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理科 中学生

理科得意な人教えてください🥺🤲 (3)と(4)がわかりません、、、 ベストアンサーにするのでお願いします🔮🪄⭐︎

【目的】 自転車の反射板など に使われているコーナー キューブでの光の反射のし かたを調べる。 【方法】 ① 図5のように、 直角に組み合わせた2枚の 鏡A,Bを方眼紙の上に垂 直に立て、光源装置でいろ いろな角度から光を当てる。 ② 光の道すじを, 方眼紙上に線で記入する。 鏡B 【結果】 図6 鏡A ア 光源装置 図 7 図5 18 図6のイのように1回しか反射しない場合を除き, 入射光は鏡A,Bで2回反射して光はもとの方向に もどっていく。ウのように光が鏡に垂直に入射した 場合も、反射光はもとの方向へもどる。 【考察】 この実験では,2枚の鏡 A,Bで平面上 の光の進み方について調べたが,実際のコーナー キューブはさらにもう1枚反射材が直角に組み合 わさっている。 このと き, イのような場合を除 き,どの方向からの入射 光も3回反射してもと の方向にもどっていくと 考えられる (図7)。 鏡 方眼紙 (3) 実験から,図3で自転車の反射板が光って見えたの はなぜだと考えられますか。 40字以内で書きましょう。 実験後,次のようなできごとが 生徒 A: あれ? 生徒 B: どうしたの? 生徒A AとBの合わせ 壁にかかっている時計がう なんだよ。 A,Bの虚像 図8 生徒 B : 本当だ。 鏡1枚で だけに時計をうつしてみ 生徒 A: 今度は鏡1枚での 先生: いいところに気づき を考えてみましょうか。 ここに, 左右のおも ります。 これを鏡 A, このとき、目には①の ① 鏡A, Bによりできる 鉄アレイの虚像 ③鏡Aによりできる 鉄アレイの虚像 図9 鏡A, Bにより 生徒A : 鉄アレイか 射して目に入って 生徒 B : そうか! から,像の見え方 (4) 図8で,鏡 A, 見えたと考えられ -187-

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数学 中学生

問2の(2)を教えてください。

次の問いに答えなさい。 実験 1 [1] 水平な机の上にある方眼紙の上に, 鏡Xを垂直に立てて置いた。 鉛筆を鏡Xの 鏡Xに鉛筆の像 手前の点Pに垂直に立てて置き, 点Qから鏡X を見たところ. がうつって見えた。 図1は, このときのようすを真上から見たものである。 [2] 方眼紙の上に、 鏡Xと直角になるように鏡Yを垂直に立てて置いた。 光源装置 の光を点Rから鏡Xの点Aに当てたところ, 光は鏡Xと鏡Yで反射したあと, 点 Bを通った。 図2は、このときのようすを真上から見たものである。 図1 図2 鏡X 光 44 実験 2 7. 7. I 16. 鏡X. R SEM B 図3 回転の軸 鏡Y 入射光 光源装置 の位置 iP [1] 図3のように水平な机の上に鏡を垂直に立 て置き,光源装置の光を鏡の点Oに当てたとこ ろ, 光は点〇で反射した。 このときの入射光と 反射光の間の角の大きさは30度であった。 図3 の状態から、点Oに光を当てながら, 鏡を点0 を通る机と垂直方向の線分を軸として、鏡を真 上から見たときに反時計回り (図3の白い矢印 ⇒の向き)に5度ずつ25度まで回転させていき, それぞれのときの入射光と反 射光の間の角の大きさをはかった。 表は, その結果をまとめたものである。 じく 表 鏡 反射光 入射光と反射 光の間の角 0 5 10 15 20 25 30 40 50 60 70 80 鏡を回転させた角度 [度 ] 入射光と反射光の間の角の大きさ 〔度 〕 [2] [1] のあと,再び入射光と反射光の間の角の大きさが30度になるようにした。 次に、光を点〇に当てながら, 鏡を [1] と反対方向 (時計回り) に少しずつ回転 させていったところ,やがて入射光と反射光の道すじが重なった。 b 問1 実験1について,次の(1), (2)に答えなさい。 (1) [1] の下線部で,鉛筆の像はどの位置にあるように見えましたか, 図1の○のア~エ から選びなさい。 (2) [2]で,点Aで反射した光は, そのあと点Bまでどのように進みましたか, 光が進んだ 道すじを,解答用紙の図にかき入れなさい。 問2 実験2について、 次の(1), (2) に答えなさい。 (1) 次の文の① ② の [1] で, 鏡を反時計回りに5度回転させるごとに,入射角は①ア 5度 ずつ, 反射角は②ア 5度 イ 10度ずつ大きくなったことがわかる。 (2) [2] の下線部⑥のようになったのは,鏡を何度回転させたときですか。 求めなさい。 }に当てはまるものを,それぞれア, イから選びなさい。 イ 10度

