併せて精神の強さが必要だ。 e. (1) (11) (111) > 血しないと、ますます貧血の度が進むというのが、わたしの認識です。 日本の近代化の陰で、標準語という名の消しゴムに消された方言の中から、 輸血するに値する濃度を持った言葉を探し出すことは、地上から消えていくわ らぶき屋根を惜しむといったふうの感謝を超えた、日本語の現場の問題なのだ とわたしは思っています。 すい それにしても、方言は日々幾何級数的なといえるほどの速度で衰微しつつあ ります。 消えてしまったら、それでもう終わりです。 世の中の変化とともに、言葉も変わっていくのだから、方言が消えていくの も、自然な推移だ、という論旨があります。 言葉とはそういうものだと、わた @ しもそれに基本的には賛成です。 しかし、同じ一つ屋根の下に住む家族で、おじいさん、おばあさんのしゃべ る言葉が、孫にはもうよく理解できない、それほどの状態を生むような時代の せっかちな流れ方に、その速さに、このまま身を任せてていいのだろうか、と 思うのです。 捨てなくていいものまで、わたしたちは、捨てつつあるのではないか、と危惧 します。 共通語自身、例えばニホンカニッポンか、日本の国の名さえどっちつ かずであるほど、まだ Ⅱ しているのです。 いい換えれば、日本にはまだ真 の意味での共通語はでき上っていません。 そんなとき、日本の各地で、遠い昔 からの人々の生活と結び付いて息づいてきた方言を顧みることなく、点検 もせず、あっさり捨て去っていいはずがありません。 (川崎洋 『感じる日本語』による) 四 次の(1) から (三)の問いに答えなさい。 次の文の傍線部に対する主語を、 あとのアからエまでの中から一つ選ん で、そのかな符号を書きなさい。 ① 私は母が食べたいと言っていたお菓子を兄が食べていたのを見た。 ア 私は イ 母が お菓子を エ兄が ② 彼がコーヒーを飲んでいたので、私も同じものを注文した。 ア 彼が コーヒーを ウ 私も 同じものを 次の文の傍線部が修飾する文節を書きなさい。 ① 屋上で父が兄から 将来の話を聞いていた。 ②昨日山で食べたカップラーメンはとても美味しかった。 次の傍線部を文脈に合った正しい敬語に直し、書きなさい。 ① 昨日の朝、娘が塾に行くと、学校の先生がいたそうだ。 ② 小学生の妹は校長先生からもらった賞状を家に飾っていた。 (1) (11) (111) wintere

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物理 高校生

?をつけている部分は何を言っているのか、意味がわからないです。 それからその下のちょっと一言の所もよくわからないので、理解しやすく説明してほしいです! よろしくお願いします!

140 波動 山から谷へ移っている (裏面での位相変化はないから)。 薄膜内の波長が 2': であることに注意して, 入 n 2d=1+mx すなわち2d=(m+12) 2 7 光路差で考えてみよう。 光に比べて b は2dの距離だけ余分に屈折率n の薄膜中を伝わるから, 光路差はn×2d=2nd 反射による位相変化がな ければ 2nd = m入で強め合いだがaがずれる (半波長分変化する)ので, 山 と山が出合うはずが,谷と山の出合いになって打ち消してしまう。そこで 2nd = (m+1/12 ) 入が得られる。 EX 屈折率n,厚さdの薄膜がガラスに付着されている。波長の光を当 てるとき反射光が強め合う条件を記せ。ガラスの屈折率は薄膜より大きぃ とする。 解 光路差は2nd。 反射光 a, bともに位相が変化す るから,山と山の出合いのはずが谷と谷の出合いに変 わるだけのことで, 反射の効果は事実上ない。 m=0,1,2,... として 強め合い 2nd=md 弱め合い 2nd = (m+12) ² d=(m d '=m^ n a b 山谷谷 n 元の姿は ー 変化 ガラス変化 243 ? 図のような具体的ケースで考えてみると, 薄膜表面での光bの谷はガラスとの 反射で位相がずれた後の姿だから元の姿は山である。 薄膜中 2dの距離は山か ら山への距離に対応し、 強め合いは 2d=mi'= ちょっと一言d=0(入に比べて厚みが無視できる膜)を含めては0からとし た。 d>0を意識してm=1,2,とし, 2nd=m入と2nd=m nd=(m-1/2)としてもよい。 いずれにしろ, (m±/1/2) 入+,-は1/12 から始まるように選ぶ。

