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生物 高校生

問2、3がどちらもわかりません。 答えはそれぞれ⑥と②です。 解説お願いします🙇

第6問 細胞工学に関する次の文章を読み, 下の問いに答えよ。 マウスのES細胞は,マウスの内部細胞塊を培養して得られた細胞であり,内部 細胞塊と同等の分化能をもつと考えられている。このES細胞から,(c) 特定の遺伝 子の機能を完全に欠失させたノックアウトマウスを作製することができる。 次の図2は、 ノックアウトマウス作製の流れを示したものである。 まず, 遺伝子組換え操作を用いて、 ES細胞の特定の遺伝子Aの機能を完全に欠失するような変異を導入する。 その結果,E S細胞の二つの遺伝子Aのうち片方に変異が導入され, 変異した遺伝子Aについてヘテロ 接合体のES細胞が得られる。これを胚盤胞内に注入すると, キメラマウス (注) が誕生す る。 この (d) キメラマウスと野生型マウスの交配により生まれてきた子孫が, 変異した遺伝子 Aをもつかどうかは、それぞれのマウスのゲノムDNAを調べることで確認することがで きる。(e) 変異した遺伝子Aをもつ雄と雌のマウスを選び, これらを交配させることによ り 変異した遺伝子Aについてホモ接合体, つまり遺伝子Aの機能が完全に欠失したノッ クアウトマウスを得ることができる。 (注) キメラマウスでは, 野生型の胚盤胞由来の遺伝子をもつ細胞と, 遺伝子Aに変異を 導入したES細胞由来の遺伝子をもつ細胞とが,全身の組織に混在している。 遺伝子組換え 操作を用いて 目的とする 伝子 Aに変異 を導入したES 細胞(ヘテロ 接合体) 待される txt> 栄養外胚葉 内部細胞塊 胚盤胞 交配 → × 細いガラス針を用いて, 胚盤胞内にES 細胞を 注入する。 ES細胞を注入し た胚盤胞を代理 母マウスの子宮 の中に移植する。 キメラマウス 野生型マウス 誕生したキメラマウスを野生型 マウスと交配する。 FIVE ← 目的とする遺伝子Aの機 能が完全に欠失したマウス (ノックアウトマウス) 図 2 交配 × f 誕生したマウスのゲノムDNAを調 べ、 目的とする遺伝子Aに変異が導 入されている雄と雌のマウスを選び、 交配する。

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生物 高校生

(1)(2)教えて欲しいです

TTTTTTTT XY 08 ⑤ 次の文章を読んで、あとの問いに答えよ。液体 マウスをA群とB群に分け、A群のマウスに対しては、インフルエンザウイル スXの予防接種を行い、 B群のマウスに対しては、まったく予防接種を行わなか った。予防接種を行った2ヶ月後に、A、B両群のマウスに (a) インフルエンザウイ ルス X を感染させた。その2ヶ月後にA、B両群のマウスにインフルエンザウイ ルス X とは全く異なる (b) インフルエンザウイルスYを感染させた。 (1) 下線部(a)の場合のA群 B群のインフルエンザウイルス Xに対する抗体産生 量の変化を示すグラフについて、最も適切なグラフを、次の図①~⑩からそれぞ れ一つずつ選び、 記号で答えよ。 ただし、 グラフに示された矢印の時点でインフ ルエンザウイルス X に感染させたものとする。 ⑥ (5) (2) 下線部(b)の場合にA群マウスのインフルエンザウイルス Yに対する抗体産生 量について調べたところ、 上の図のグラフ③のような結果が得られた。B 群マウ スのインフルエンザウイルス Yに対する抗体産生量の変化を示すグラフについて A群マウスでの結果を考慮し、上の図のグラフ ① 〜 ⑩ のうちから一つ選び、記号 で答えよ。ただし、グラフに示された矢印の時点でインフルエンザウイルス Yに 感染させたものとする。

