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数学 中学生

大問2、(4)について教えてもらいたいです。 (4)の答えが24-18=6 4.2×100×6=2520jとなっているんですが何故ここに100をかけているんですか?1℃上げるのに4.2j必要なので6℃上げるために4.2×6のみではダメなんですか?

強化問題 1 次の実験1.2について、あとの問いに答えなさい。 (1) 図1のように、30Ωの電熱線と抵抗の大きさがわからない電熱 bを直列につないだ回路をつくった。 電源の電圧を9.0Vにしてスイッ チを入れると、電圧書は6.0Vを示した。 [実験2 2のように、18Ωの電熱と36Ωの電熱線を並列につない だ回路をつくった。 スイッチを入れると電圧計は9.0V 電流計は0.75Aを 示した。 実験1で。 回路に流れる電流の大きさがわからないとき、導線Pを接続 するのは電流計のどの子か。 次のア~エから選び, 記号で答えなさい。 イ 500mAの端子 ア 50mAの子 ウ SAの一端子 工+端子 実験1で、電流計は何Aを示すか。 実験1で, 電熱線の抵抗は何Ωか。 (4) 実験1から, 図1の回路全体の抵抗は何Ωか。 of (5) 実験1で、電圧計が9.0Vを示すようにするためには、電源の電圧を何Vにすればよいか。 Mer 実験2で、電熱線cとdに流れる電流の大きさの比を、もっとも簡単な整数の比で表しなさい。 cid=[ to 実験2から, 図2の回路全体の抵抗は何か。 ア 水が急に沸騰するのを防ぐため。 イ熱によってカップが変形するのを防ぐため。 ウカップの外に熱が逃げにくくするため。 70 図1 59 図2 (A) 温度計 8 発泡ポリ スチレン のコップ 3 13. 2 次の実験について,あとの問いに答えなさい。 ただし、電熱線が消費する電力は、すべて水の温度を上げる ために使われるものとする。 また, 水1gの温度を1.0℃上げるのに必要な熱量を4.2J とする。 [実験] 図のような装置で, 発泡ポリスチレンのコップに18.0℃の水 を100g入れ、電熱線に6.0Vの電圧を加えて1.4Aの電流を流し, ときどき水をかき混ぜながら水の温度を測定した。 実験で、発泡ポリスチレンのコップを用いた理由を、次のア~エ から選び,記号で答えなさい。 6 180 d 電熱線 3602 V 30 31 0.2 ] 電圧計 + 電流計 電熱線が発熱しやすくするため、 電熱線の抵抗は何Ωか。 小数第2位を四捨五入して答えなさい。 電熱線が消費する電力は何Wか。 水の温度を24.0℃にするのに必要な熱量は何Jか。 (5) (4)で、水の温度を24.0℃にするのにかかった時間は何秒か。 [6] 同じ電熱線を使い, 発泡ポリスチレンのコップにあらたに18.0℃の水を120g入れ 6.0Vの電圧を10分間 加えた。このとき、発泡ポリスチレンのコップに入れた水の温度は何℃になったか。