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国語 中学生

今日中に答えてくれると嬉しいです😭 ※問題が横向きになっています ※答えが書いてあるところは無しで大丈夫です

次の各設問に答えよ (1) 次の①からの意味に当てはまる慣用 選択肢の中からそれぞれ選び記号で答 えよ。 弱点や欠点を指摘されて、聞いているの がつらい。 まかす。 る。 いい加減なことを言って、その場をご たくさん歩いたりして、足がひどく疲れ ア・お茶を濁す イ・・・ 耳にたこができる ・・・・足が棒になる エ・・・水に流す オ… 耳が痛い (2) 次の意味を表す故事成語を選択肢の中 からそれぞれ選び記号で答えよ。 余計な心配をすること。 の優れた人は、若いときは目立たなくても 年を取るにつれて立派になるということ。 いつまでも古い習慣にこだわっていて進 歩がないこと。 うまいことを言って人をだますこと。 ア… 大器晩成 イ・・・ 助長 ウ・・杞憂 エ…守 オ… 朝三暮四 カ… 四面楚歌 二次のカタカナの部分に当て はまる語を漢字で書け。 (1) (ボンヨウ)な作品。 (2) 敵を(ホウチク)する。 本の(ショゲン)。 (4) 水が (シントウ) する。 (5) 地震の発生(ヒンド) (6) 急な (コウバイ)。 (7) (アイトウ)の意。 (8) (ジョジョウ)的な作品。 (9) (コセキトウホン) (10) (フヨウ) 家族 《解答欄》 (3) 一 (1) … ②.7 ③.ウ (2). ... M... || (1) (7) (10) ... (2) (5) (8) (3) (9) (9) 次の文を文節に分けなさい。 私が小学校に行っていたときに知り合った。 ある夏の蒸し暑い日のことだった。 他人に手伝ってもらうことばかり考えていてはだめだ。 あらゆるものを押し流して水は流れていく。 君のような選手が欲しいと思っていたところだ。 二 線をつけた動詞について、A活用の種類と、B活用形を答えな さい。 の町の歴史をよく調べ 自分なりにまとめて発表しなさい。 活用 B 彼は他人のことが信じられなくなっていた。 活用 B 形 ③私が呼ぶと、 ポチは走ってきた。 形 部活と勉強を両立するのは大変だ。 活用 B 形 三次の各文の傍線部は文の成分としては何になるか。 後から適切な ものを選んで記号で答えよ。 の見渡すかぎり花畑の歩くには、一人の農夫の姿も見えない。 -> の雪が降ってきたのでみんなは家の中に入ってしまった。 ⑤向こうに見える島々、あれが歯舞諸島です。 ④現在の日本に必要なのは、強い指導力のある政治家だ。 ア主部 イ述部ウ修飾部工接続部 オ独立部 <漢文> (白文) 再求日、非不説子之道。力不足也。 子曰、力不足者 中道而廃。今女画。 (書き下し文) 再求曰く、「子の道を説ばざるに非ず。 力足らざらばなり。」 と。 子日 く、「力足らざる者は中道にして廃す。 今女はれり」と。 (注釈) 冉(ぜんきゅう)・孔子の弟子の一人。 説ぶ(よろこぶ)・・・嬉しいと思う。 中 道(ちゅうどう)にして…途中です… 投げ出す。 女(なんじ)・・・お前。 画 かぎ・・・限界を決めてしまう。 (1) ☆に入る適切な返り点を次から選べ。 ウニ エ:レ を言ったのは誰か。 次から選べ。 ア:再求 :孔子 ウ:力不足者 エ:女 (3) 孔子が再求に伝えたかったことは何か。 最も適する ものを選べ。 ア:限界を決めてしまっているお前は力が足りていない ということだ。 イ:私の教えを喜ばないお前は途中で投げ出すだろう。 ウ:力も尽くさずに自分の能力の限界を決めてしまうの はいけない。 エ力を尽くしても無理なら仕方がない。 < 解答欄〉 (1) A A A A ← → 活用 B ア:レイ: (2) (2) (3)