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生物 高校生

写真2枚目の疑問に答えていただきたいです。

コ 生物 B 自然免疫の重要な役割の一つが、適応免疫 (獲得免疫) への橋渡しである。 樹状 細胞は、取り込んだ異物やがん抗原などの断片を, MHC (主要組織適合性複合体) 分子にのせてT細胞に提示する。 抗原特異的な適応免疫は、この抗原提示から はじまる。 もともと自己の細胞であるがん細胞は, 遺伝子が変異することで出現する。 が ん細胞が死ぬと、 その細胞は変異によって生じた遺伝子産物を放出する。 樹状細 胞はそれを異物として取り込み, がん抗原として MHC 分子上にその断片をのせ、 T細胞に提示する。 T細胞は, MHC 分子の上に提示されたがん抗原を, TCR (T 細胞受容体)を介して認識して活性化し、 がん組織に向かって移動する。 がん細 胞は,MHC 分子の上に自身のがん抗原の断片を提示しており, 活性化したT 細胞は、TCR を介してそれを認識して(図4)。がん細胞を直接攻撃・排除する。 しかし、がん細胞には免疫を回避するしくみをもつものがある。PD-L1 は,さ (d まざまな細胞の細胞膜に発現 する膜タンパク質であるが, 部のがん細胞にも現れる。 T 細胞の細胞膜に発現する PD-1 が,がん細胞の PD-L1 と結合 すると, T細胞の活性化が抑制 され、がん細胞が免疫を回避 する。 がん抗原 TCR MHC 分子 PD-1 PD-L1 2 がん細胞 活性化したT細胞 回避 図4 活性化したT細胞とがん細胞 問4 下線部(d)のT細胞は,ウイルスなどに感染した細胞を攻撃する細胞でも ある。このT細胞の名称とその免疫反応の組合せとして最も適当なものを 次の①~④のうちから一つ選べ。 9 ② T細胞の名称 キラーT細胞 キラーT細胞 ヘルパーT細胞 免疫反応 体液性免疫 細胞性免疫 体液性免疫 ヘルパーT細胞 細胞性免疫 66-

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生物 高校生

問2と問3の解説お願いします🙏 答えはどちらも⑤です!

<文B> マウスのひ臓に寄生する細菌 X に対するマウスの免疫のしくみについて調べるために、 次の手順1~3 で実験を行った。 手順1 マウスに致死量以下の細菌Xを感染させて十分な日数を経過させ、細菌Xに対する免疫を獲得し たマウス(免疫マウス) を得た。 手順2 免疫マウス, 細菌Xを感染させていないマウス(非免疫マウス)のそれぞれからT細胞を採取し、そ れぞれ別の非免疫マウスに注射した。 その後、それぞれのT細胞を注射したマウスに細菌Xを感染させ, ひ臓内の細菌 Xの数を調べ、 図2にまとめた。 ひ臓内の細菌の数(相対値) 10102 108 非免疫マウス由来 T細胞 を注射したマウス 106 10' 102 免疫マウス由来 T細胞 を注射したマウス 0 1 2 3 細菌感染後の日数(日) 図2 手順3 免疫マウス, 非免疫マウスのそれぞれから血清を採取し, それぞれ別の非免疫マウスに注射した。 その後, それぞれの血清を注射したマウスに細菌 X を感染させ, ひ臓内の細菌 Xの数を調べ, 図3に まとめた。 1010 108 ひ臓内の細菌の数(相対値) 106 数100 102 非免疫マウス由来血清 を注射したマウス 0 ・免疫マウス由来血清 を注射したマウス 1 2 3 細菌感染後の日数(日) 10- 図3

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生物 高校生

問1の解説お願いします🙏 答えは①です!