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物理 高校生

問題の問2について質問なのですが、 明線条件、経路差Δ=2(L2-L1)=mλより 2(L2-L1)がλの整数倍になればいいから 2(L2-L1)=2L2-2L1より、L2が1/2倍、すなわちL2=ΔL=(1/2)Nと表せるのは分かるのですが、 なぜ、「(1/2)Nλ」言い... 続きを読む

問1 20 M で反射される光と M2 で反射される光が干渉 して明るくなったり暗くなったりする。 光源から Mまで, およびMから0までについては,2つの 反射光の経路に違いはなく,それぞれの光が MM1 間,MM2 間を往復することによって生じる経路差 によって干渉が生じる。 この経路差を⊿とすると, 初めの状態でL, <L2 であることに注意して 44=2(L₂-L₁) SMT > また、反射の際の位相変化について考えると, M での反射光は, M, M1 での反射の際に、M2 で の反射光は M2, M での反射の際に、ともにそれぞ れ位相がずれるので,これらは相殺されて干渉 条件に変化はない。よって,干渉によって明るくな る条件は,経路差が波長の整数倍であればよいので 04=2(L₂-L₁)=mλ 4080>&: 21 ② 1 問2 一 経路差 4 の式からわかるように MM2 間の距離 L2 が入/2 だけ長くなると、 経路差⊿ が波長だけ 長くなって次に明るくなる。 したがって, N回目 に明るくなるまでに MM2 間の距離が⊿Lだけ長く なったとき PARTITA λ1 4L=N× |= 2 2 問3 20 Nλ

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物理 高校生

?をつけている部分は何を言っているのか、意味がわからないです。 それからその下のちょっと一言の所もよくわからないので、理解しやすく説明してほしいです! よろしくお願いします!

140 波動 山から谷へ移っている (裏面での位相変化はないから)。 薄膜内の波長が 2': であることに注意して, 入 n 2d=1+mx すなわち2d=(m+12) 2 7 光路差で考えてみよう。 光に比べて b は2dの距離だけ余分に屈折率n の薄膜中を伝わるから, 光路差はn×2d=2nd 反射による位相変化がな ければ 2nd = m入で強め合いだがaがずれる (半波長分変化する)ので, 山 と山が出合うはずが,谷と山の出合いになって打ち消してしまう。そこで 2nd = (m+1/12 ) 入が得られる。 EX 屈折率n,厚さdの薄膜がガラスに付着されている。波長の光を当 てるとき反射光が強め合う条件を記せ。ガラスの屈折率は薄膜より大きぃ とする。 解 光路差は2nd。 反射光 a, bともに位相が変化す るから,山と山の出合いのはずが谷と谷の出合いに変 わるだけのことで, 反射の効果は事実上ない。 m=0,1,2,... として 強め合い 2nd=md 弱め合い 2nd = (m+12) ² d=(m d '=m^ n a b 山谷谷 n 元の姿は ー 変化 ガラス変化 243 ? 図のような具体的ケースで考えてみると, 薄膜表面での光bの谷はガラスとの 反射で位相がずれた後の姿だから元の姿は山である。 薄膜中 2dの距離は山か ら山への距離に対応し、 強め合いは 2d=mi'= ちょっと一言d=0(入に比べて厚みが無視できる膜)を含めては0からとし た。 d>0を意識してm=1,2,とし, 2nd=m入と2nd=m nd=(m-1/2)としてもよい。 いずれにしろ, (m±/1/2) 入+,-は1/12 から始まるように選ぶ。

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物理 高校生

この全ての問題の答えわかる方いらっしゃいましたら教えて欲しいです!

