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生物 高校生

この問題の⑹がわかりません! B系統の皮膚が非自己と判断されたのはなぜでしょうか? お願いします!

を答えよ。 B型の 山浦 + + +は凝集した,-は凝集しない [思考・判断] ✓69.移植と免疫●移植に関する免疫の働きについて,下の各問いに答えよ。 問1. 免疫的に異なる A,B,Cの3系統のマウスを用いて行った皮膚移植実験(1)~(6)に ついて, 移植された皮膚片はどうなるか。 ア~エのなかから、 最も適切なものをそれぞ れ選び,記号で答えよ。 体の (1) A系統マウスにA系統マウスの皮膚片を移植した。 (2) A系統マウスにB系統マウスの皮膚片を移植した。 児 (3) 出生直後のA系統マウスに, 成熟したB系統マウスのリンパ球を注射した。 このA 系統マウスが成熟したのち, B系統マウスの皮膚片を移植した。 (4) (2) の処理をしたA系統マウスに, 3週間後,再びB系統マウスの皮膚片を移植した。 (5) (2)の処理をしたA系統マウスに, 3週間後, C系統マウスの皮膚片を移植した。 X (3)の処理をしたA系統マウスに,成熟したA系統マウスのリンパ球を注射した。 [結果] ア 拒絶反応は起こらずに生着する。 イ.拒絶反応が起こり,脱落する。 お . 生着していた皮膚片が脱落する。 ウ エ. 最初の移植より早く脱落する。 CHAT SOUT

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生物 高校生

生物の抗体の構造についてです。 (4).(5)にアミノ基.カルボキシ基が入る事は分かるのですが、アミノ基のアミノ酸配列は多様で、カルボキシ基のアミノ酸配列は抗体間で差異がないのでしょうか。教えて頂けますと幸いです。

5 【基本問題26 抗体の構造】 右図を参考として,次の各問いに答えよ。 抗体は免疫( 1 ) と呼ばれるタンパク質に分類され, H 鎖 (重鎖) と呼 ばれる大きな(2) と, L鎖 (軽鎖) と呼ばれる小さな (2)からなる。 L鎖はH鎖のアミノ末端側で対をつくり, 2本の(2) は(3)連結 されている。 各H鎖も、ほぼ中央で( 3 )により連結しており, 抗体分 子はちょうどY字型をしている。 H鎖L鎖対の( 4 ) 末端側は、抗原 と結合する部位であり,そのアミノ酸配列は多様であることから,抗体 の ( 5 ) と呼ばれている。 一方,H鎖・L鎖対の( 6 )末端側のアミノ 酸配列は,抗体間で差異がないことから, ( 7 )と呼ばれている。 問1. 文中の ア. グロブリン キ可部 オ S-S 結合 間 2. 未分化な B 細胞には, 抗体の可変部をつくる遺伝子の 断片が多数あり, V, D, J の領域に分かれて存在する。 B 細 胞に分化する間に、H鎖の遺伝子ではV, D, J領域のそれぞ れから, L鎖の遺伝子ではH鎖とは異なる V, J領域のそれ ぞれから断片が1つずつ選ばれて連結,再編成される。 右表 は,未分化なB細胞における, 抗体の可変部をコードする遺 伝子の断片数を示している。 B 細胞に分化したとき, 遺伝子 の再構成によって何通りの抗体が産生されるか。 間1-1 ア 2 イ 3 オウ PH2 (652400 通り H→51×27×6=8262 L→40×5=200 に適する語を次のア~キのなかからそれぞれ選び, 記号で答えよ。 ウ.アミノ カルボキシ イ. ポリペプチド 力.定常部 AUL 5 For 遺伝子の領域 可変部 キ V IFF v D J 抗体の基本構造 I 8262×200 =1652400 アミノ末端 ( N 末端) 側 遺伝子の断片数 H鎖 L鎖 51 27 カルボキシ 末端 (C末端) 側 6 7 カンパク所V 40 0 5 to

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生物 高校生

明後日提出の課題、緊急です!!高一生物基礎、免疫のところです。「この問題文の下線部の記された現象はなぜ起きるか。50字以上60字以内で説明しなさい。」という問題です。誰かわかる方、いませんか??

次の文章を読み, 下の各問いに答えなさい。 構造的に全く関連性がない2種類の抗原分子A,Bを別々のウサギに接種して抗体を得た。 それぞれの抗原に対する抗体を抗体A及び抗体Bとする。 これらを用いて次の実験を行った。 [実験 1 ] スライドガラスの上に寒天ゲルの層をつくり, ゲルに 穴を2つあけた。 穴1に抗原 A液, 穴2に抗体A液を満たし, 室温で保管箱中に一晩放置したところ, 寒天中に図1に示すよ うな線が現れた。 [実験2] 抗原 B と抗体Bの液を用いて同じ実験を行ったとこ ろ,図2に示すような [実験1] と類似の結果を得た。 実験装置 寒天ゲル スライド ガラス 2 2 図2 これらの線は穴 1,2からそれぞれ抗原および抗体分子がゲル内に拡散していき,両者が出会ったとこ ろで抗原抗体反応が起こり, 大きな複合体が形成されて不溶性の沈殿物となったために現れた線である。 (これを沈降線と呼ぶ) 1分子の抗体は2分子の抗原と結合し架橋することができる。 また, ふつう, 1分 子の抗原には2つ以上の抗体結合部位があり、2分子以上の抗体が結合できる。 このため適当な条件下で は, 多数の抗原と抗体が連続的に結合 架橋し、網目状の大きな複合体を形成する。 これが不溶性沈殿物 となって沈降線を形成する。 一般に,抗原と抗体の濃度がほぼ同程度であるとき、最も多くの不溶性複合体が形成され、 はっきりし た沈降線が現れる。 すなわち, 抗原に比べて抗体が非常に少ない場合だけではなく, 抗原に比べて抗体が 大過剰にある場合でも, 両者がほぼ等量の場合より沈殿物が少なくなることが知られている。

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