第4問 次の文を読み、 以下の問いに答えよ。 免疫が過敏に反応することで, からだが不都合な状態になる症状を(ア)という。(ア)を引き起こす原因 となり得る物質は,花粉やダニ、ほこりや薬剤, 卵や乳製品など多種多様であり、個人によって異なる。花粉 症は (ア)の一種で、 免疫が花粉に対して過敏に反応し、 くしゃみや鼻水、目のかゆみなどが引き起こされる。 全身的に複数の器官で起こる急激な (ア)を(イ)という。たとえば、ハチにさされた経験のあるヒトが再び 同じ種類のハチにさされた場合, 免疫がハチの毒に対し過敏に反応し、急激な血圧低下や呼吸困難を引き 起こすことがある。(イ)のうち、血圧低下を伴う、生死にかかわる (2) 重篤な症状を(ウ)という。 免疫担当細胞は、成熟の過程で自己の細胞を攻撃するものが排除される(これを(エ)という)ため、成熟 したT細胞やB細胞は自身のからだの一部を攻撃することはない。しかし、(エ)に異常が生じると、自己を 非自己と誤認し, (b) (オ) 疾患を発症する。 免疫のしくみに支障をきたし,生体防御が全体としてうまくはたらかなくなった状態を免疫不全という。 免疫不全は、先天性のものと後天性のものに大きく分けられる。(c)AIDS(エイズ)は, (d)ヒト免疫不全ウイ ルスの感染によって起こる病気である。ヒト免疫不全ウイルスは(カ) 細胞に感染し、増殖しながらこれを破 壊するため,獲得免疫全体の機能が低下することになるが, (e)一見健康にみえる状態が数年から10年以 上続くこともある。 AIDS を発病し、免疫の機能が低下すると, 健康なときには発症しないような病原体に 感染しやすくなる。 このような感染を(キ)感染という。 問1 文中の空欄 (ア)~(キ) に当てはまる語句をそれぞれ答えよ。 問2文中の下線部(a) の読み方をひらがなで答えよ。 問3文中の下線部(b) の病例に該当するものを、 次の1~6のうちからすべて選べ。 1 関節リウマチ 2 糖尿病 (2型) 3 インフルエンザ 4 花粉症 5 重症筋無力症 6 橋本病 問4 文中の下線部(c)は、 Acquired Immuno-Deficiency Syndrome の頭文字をとったもので る。 Acquired Immuno-Deficiency Syndrome を日本語に訳せ 問5 文中の下線部 (d) の、 ヒト免疫不全ウイルスの略称をアルファベット大文字3文字で答えよ。 ◎問6 文中の下線部 (e) の理由を、 25~35字以内で説明せよ。