問題4 図のように、 直線部 AB, CD に半円部を組み合わせた形の走路の上を, 振動数 んの音を出しながら一定の速さで反時計まわりにまわっている車がある。 観測者 が一方の半円部の中心Pにいて、車からの音を聞いている。 問 | 観測者に聞こえる音について, 述べた文のうち誤っているものを、 次の①~④ のうちから一つ選べ。 D ①AB間では、車は点Pから遠ざかるので、 そのとき車の出す音は振動数の 音より低く聞こえる。 ② BC間では、車は点Pから遠ざかりも近づきもしないので,そのとき車の出す 音は一定の高さで聞こえる。 ③ CD間では、 車は点Pに近づくので、そのとき車の出す音は振動数fの音より高く聞こえる。 ④ DA間では, 車は点Pから遠ざかりも近づきもしないので,そのとき車の出す音は一定の高さで聞こえる。 問2 車が走路を2周するとき、 観測者に聞こえる音の振動数 ~④のうちから一つ選べ。 fと の差AFFの時間変化を表すグラフとして最も適当なものを、次の① 問題5 図(a)のように,2枚の平面ガラス板に細長い円柱をはさんでくさ び形の空気層をつくり, 単色光を真上から入射させた。 真上から 見ると図(b)のような等間隔の明暗の干渉縞が観測された。 干渉 稿は図 (c) に模式的に示すように、 くさび形の空気層の上下の境 界面からの2つの反射光の干渉によって生じる。 この装置を使っ て、細長い円柱の直径を測定することができる。 問1 オレンジ色の単色光(空気中での波長5.9×10-7m) を用い て、ある細長い円柱の直径を測定する実験を行った。 このとき, 上に置いたガラス板の左端と円柱の間に観測された干渉縞の 明線の本数は全部で210 本であった。 この円柱の直径は何 mm か。 最も適当な数値を、 次の①~⑥ のうちから一つ選べ。 ⑩ 1.2 ② 0.62 ③ 0.12 ④ 0.062 ⑤ 0.012 [⑥] ? M M m ti [時間 [時間] [時間] 0.0062 3 B 反射光 入射光 細長い円柱 問2 次の文章中の空欄 アイの中に入れる語句として最も適当なものを、 下の①~③のうちからそれぞれ一つ選べ。 ただし、同じものを繰 り返し選んでもよい。 なお, 「水で満たす前」とは,問の場合を指す。 この実験で、単色光をオレンジ色から青色に変えたとき、 干渉縞の数はア。次に, 単色光をオレンジ色にもどしてくさび形の空気層を水で 満たしたときに、やはり干渉縞が観測された。 このとき、干渉縞の数は水で満たす前と比べてイ ① 増加した ② 減少した ③ 変わらなかった

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物理 高校生

この問題の(3)についてです。 なぜLb+⊿LからLa+⊿2Lを引いたものが250×4⊿Lになるのでしょうか?1回目-250回目だと思うのですが違うのでしょうか?理由もお願いします

とどの n 空気 から ーる。 三明 稿 20 入射光 (ア) 万回 (ウ) 光源 S (オ) [兵庫県大改〕 191 ATT 198. マイケルソン干渉計● 図のように, 光源 検出器 D Sを出た波長の単色光が, Sから距離 Ls にある 半透鏡Hにより上方への反射光と右方への透過光の 2つに分けられる。 反射光は, Hから距離LA に固 定された鏡Aで反射して同じ経路をもどり, 一部が Hを透過してHから距離LD 離れた検出器Dに到達 する。一方,Sを出てHを右方へ透過した光は,鏡 Bで反射して同じ経路をもどり, 一部がHで反射してDに到達する。これら2つの光が 干渉する。初めのHからBまでの距離はLB (LB>L^) で, Bは左右に動かすことができ る。Hの厚さは無視でき,鏡および半透鏡において光の位相は変わらないものとする。 (1) Bを少しずつHに近づけるとDで検出される光の強さは単調に増加し, ⊿L だけ動い たとき,最大となった。逆に, Bを少しずつHから遠ざけると光の強さは単調に減少 し、初めの位置から AL だけ動いたとき最小となった。 波長 入を ⊿L で表せ。 (2)Bを初めの位置にもどし, 波長を入から少しずつ大きくしていく。 Dで検出される 光の強さは単調に増加し, 1 +4のとき最大となった。 LB-L』 を入と⊿ で表せ。 (3) 次に, 光の波長を入にもどし, Bを初めの位置から動かして,Hからの距離がLAに 等しくなるまで少しずつ動かした。 この間のDで検出される光の強さを観測すると, を求め 250 回最小値をとることがわかった。 このとき (2)における 4入 の比 よ。 入 ← Ls LA LD 半透鏡H -LB -" 鏡B AL AL 42 [16 新潟大 改〕 ヒント 197.(2) 隣りあう2つのスリットを通る光の経路差= (回折後の経路差) (入射前の経路差)| 198. (3) 250回目の最小値をとったときの、HとBの距離はLA +24Lであり, 最小値は 44L ご とに現れる。

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