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理科 中学生

丸ついてるとこ教えてください🙇🏻‍♀️

5 次の問いに答えなさい。 K君は ある日、テレビで緊急地震速報が流れた後に地震のゆれを感じた。 また、この日 のニュースを見て、ある地域では地震の強いゆれで地面が液体のようにやわらかくなる現 が起こり、砂と水が噴き出して電柱が傾いたり。 マンホールが浮き上がったりしていたこと を知った。この地震について調べるため、次の実習を行った。 実習 インターネットで調べたところ、地震計が設置されているA~E地点の地震計の記録 には、はじめの小さなゆれXと後からくる大きなゆれYの2種類のゆれが記録されて いた。図は,A地点の地震計の記録である。 図 10時 10時 10時 27分 27分 28分 00秒 30秒 00秒 また,B~E地点の地震計の記録から, XとYが始まった時刻を読み取り、 それぞれ の震源距離を調べた。 表はその結果をまとめたものである。 ただし、この地震において, P波, S波の伝わる速さは, それぞれ一定とする。 表 震源距離 Xが始まった時刻 Yが始まった時刻 B地点 16km 10時26分52秒 10時26分54秒 C地点 56km 10時26分57秒 10時27分04秒 D地点 88km 10時27分01秒 10時27分12秒 E地点 128km 10時27分06秒 10時27分22秒 問1 下線部の現象を何というか,書きなさい。 問 図について、次の文の① の { }に当てはまるものを,ア, イから選びなさい。 また、 2 に当てはまる数値を整数で書きなさい。 ゆれXは、 ① {ア P波 イS波}によるゆれである。 このゆれXは ② ている 間

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理科 中学生

(2)の②の解き方教えてください🙇🏻‍♀️

12 次の問いに答えなさい。(配点 18 ) 植物のからだのしくみについて調べるために、 身のまわりの植物を用いて、次の観察と実 に1時間さしておいた。 図 1 験を行った。 観察 [1] アスパラガスとキクの茎を赤く着色した水 アスパラガスの茎の横断面 Xの部分 赤く染まって 「いた部分 [2] アスパラガスの茎の一部を切り取り, 横断 面をルーベで観察した。図1は、そのときの ようすを模式的に示したものである。また, 図1のXの部分を顕微鏡で観察した。 [3] キクの茎の一部を切り取り、 横断面をルー ペで観察した。図2は、 そのときのようすを 模式的に示したものである。 [4] [3] のキクの茎を、縦に半分に切って縦 断面をルーペで観察すると、赤く染まってい た部分が見られた。 図2 キクの茎の横断面 赤く染まって いた部分 実験 [1] 葉の枚数と葉の大きさ、茎の太さがほぼ同じキクA~Dを用意し、花を切ったも のをキク A, 花と葉を切ったものをキクB, 何も切らずにそのままの状態にしたも のをキクC, Dとした。 切り取った部分からの蒸散を防ぐために, AとBの花や葉 を切り取った部分にワセリンを塗った。 [2] 図3のようにキクA~Cを10cmの水が入っているメスシリンダーに1本ずつ入 れ、それぞれのメスシリンダー内の水面を少量の油でおおった。 [3] キクA~Cを入れた3つのメスシリンダーを日中の明るく風通しがよいところに 置き, 3時間後にメスシリンダー内の水面の目盛りを読んで それぞれの水の減少 量を調べた。 表は、このときの結果をまとめたものである。 [4] キクDを10cmの水が入っているメスシリンダーに入れ, メスシリンダー内の水 面を少量の油でおおった。 次に, 暗室で1時間置き, その後蛍光灯の光を当て1時間 置いたときの 30分ごとの水の減少量を4回記録した。 図3 表 キク キク B キクC -油 ・油 一油 水 メスシリンダー 水 水 キクA キクB キクC 水の減少量 [cm] 2.2 0.3 2.7