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生物 大学生・専門学校生・社会人

丸がついてる部分宿題で教科みてもよく分からい状態です…。教えてください

[リード C 次の図の (ア)~(エ)は, 免疫にかかわる細胞を模式的に示したもので 109. 免疫にかかわる細胞 ある。また、 以下の文章は、 をそれぞれ答えよ。 ただし、図に示した細胞の相対的な大きさは無視してよい。 (ア)~(エ)の細胞の名称 細胞(ア)~(エ)の特徴について述べたものである。 (ア)にはT細胞やB細胞などといった適応免疫にかかわる細胞や, NK細胞のように自然免疫 にかかわる細胞などがある。 (イ), (ウ), (エ)は食作用を行う食細胞である。 (ウ)や(エ)は異物を認識する とその異物を取りこんで分解し、 一部を細胞の表面に提示する抗原提示を行う。 キラーT細胞 に攻撃されて死んだ感染細胞や, 抗体が結合して無毒化された異物は、(ウ)の食作用によって処理 される。 (ア (1) (ウ) (ア) [ (ウ)[ 〕 (イ)[ 〕 (エ)[ マクロファージ 110.免疫記憶 次の文章を読み, 以下の問いに答えよ。 適応免疫で増殖したリンパ球の一部は ( ① )として保存され, 同じ抗原が再び体内に侵入す ると,速やかに増殖する。このようなしくみを( ② )という。 初めて抗原が侵入したときの免 疫反応を(③), 同じ抗原が再び侵入したときに ( ① )が引き起こす免疫反応を ( 4 ) と いい,(③)に比べて短い時間で発動する。 [リード C て認識され、攻撃されたことが原因である。 マウスBの皮膚を攻撃した細胞の名称を答えよ。 [ ] (2) 2回目の移植はどのような結果になると考えられるか。 (ア)~(エ)から最も適切なものを選べ。 (ア) 移植したマウスBの皮膚は脱落しない。 (イ) 移植から10日で, マウスBの皮膚が脱落する。 (ウ) 移植から10日よりも早く, マウスBの皮膚が脱落する。 (エ) 移植から10日よりも遅く, マウスBの皮膚が脱落する。 112.免疫と病気 次の文章を読み, 以下の問いに答えよ。 ] 免疫はわたしたちの健康と大きくかかわっている。 免疫が過剰にはたらいて, からだに不都合 な症状が現れることを( ① )という。 花粉症なども ( ① )の一種であることが知られている。 ( ① )の原因となる物質を(②)という。また, 免疫は自己の正常な細胞を攻撃してしまう ことがある。 この疾患を(③)という。 (1) 文章中の空欄に当てはまる語句を答えよ。 D[ ]②[ (2) ③の例として正しいものを(ア)~(エ)からすべて選べ (ア) Ⅰ型糖尿病 (イ) 鎌状赤血球貧血症 (ウ) 関節リウマチ (エ) インフルエンザ ]③ ] ] (3) 免疫のはたらきが低下する病気として, エイズがある。 エイズについて説明した (ア)~(エ)につ いて正しい場合は○を, 誤っている場合は×を答えよ。 (1) 文章中の空欄に当てはまる語句を答えよ。 DI ③[ (2) 右図は, マウスに1回目として物質Aを注射した後, マウスが生産する抗体量の変化を示したものである。 次の①、②の場合, 抗体産生量はどのようになるか。 それぞれグラフ中の(ア)~(ウ)から選べ。 100 産10 ① 2回目として物質 Aを注射した場合, 物質Aに対し て産生される抗体量。 [1] ② 2回目として物質Bを注射した場合, 物質 B に対 して産生される抗体量。 [ア] 1回目の注射 (物質A) 抗体産生量(相対値) 111.適応免疫と皮膚移植 次の文章を読み, 以 下の問いに答えよ。 右図のように, あるマウスAに, 形質の異なる マウスBの皮膚を移植すると, 移植した皮膚は10 日後に脱落した。 その1か月後, 同じマウスAに, 再びマウス B の皮膚を移植した。 マウス A, (1)1回目の移植で皮膚が脱落したのは, 移植した マウスBの皮膚が, マウスAの体内で異物とし ]②[ ] ④[ 2回目の注射 (物質Aまたは物質B ] (ア) エイズの原因となる HIV は, ヘルパーT細胞に感染する。 (イ) エイズの原因となる HIV は, 細菌の一種である。 (ウ) エイズにかかると, 免疫の過剰反応が起きる。 (エ) エイズにかかった状態では, 日和見感染が起こりやすい。 ・ア [ [ ] 113. 免疫と医療 免疫のはたらきは,医療にも応用されている。 これに関連した次の文章を 読み, 以下の問いに答えよ。 免疫のはたらきを医療に応用した例として, 予防接種と血清療法が知られている。 予防接種は, 抗体をつくる能力を人工的に高めるものである。 一方, 血清療法は, 毒に対する抗体を含む血清 を注射する治療方法である。 (1) 予防接種と血清療法に関する次の記述(ア)~(オ)のうち、正しいものをすべて選べ。 (ア) 血清療法では, 毒素に対する抗体を,あらかじめウマなどの動物につくらせて使用する。 (イ) 予防接種では, 毒素に対する抗体を注射する。 (ウ) インフルエンザの予防接種は、はしかの予防にも効果がある。 (エ) 血清療法と予防接種は, どちらも適応免疫を応用したものである。 (オ)予防接種は,破傷風やヘビ毒の治療に用いられる。 →? (2) 予防接種の際に接種するものを何というか。 0 10 20 30 40 50 60 日数 ▷p.61 例題 マウスB 皮膚 皮膚 10日間 脱落 1回目の移植 1か月間 2回目の移植

