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数学 高校生

最後の問題なんですが 30/13÷10/13ではないんですか? (ア)のところで2回目に白玉が出たら事象Bは満たされないのでは? (ウ)の2回目に白玉が出るときも満たされないと思うのですが、、、 また最後はなぜ2/1を割るのでしょうかすでに事象Aは太郎さんが勝つと指定し... 続きを読む

[第3問~第5問は,いずれか2問を選択し、 解答しなさい。 第3問 (選択問題) (配点20) 赤玉3個と白玉2個と黒玉1個が入っている袋がある。 (1) 袋の中から同時に3個の玉を取り出すとき, 取り出した玉が赤玉2個, 白玉 1 個である確率は ア イウ である。 また、袋の中から同時に3個の玉を取り出す とき, 少なくとも1個の赤玉を取り出す確率は エオ カキ である。 (2) 袋の中から玉を1個取り出し, 色を調べたら袋に戻すことを3回繰り返す。 こ のとき、取り出した玉が, 赤玉2回 白玉1回である確率は ク ケ である。 (3) 太郎さんと花子さんが会話をしている。 太郎 今度はこの袋の中から同時に2個取り出すことにしよう。 花子 こんな操作をしてみてはどう? 袋の中から最初に取り出された2個の玉の色が異なれば, さらに袋の 中から玉を1個取り出し終了とする。 袋の中から最初に取り出された 2 個の玉の色が同じであれば,ここで終了とする。 太郎: つまり, 最初に取り出された2個の玉の色が異なれば3個、 最初に取 り出された2個の玉の色が同じであれば, 2個の玉を取り出すことにな るね。 花子:そう。 取り出された玉について、 赤玉の個数が白玉と黒玉の合計の個 数より多ければ私の勝ちで、白玉と黒玉の合計の個数が赤玉の個数よ り多ければ太郎さんの勝ちということで勝負しましょう。 (i) 袋の中から玉が2個取り出されて, 操作が終了する確率は (ii) 花子さんが勝つ確率は ツテ ス (ii) 袋の中から3色の玉が取り出される確率は トナ tz である。 である。 ソ タチ コ サシ (iv) 太郎さんが勝ったとき, 3個の玉が取り出されている条件付き確率は である。 である。

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理科 中学生

(3)の金星の高度が低くなる理由を教えてください!!金星の高度ってなにが関係して変わるんでしょうか、、

月 16 H ② 次の問いに答えな 北海道のS町で、太陽や惑星の見え方について調べるため、 次の観察を行った 観察] [1] ある日。 太陽投影板をとりつけた天体望遠鏡を太陽に向け.円をかいた記録用紙を太陽投影板に固 定して太陽の像を円に重ね、黒点を2つすばやくスケッチし, A.Bとした。また、観察していると. 太陽の像が動いて記録用紙の円から外れていったので、外れていった方向を矢印(←)で記入した。 図1は、このときの結果をまとめたものである。 なお、2つの黒点A,Bは,ほぼ円の形をしていた。 [2]日後に[] と同じ方法で、周辺部に移動した黒点A,Bを観察し、記録用紙にスケッチした。 ある日 日の出の1時間前に, 金星と火星を観察し, それぞれの位置を調べた。 図2は、 このときの結 観察 2 果をまとめたものである。 図 1 記録用紙 図2 高度 イ I ( ) O D 40 ° 30° 20° ウ 10° 0° 金星 (2) 下線部のスケッチはどのようになっているか、 右の図3にかき加えなさい。 その際, 図1のように黒点AとBがわかるように区別すること。 観察について,次の(1), (2) に答えなさい。 (1) 太陽投影板に投影された太陽の像が, 記録用紙の円から外れていったのと同じ原因で起こる現象を, アーエ から1つ選びなさい。 ア 秋分の日の昼の長さが, 夏至の日の昼の長さに比べ短くなった。 イ夏の南の空に見えたさそり座が, 冬には見えなくなった。 ウ 6月の日の出の方位が, 3月に比べて北側になった。 東の空に見えたオリオン座が, その日の真夜中に南中した。 問2 図4は、観察2を行った日の太陽 (●) と金星 (●),地球 (○) の位置関係を模式的 に示したものである。 なお、円はそれぞれの公転軌道を, 矢印 (\) は公転の向きを 表している。 次の (1)~(3)に答えなさい。 (1) 観察 2 を行った日の金星を天体望遠鏡で観察し、上下左右が実際と同じになるよ うにスケッチしたものとして、最も適当なものを、アーエから選びなさい。 図3 火星 南東 ** (2) 火星の公転軌道と、観察2を行った日の火星 (★) の位置を図4にかき加えたものとして,最も適当なものを ア~エから選びなさい。 ア I 図 4 (問題は次のページに続きます) 57

