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化学 大学生・専門学校生・社会人

サイエンス社の分析化学より、テスト勉強で解説が無く理解出来ずで焦ってます…誰か助けてくださいー(><)

2 Pd は3M HCI 水溶液からリン酸トリブチルへ PdCl2 として抽出され、その 分配比は 2.3 である。この抽出について, 以下の問に答えよ、 (1) 5.0× 10M PdCl2 を含む3M HCI水溶液 100 mL をリン酸トリプチル 200mL と振とうすると,何%のP4CI2 が抽出されるか? (2)(1)の水相をリン酸トリブチル 40mL で5回抽出すると,合計何%の PdCla が抽出されるか? 100 0000円)C(CH: COOF CCOO円 000円 1000H COR COOH 00 CHCCOOH 3 ベンゼンに混入したアニリン(B) を溶媒抽出法で分離する方法に関して, 次 の間に答えよ。 (1) アニリニウムイオン(HB*)の pK。は 4.60, アニリンのベンゼン-水間 の分配定数 Kaは10.0である、 アニリンの分配比 Dを [H$O*] の関数とし て式で表せ、この式に基づいて, log D の pH 依存性のグラフを描け、 ただ し,アニリニウムイオンは 100%水相に分配すると仮定する。 (2) ベンゼンと等量の水相を用いて, アニリンを99%以上水相に抽出するた めには,水相のpHをどのように調節すべきか? 4 8-ヒドロキシキノリンに比べて次の誘導体のキレート抽出試薬としての特徴を 述べよ。 B000000 SOJ 100000日 CR-CHORCOOR CJO OR CACOOB (1) 2-メチル-8-ヒドロキシキノリン (2) 5,7-ジクロロ-8-ヒドロキシキノリン 5 イオン交換法により3価ランタノイドイオンを相互分離する方法を調べよ。 6 一般的な pH 計では電位の読み取り精度は, 1~0.1 mVである. これは 25 C で pHに直すといくらになるか、 7一般的な pH計による pH 測定では, 正確さは ±0.02 程度が限界である。 で 原因について調べよ。 円 00CCH CHC 0 OCCHONC O ン

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化学 高校生

これの解説お願いします💦

化合物 A はアミド結合を1つもち, 分子式 Ci4HjaNO で表される中性の物質で Hy A tzho→ B-C+() 4. 問1~問3はマーク式, 問4は記述式 間1~間4.次の文章を読み,各間の設問に答えなさい。 ある。この化合物Aに塩酸を加えて加熱すると 加水分解生成物である化合物D と化合物 C, および一部未反応の化合物 Aからなる混合物の酸性水溶液が待り た。化合物 A, B, Cはいずれもベンゼン環をもっていた。これらを分離するた。 に以下の操作を行った。この水溶液に操作I し,有機層Iと水層Iを得た。有 機層Iからは化合物 A および化合物Cが得られた。さらに,水層Iに操作 し、有機層Iと水層Iを得た。有機層Iからはアニリンが得られた。 アニリンの歴 認のために,冷やしながら, 塩酸と亜硝酸ナトリウムを反応させると, 化合物D の水溶液が得られた。 この化合物Dは分解しやすく、水温が高くなると水と反心 して と気体である イOを生じる。そのため, 化合物Dの水溶液 の水酸化ナトリウム水溶液を加えた。すると,機赤色の 沈殿である化合物Eが得られたことから、、アニリンが含まれていることを確認し を冷却しながら ア 1t1 H0) MZ た。 + HC1+ NA2NO03 における有機層Iの溶媒を蒸発させて得られる化合物 A と化合物C. 操作I の混合物に,水を加えたのちに操作I し,有機層Iと水層Iを得た。有機層II « からは化合物 Aが得られた。さらに, 水層IⅢに操作Ⅳ| し,有機層IVと水層V を得た。有機層IVからは化合物Cが得られた。化合物Cを過マンガン酸カリウム 水溶液と反応させると, 化合物Fが得られた。化合物Fはペットボトルに使われ poma. ている合成高分子の原料となる化合物であった。 -coo Ct A そ79い後 合。 ○M9(227)