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現代文 高校生

現代文のワークの森鴎外のサフランです 答え方が分からないので教えてください🙏

ーフラン (教科書 p.320~325) 2 内容理解 次の各問いにそれぞれ答えなさい。 第一段(三二〇・初め~11 ) 「名を聞いて人を知らぬ」(三二〇・2) とは、どのようなことか 「隣家の子供との間に何らの心的接触も成り立たない。」(三二〇.8) とはどのようなことか。 次の文の空欄にあてはまる語句を後ろの語群 からそれぞれ選び説明文を完成させなさい。 近所の の子供たちが好んでするような らしい遊び を、一緒になってした経験が 合えるような関係にないこと。 ア理解 大人 ウ子供 同世代 オあり 力なく 「名を知って物を知らぬ」(三二〇10) について、 どのようなことか。 (1) ]お互いの気持ちを [ [] が [6] 名 (⑥「私」が「名を知って物を知らぬ」という状態になったのはなぜか。 第二段(三二〇・14~三二一・135) 「サフランという語」(三二一.2)について、「私」は「サフランとい う語」に、どのようにして出会ったのか。 「有り合わせまい」(三二一.5) とはどのような意味か。 適切なものを 次から選びなさい。 ア あるにちがいない イあるのかもしれない ウありはしないだろう エあるわけがない 「縮れたような、黒ずんだ物」(三二一・9~10) とは、何のことか。 知

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理科 中学生

⑷の②の,答えが4.7なんですが、なぜそうなるのか分からないので教えて欲しいです🙇‍♀️ また2枚目の写真の⑸が40になるんですが、解けなくて解き方教えて欲しいです🙇‍♀️

[観察〕 図1のように, インクで着色した水にアジサイを入れて、水面からの水の蒸発を防ぐ ために水面に油をたらした。 しばらく置いた後、図2のように茎をカミソリで切り, 縦断面のようすを観察した。 [実験] 葉の大きさや枚数がほぼ同じであるアジサイの枝を3本用意して、図3のようにワセ リンで処理を行った。 この枝を同量の水が入ったメスシリンダーに入れて、水面から の水の蒸発を防ぐために水面に油をたらし, 装置A~Cをつくった。 それぞれの装置 を日光がよく当たる風通しのよいところに数時間置いた後, 装置の水の減少量を調べ た。 表は, それぞれの装置の水の減少量をまとめたものである。 ア 装置 水の減少量 [cm²] A 3.5 イ B 1.6 (1) 観察の結果, 茎の縦断面の一部はインクの色に染まっていた。 このようすを表した 模式図として正しいものはどれか。 次のア~エから一つ選び, その記号を書きなさい。 ただし, インクの色に染まった部分を黒くぬりつぶして示している。 ウ HI C 0.4 I 図3 図1 三角フラスコ 装置A アジサイ ・油 ・水 葉の表側に ワセリンを ぬった ・油 着色した水 アジサイ 装置B 葉の裏側に ワセリンを ぬった (4) 実験の結果より,次の①,②から空気中に出ていく水の量は, それぞれ何cm²か。 その値を書きなさい。 ① 葉の裏側 ② 枝全体 図2 (2) 次の文章は, 植物の茎のつくりについて述べたものである。 ①~③に入る言葉をそれぞれ書きなさい。 観察において, インクの色に染まった部分は,根から吸収した水や水にふくまれる養分 (肥料分) などが通る管で, また,葉でつくられた栄養分が通る管を ② といい、①や② が集まった管を合わせて③ という。 (3) 根から吸い上げられた水が水蒸気となって植物の体から出ていくことを何というか。 その名称を書きなさい。 カミソリ 装置C 葉の表側と 裏側にワセ リンをぬった 」という。

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