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生物 高校生

高二生物基礎 解説お願いします🙇‍♀️

¥30 遺伝物質の発見 思考力 次の文を読み, 下の問いに答えよ。 肺炎球菌 (肺炎双球菌)には、病原性のないR型菌と, 病原性のあるS型菌の2種類が ある。肺炎球菌を用いて, グリフィスは実験1と2を エイプリーらは実験3~5を行った。 【実験】 加熱殺菌したS型菌をマウスに注射したところ,マウスは発病しなかった。 【実験2】 加熱殺菌したS型菌と生きた R 型菌を混合してマウスに注射したところ, マ ウスは発病した。 【実験3】 S型菌をすりつぶしてつくった抽出液を単独で培養してもS型菌やR型菌は 現れなかったが,生きたR型菌を混合して培養すると, S型菌とR型菌が現れた。 【実験4】 S型菌をすりつぶしてつくった抽出液をタンパク質分解酵素で処理した後, 生 きたR型菌と混合して培養すると, S型菌と R型菌が現れた。 【実験5】 S型菌をすりつぶしてつくった抽出液をDNA分解酵素で処理した後、 生きた R型菌と混合して培養すると, R型菌のみ現れた。 AMC (1)実験2に関する記述として最も適するものを次のア~エから選び、記号を書け。 ア. S型菌は加熱によって、 病原性が強まる。 イ. 生きたR型菌によって, 死んだS型菌が生き返った。 ウ.S型菌は加熱によって, R型菌になる。 工、生きたR型菌が死んだS型菌によって,形質転換した。 (2)実験3~5に関する記述として最も適するものを次のア~エから選び、記号を書け。 ア. S型菌の抽出液中のタンパク質の作用で, R型菌からS型菌が生じる。 イ. S型菌に加えたタンパク質分解酵素によってR型菌からS型菌が生じる。 ウ S型菌の抽出液中のDNAの作用で, R型菌からS型菌が生じる。 I. S型菌に加えた DNA 分解酵素によってR型菌からS型菌が生じる。 ANG 1-3 (18東北工業大改) (6)

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化学 大学生・専門学校生・社会人

よろしくお願いします。

1) 次のうちどれが疎水性物質か。1つ選べ。 1紙 2食塩 3ワックス 4 糖 2) ある湖のpHを測定したところ、 4.0であった。 この湖の水素イオン濃度はいくらか。 3) ピザ1切れは500kcalに相当する。 もし、このピザを燃やしてその全ての熱で50Lの冷水を温め たとすれば、 水の温度はおよそ何度上昇するか。 ただし、 1Lの冷水はほぼ1kgである。 4) 硫黄の原子番号は16である。 硫黄は水素と共有結合を作り、 硫化水素という化合物を生成す る。この化合物の分子式はどれか。1つ選べ。 1 HS 2H2S 3 HS2 4 H4S 5) 次の反応式で、 左辺の全ての原子が生成物に対応するように、 計数を記入しなさい。 C6H12O6 ( __)C2H6O + (CO2 6) 不飽和脂肪に関して正しいのはどれか。1つ選べ。 1植物よりも動物で見られる 2 その脂肪酸の炭化水素鎖に二重結合がある 3 一般に室温で固化する 4 同じ炭素数の飽和脂肪より水素が多い 7) DNAを分解する酵素はヌクレオチドをつないでいる共有結合を加水分解する。 この酵素で処理 するとDNAはどうなるか。 1つ選べ。 1二重らせんの2本鎖が分離する 2 ポリヌクレオチド骨格のホスホジエステル結合が切断される 3 デオキシリボースよりピリミジン塩基が切断される 4 デオキシリボースより全ての塩基が切断される

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