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薬学 大学生・専門学校生・社会人

物理化学の質問です。問6のbとcの解き方が分かりません。分かる方いらっしゃったら教えてくださいm(*_ _)m

6 電解質溶液 155 問5 0.0100 mol L-'のアニリン水溶液の 25 °C における [OH-] および pHを 求めよ.アニリンの共役酸の pKa= 4.65 とする。 問6 0.050 molL-' の酢酸 (aq) 50 mL を 0.100mol L-! のNaOH(aq) によっ て25°C で滴定した. 酢酸の pKa a. 滴定前の酢酸試料溶液の pH を求めよ。 b. この酢酸試料溶液に滴定液を10mL 加えた. このときの溶液の PHを求 4.56 とし, 次の問に答えよ。 めよ。 c.この滴定の当量点における pH を求めよ。 問7 0.080 molL-' の酢酸水溶液と 0.050 mol L-酢酸ナトリウム水溶液を容 積比1:4の割合で混合したときの溶液の pH を求めよ. ただし, 酢酸の pK。 濃度 = 4.56 とする。 (第80回国試を改変) 本 問8 25°C において0.040 mol L-1 の Na2HPO』と0.020 mol L-1 の NaH2PO4 ーン語 を含む1Lの緩衝溶液がある. リン酸の第1,第2,第3解離のpKa 値をそ きの れぞれ2.15, 7.20, 12.4 とし, 次の問に答えよ。 こする。 b. この溶液に1.0 mL の1.0 mol L-1 HC1 水溶液を加えたとき, 溶液の pH a. この溶液のpH を求めよ。 って、。 を求めよ。また純水1Lに同量の1.0mol L-' HC1 水溶液を加えたとき, 溶液の pH を求めよ。 問9 弱酸(HA) とその塩 (MA) からなる緩衝溶液の緩衝能を表す式 2.303 CKa[H*] B= を導け、また[H*] = Ka のとき最大の緩衝能をもつこ (Ka+ [H*])? とを示せ,ただしCは, はじめの弱酸と塩のモル濃度の和とする. (C=[HA]。+ [MA]) 同10 10mL の 0.0020 mol L-! Ba'+ イオンを含む水溶液と 40 mL の 0.0050 mol L Na.SO,水溶液を 25°Cで混合した. このときに BASO4の沈殿は生 成するか.ただし, BaSO,の Ksp = 1.08 × 10-10 とする. -1 同I1 1.0gの弱酸のナトリウム塩(NaA, 分子量 = 250) が溶けた100mLの 水裕液がある。25 °Cにおいて非解離形の酸(HA) が析出しだす PHを求め よ.ただし,この温度における非解離形の酸の 館府」 000 at) の 2

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化学 高校生

詳しく解説してください!

化学 MISSION 5 解答||の 解説 問題集 O P8 化学 MISSION 5 実験結果を表にまとめて考える(2) O日標時間4分 次の有機化合物A~Eに対し、以下の確認実験1~5を行った。しかし、これらの実験だけでは、 A-Eの5種類の化合物を判別することはできなかった。さらにどのような実験を行えば、すべ ての有機化合物を判別できるか。最も適当なものを、下のD~5のうちから一つ選べ。 - 問われている内容を確認する。 A:乳酸 B:アラニン C:アニリン D:グルコース E:サリチル酸 実験1 水に溶けるかどうかを調べる。 実験2 アンモニア性硝酸銀水溶進を加え,銀が析出するかどうかを調べる。 実験3 塩化鉄(I)水溶液を加え、赤紫色になるかどうかを調べる。 実験4 酸酸性ニクロム酸カリウム水溶流を加え、黒色物質が生じるかどうかを調べる。 実験5 統酸を触媒にしてメタノールを加え。選炎鎮痛剤のにおいがするかどうかを調べる。 実験結果を表にO×でまとめる。 0 フェーリング液を加え,穏やかに加熱する。 ウ素溶液を加える。 フェノールフタレイン溶流を加える。 の ニンヒドリン溶液を加える。 5 水酸化ナトリウム水洋液を加えた後。少量の確機鋼(I)木審液を加える。

