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理科 中学生

中3 理科の質問です。 写真の問題について、私は答えがウだと思ったのですが、模範解答がイでした。 入試の過去問で解説がついていないので、何故そうなるのか理解できません。 何故答えがイなのか教えて欲しいです🙇🏻‍♀️

次の各問いに答えなさい。 (1) DNAの正式名称を答えなさい。 い。 デオキシリボ核酸 次の文を読み、空欄⑥に当てはまるものを、あとのア~エから1つ選び、記号で答えなさ 肺炎という病気を引き起こす肺炎菌には、 病原性のS型菌と非病原性のR型菌がある。 死 んだS型菌をすりつぶした抽出液と生きたR型菌を混ぜてネズミに注射すると、ネズミは肺 炎を起こして死に、 その体内からは生きたS型菌が検出されることがある。 これは、死んだ S型菌に含まれる何らかの物質が、生きたR型菌に移り、 R型菌をS型菌に変化させるため であり、このような外部からの物質によって形質が変化する現象を、 形質転換という。 この 形質転換を引き起こす物質がS型菌のタンパク質かDNAのいずれかであり、 それが遺伝子 の本体であると考えられ、 次の実験が行われた。 [実験] た。 1 死んだS型菌の抽出液にタンパク質分解酵素を加えて、 S型菌のタンパク質を分解さ せこの液に生きたR型菌を加えた。 2 死んだS型菌の抽出液にDNA分解酵素を加えて、 S型菌のDNAを分解させ、この 液に生きたR型菌を加えた。 結果は、(⑥)。このことから、 遺伝子の本体はDNAであると考えられるようになっ ア. 実験1でも実験2でも形質転換が起こった イ. 実験1では形質転換が起こり、実験2では形質転換が起こらなかった ウ 実験2では形質転換が起こり、 実験1では形質転換が起こらなかった エ. 実験1でも実験2でも形質転換が起こらなかった

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物理 高校生

物理基礎の力学的エネルギーの問題です (2)の解答のような解き方になる理由が分かりません💦 また、なぜ解答では最初の力学的エネルギーを考えているのでしょうか? 解説していただけると助かります😢

動画 ワード ことる。 [リード C 基本例題 23 力学的エネルギーの保存 第5章■仕事と力学的エネルギー 49 104~108 解説動画 定滑車に糸をかけ,両端に質量mおよびM (M> m) の小球 A, Bを取りつけた。Aは水平な床に接し,Bは床からんの高さに保持 されて糸はたるみのない状態になっている。 いま,Bを静かにはな すとBは下降を始めた。 重力加速度の大きさをgとし,床を高さの 基準とする。 (1)Bが床に衝突する直前のA,Bの速さを”とする。このとき, A, B がもつ力学的エネルギーはそれぞれいくらか。 (2) B が床に衝突する直前の A, B の速さはいくらか。 B 脂 A, B には,重力 (保存力) のほかに糸の張力 (保存力以外の力) もはたらくが, 張力が A, Bにする仕事は,正, 負で相殺するので, 力学的エネルギーは保存される。 は何mか。 ■エネルギー 解答 (1) Bが衝突する直前の力学的エネルギ 速さは 0 含む方向へ さが一瞬 なるから g=1.4m ーはそれぞれ A: 121m² +mgh B: Mv² +0=Mv² A:0+0=0 B: 0+Mgh=Mgh A, B をあわせて考えると、 全体の力学的 エネルギーは保存されるので 0+Mgh=(12mo+mgh)+1/2M02 (2) 最初 (Bをはなした直後) の力学的 2(M-m)gh よってv= M+m エネルギーはそれぞれ

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物理 高校生

物理の有効数字についての質問です 力の分野の時は、有効数字について理解できていたと思っていたのですが、波の範囲に入ってから有効数字がよくわからなくなってしまいました。 有効数字のきまりを教えてくれると嬉しいです 例を挙げると222の(2)です

動 22. 気柱の共鳴 答 (1) 入 = 1.36m, f = 2.50×10Hz (2) 管内: 0.675m, 管外: 5×10-3m (3) 解説を参照 常波ができる。ピストンがjの位置にあるときに基本振動,kの位置に あるときに3倍振動がおこっている。 開口端補正があるので、波長は2 つの測定値の差から求める。 また, 管内の定常波において、節の部分は、 空気が動いておらず, 密度変化が最大の位置である。腹の部分は、空気 が激しく動いているが,密度変化がほとんどない位置である。 あう節と節の間隔は入/2であるから, 位置にあるとき, 定常波は図1のように示される。 隣り 解説 (1) 音波の波長を とする。 ピストンがj,k の 1=101.5-33.5 入=136cm=1.36m 2 4 33.5cm 振動数は, 「V=fa」の公式から. -2- f= V 340 入 1.36 =2.50×102Hz & a\m0.15000 腹 腹 32\m0.1-0.1-0.5- (2)【管内】 定常波の隣りあう節と腹の間隔は 入/4である。 図1において,管口iから管内の腹までの距離は、 l=33.5+ - =33.5+ - 4 136 4 =67.5cm=0.675m 【管外】管口付近の腹は,管口よりも少し外側にある。 求める距離を 4 とすると, 01=4- 入 -33.5 = 136 4 -33.5=0.5cm=5×10 m (3) ピストンがkの位置にあるとき, 定常波の各点にお ける変位は,縦波にもどすと図2のように示される。 j の位置は定常波の節の部分であり,媒質である空気は動 j -101.5cm 図 1 管内の腹までの距離 求めている。 管外の腹 はないので注意する。 ●管口から管の少し外 にできる腹までの距離が 開口端補正である。 疎

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