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理科 中学生

(1)解説でのやり方は理解できたのですがらなぜ、 1.2gではないのか教えてください (2)この答えになる理解が少し曖昧なので教えてください🙇‍♀️

<実験> ① 酸化銅 6.00g と乾燥した炭素粉末 0.15gをはか 5. 次の実験についてあとの問いに答えなさい。 ② り取り、よく混ぜた後で試験管に入れて右の図のよう に加熱した。 気体が出なくなってから、ガラス管を水槽から取り 出し、ガスバーナーの火を消して、ゴム管をピンチコ ックで止める。 試験管 A ゴム管 ガラス管 試験管 B 水槽 ・水 酸化銅の質量は6.00g のままにして、炭素の質量を 0.30g、0.45g、 0.60g、 0.75g、 0.90g に変え、 同じこ とを行った。 表は実験結果をまとめたものであり、 グラフは炭素粉末 の質量と、反応後の試験管の中にある物質の質量との関係 を表したものである。 ③ その後、試験管を冷却し、反応後の試験管の中にあ る物質の質量を測定した。 6.00 5.80 反応後の試験管Aの 中にある物質の質量[g] 5.60 5.40 5.20 5.00 4.80 4.60 0 0.15 0.30 0.45 0.60 0.75 0.90 炭素粉末の質量[g] 完全 反応後の試験管A の中にある物質の質量(g) 加えた炭素粉末の質量(g) 気体 0.40 0.80 1,20 5.60 5.20 4.80 4.95 5.10 5.25 0.15 0.30 0.45 0.60 '0.75 0.90 酸化銅の質量(g) 6.00 6.00 6.00 6.00 6.00 6.00 3.00 2.00 反応後の試験管Aの中にある 物質に含まれる単体の銅の質量[g] (1)この実験で、 酸化銅 6.00g と炭素粉末 0.45gをよく混 ぜて加熱したときに発生する気体は何gか。 小数第2位 まで求めよ。 2) 炭素粉末の質量を0.30gにし、酸化銅の質量をさまざ まに変えて実験を行ったとき、酸化銅の質量との関係は "どのようになるか、その関係をグラフに表せ。 完全 Cuo6gC0.45010021.2g 6g 20.45g 4g 0.3g 0.8g Hm 1.00 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 酸化銅の質量[g] 45→30 30. 459:3

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理科 中学生

実験3のどのようなとこから分かるのですか?(4)

金属に関する実験1 ~実験3を行った。 あとの問いに答えなさい。 [実験 1] 図1のように、試験管Aにマグネシウムと塩酸を入れ、発生 した気体を水上置換法で試験管Bに集めたあと、続けて試験管 Cに集めた。 図2のように、 ガスバーナーで加熱して表面が黒 くなった銅線を 試験管Cに入れたところ反応し、 鋼線は赤 くなった。 下 う。 さい 図1 試験管A 試験管 B 図2 試験管 C 銅線 塩酸 試験管C マグネシウム 図3 図 4 けずり状の マグネシウム ステンレス皿 2.5 (3) 加熱後の物質の質量g 〔g〕 0.5 加 2.0 1.8 1.5 Mg 1.0 〔実験 2] 0 1 2 3 4 5 加熱した回数 [回] 図3のように、 1.2g のけずり状のマグネシウムをステンレ ス皿に入れた。 これを、 ガスバーナーで3分間加熱し、冷まし てから加熱後の物質の質量を調べる操作を、 質量が増加しなく なるまでくり返した。 図4は、 加熱した回数と加熱後の物質の 質量の関係をまとめたものである。 [実験3] 図5のように、 マグネシウムリ ボンをガスバーナーで加熱しす ぐに二酸化炭素で満たされた容 器の中に移したところ、 激しい反 応が起こった。 反応後、 容器の内 部を観察すると白い粉末とともに、 黒い粒子ができていた。 また、銅 線を用いてマグネシウムと同様 の操作を行ったが、 銅は二酸化炭 素の中では反応しなかった。 図5 マグネシウム リボン 二酸化炭素

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