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国語 中学生

どうゆうふうに解けばいいですか?

次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 「わたし」(高梨桃)は、中学生になってから、ほかのみん なより子どもっぽいことを気にしていて、早く大人にならな きゃいけないと思っていた。 小学生のころいっしょに図書館に 来ていたみっくんが、 大人向けの文庫本を借りていたのに感心 して、 「わたし」も大人向けの小説を借りるなどしていた。 放課後 わたしは読むのをあきらめた恋愛小説を、図書館に 返しにいった。 返却カウンターで、図書館のお姉さんに本をわたしながら、 わたしは後ろめたい気分でいた。ほんとうに返してしまってい 1.0 いんだろうか。 この本を返しちゃったら、わたしはこれからも ずっと、大人っぽくはなれないんじゃないかな。 そんな不安も 感じていた。 返却が終わったあとも、まっすぐ童話を借りにいく気にはな れなくて、わたしは大人向けの小説の欄のあいだをうろうろし ていた。またべつの小説を借りてみようかな、とも考えたけど、 おもしろそうな本はなかなか見つからなかった。 しばらく迷ったあとで、わたしはためらいがちに、大人の小 説のコーナーを離れた。 そしていつもの童話の棚に向かうと、 そこでわたしは思いがけない相手の姿を見つけた。 そこにいたのは、大人びた顔の背の高い男子。 みっくんだった。 みっくんは棚の前で童話の本を開いて、熱心に立ち読みをして いた。 本の表紙は見えないけど、挿絵でわかる。 この前わたしが返 した、「こだぬきレストランのポックル」の最新刊だ。 F 2 それを読むみっくんの顔には、すごくわくわくした表情が浮 かんでいた。いつもの不機嫌で怖そうな顔とは違う、昔となん にも変わっていない、おもしろい童話を読んでいるときのみっ くんの顔だ。 驚きすぎて声をかけることもできないでいると、みっくんが わたしに気がついた。 みっくんはぎょっとした顔になってから、 すぐにその表情を引っこめて、 「なんだ、 高梨か」とぶっきらぼ うに言った。 そして読んでいた本を棚にもどすと、なにごとも なかったかのように、すたすたとその場を立ち去ってしまう。 呆気に取られてしまってから、わたしはとっさにボックルの 最新刊を棚からぬきだして、みっくんのあとを追いかけた。 「道橋くん、待って!」 わたしが呼びかけても、 みっくんは立ち止まってくれなかっ た。わたしは駆け足でみっくんに追いつくと、服の裾をつかん で言った。 「待ってよ、みっくん!」 13 昔のあだ名をつい使ってしまったら、みっくんが怒った顔で 振りかえった。 鋭い目でにらまれて、わたしはびくっとうつむ いた。 けれどそれからすぐに、大きなため息の音が聞こえた。 わた しがおそるおそる顔を上げると、みっくんは怖い顔をやめて、 あきれたようにわたしのことを見ていた。 「もうその呼びかたはするなよ。 恥ずかしいだろ」 「ごめんなさい。 その、これ、借りようとしてたんじゃないの?」 わたしはおずおずとポックルの本をみっくんに差しだした。 するとみっくんはその本を見もしないでこたえる。 「そういうわけじゃない。 この前高梨が話してたのを思いだし て、ちょっと見てただけだ」 20 13 40 45

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