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数学 高校生

化学 芳香族化合物の問題です。 (2)Bの物質がどのような手順で出来上がっていくのか解説お願いします。 化学式を書いて欲しいですm(_ _)m

基本例題56 アニリンの性質 新宿水 問題 477-478 Kによく思 VI 次の文を読み,下の各問いに答えよ。 ニトロベンゼンを,濃塩酸中でスズによって(ア)したのち,水酸化ナトリウム水 溶液を加えると,アニリンが得られる。アニリンを無水酢酸と反応させると,Aが得ら れる。アニリンを塩酸に溶かし, 氷冷しながら亜硝酸ナトリウム水溶液を加えると, (イ )がおこる。この水溶液にナトリウムフェノキシドを反応させると,(ゥ )反 応がおこり,機色のBが生じる。 (1) 文中の( (2)化合物A,Bの物質名と構造式を記せ。 )に適当な反応名を入れよ。 考え方 解答 (1)(ア)還元 (イ) ジアゾ化 (ウ)カップリング (2) A…アセトアニリド アニリンは、ニトロベンゼンの還元によっ て得られる。アニリンに無水酢酸を作用さ せるとアセチル化がおこり,アセトアニリ ドが生成する。また,アニリンを塩酸に溶 かし,これを氷冷しながら, 亜硝酸ナトリ ウムと反応させると,ジアゾ化がおこり, 塩化ベンゼンジアゾニウム CgH;N2CI を生 -NHCOCH3 B…p-ヒドロキシアゾベンゼン (b-フェニルアゾフェノール) ○N=N-OH じる。 作桜仁合

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化学 高校生

採点をしていただきたいです! 急ぎです!お願いします!

食品栄養科学部 化学基礎·化学 真 6 4 次の実験1~実験4の操作に関する文を読んで、間1~問8に答えよ。 実験1 317度 濃硝酸と濃硫酸を1.00 mL ずつ試験管にとり、冷やしながらよく混ぜた。これにベンゼン 1.00 mL を1滴ずつ、よくふり混ぜながら加えた後、60°℃ の水浴で5分間加熱すると化合物A が生成した。のこの反応液を冷水の入ったビーカーに注ぎ、室温まで冷却した。 実験2 化合物A 1.00 mL を試験管にとり、スズ3.00gと濃塩酸 5.00 mLを加え、70℃ の水浴で、 化合物 A の油滴がなくなるまで加熱すると化合物Bが生成した。この試験管の液体だけを三 角フラスコに移して冷却後、これに、塩基性になるのを確認できるまで、6.00 mol/L の水酸 化ナトリウム水溶液をピペットで少しずつ加えると、化合物 C を含んだ黄色の油状物質が浮 かんできた。この油状物質をとり、少量のジェチルエーテルを加え、分液漏斗に入れて振り混 ぜた後、静置した。 上層をピペットでとり、蒸発皿に移し、ドラフト内でジェチルエーテルを 蒸発させると、化合物C が蒸発皿に残った。化合物cの一部を試験管にとり、薬品Xの水溶 液を加えると赤紫色に呈色した。 実験3 100 mLのビーカー(A)に化合物C1.00 mLと 2.00 mol/L 塩酸 12.0mL を加え、それらをよく 混合した。100 mL のビーカー(B)に 10.0%亜硝酸ナトリウム水溶液8.00 mL をとり、ビーカー (A)とビーカー(B)を氷水の入った容器に浸して冷却した。 5°C 以下の条件下で、ビーカー(A) の溶液に、ビーカー (B)の溶液を少しずつ加えて、ピーカー (A)の溶液とビーカー(B)の溶液を混 合すると、化合物Dが生成した。 実験4 ビーカー(C)にフェノール0.500gを入れ、2.00 mol/L 水酸化ナト リウム水溶液 20.0 mL を加 えて溶かした。この中に木綿の布を浸して液を浸み込ませた後、ピンセットで布を取り出し軽 くしぼって広げた。のこの布を実験3で生じた化合物Dの入ったビーカー(A)に浸したところ、 化合物 E が生成し、布が染まった。

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