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理科 中学生

大問3の(3)の記号問題の比を求める問題だけ教えてください! よろしくお願いします

3. 電熱線に流れる電流を調べる実験について、次の問いに答えなさい。 <実験1 > を行ったところ、 <結果1>のようになった。 <実験1> [1] 電流計、電圧計、電気抵抗の大きさが異なる電熱線Aと電熱線B、 スイッチ、導線、 電源装置を用意した。 [2] 電熱線Aをスタンドに固定し、図 3-1のように、 回路を作った。 電熱線A [3] 電源装置の電圧を1.0Vに設定した。 20 [4] 回路上のスイッチを入れ、 回路に流れる電流の大きさ、電熱線 の両端に加わる電圧の大きさを測定した。 電熱線 A 電熱線 B 312 85 79 電源装置の電圧[V] 回路に流れる電流の大きさ [A] 電熱線の両端に加わる電圧の大きさ [V] 回路に流れる電流の大きさ [A] [5] 電源装置の電圧を2.0V 3.0V 4.0V、5.0Vに変え、 <実験1> の [4] と同様の実験を行った。 [6] 電熱線Aを電熱線Bに変え、<実験1> の [3] ~ [5] と同様の実験を行った。 <結果1> イ 2.31 A 3:05:14:x 12.3号 31.75 A 1.0 2.0 0.17 0.33 1.0 2.0 0.25/ また、 <結果 1 > から、電熱線Bに電力の表示をするとき、 「6V- ウ 3.50 A. 1.0 312 3x=7x= 次に、<実験2> を行ったところ、 <結果2 > のようになった。 <実験 2 > 0.50 2.0 I 4.62 A 電熱線Bの両端に加わる電圧の大きさ、[V] 3:0.5=14:2 3ェンク x= 770 (1) 結果1>から、電熱線の両端に加わる電圧の大きさが 14.0Vのとき、回路に流れる電流の 237 大きさとして適切なものを、次のア~カから選び答えなさい。 0,52 -1.0 オ 5.25 A [1] 電流計 電圧計、 <実験1>で使用した電熱線Aと電熱線B、 200gの水が入った発泡ポリスチレンのコップ、 温度計、 ガラス棒、 ストップウォッチ スイッチ、導線 電源装置を用意した。 [2] 図 3-2のように、 電熱線Aと電熱線Bを直列に接続し、 回路 を作った。 [3] 電源装置の電圧を 5.0Vに設定した。 [4] 回路上のスイッチを入れる前の水の温度を測定し、 ストップウォッチ のスタートボタンを押すと同時に回路上のスイッチを入れ、 回路に流れ る電流の大きさ、回路上の点aから点bまでの間に加わる電圧の大きさ を測定した。 [5] 1分ごとにガラス棒で水をゆっくりかきまぜ、回路上のスイッチを 入れてから5分後の水の温度を測定した。 ■6] 図3-3のように、電熱線Aと電熱線Bを並列に接続し、回路を 作り、<実験2>の [3] ~ [6] と同様の実験を行った。 3.0 0.50 3.0 0.75 3.0 NA 電熱線B 温度計 電熱線B 0000 電圧計 温度計 電源装置 ~スタンド 4.0 0.67 4.0 1.00 4.0 」で表しなさい。 ég o 電圧計 電熱線A 発泡ポリスチレン のコップ 力 6.93 A 電源装置 図3-1 DO 電源装置 bood 電圧計 電熱線A 発泡ポリスチレン のコップ スイッチ 図3-2 5.0 0.83 5.0 1.25 5.0 電流計 スイッチ wood 電流計 図3:3 スイッチ 電流計 <結果 2 > 電源装置の電圧[V] スイッチを入れる前の水の温度 [℃] 回路に流れる電流の大きさ [A] 回路上の点aから点bまでの間に加わる 電圧の大きさ [V] 回路上のスイッチを入れてから5分後の 水の温度 [℃] 200 x 42 400 800 840,22 ア 12.5 J カ 756.0 J 電熱線Aと電熱線Bを直列に 電熱線Aと電熱線Bを並列に 接続したとき 接続したとき (2) <結果2>から、電熱線Aと電熱線Bを直列に接続し、回路上のスイッチを入れてから5分間電流 を流したとき、電熱線Aと電熱線の発熱量の和を<結果2>の電流の値を用いて求めたものとして 適切なものを、次のア~エから選び答えなさい。 また、この時の200gの水が受け取った熱量を求めたものとして適切なものを、次のカーケから選び 答えなさい。 ただし、1gの水を1℃上昇させるには 4.2J の熱量が必要であるとする。 ア 1:5 840 イ 52.5 J キ 319.2 J × 5.0 20.0 0.5 5.0 イ 2:5 20.9 200, (3) <結果1>と<結果2 > から、電熱線A のみ、 電熱線Bのみ 電熱線AとBを直列に接続、電熱線 AとBを並列に接続して電源装置の電圧を5Vで5分間電流を流した後の水の温度を測定したとき、水の 一温度が高くなる順に電熱線を並べなさい。 ただし、 解答には 『A のみ』 『B のみ』 『AB 直列』 『AB 並列』 で答えること。 AB 直 ウ750 J ク 17556 J また、<結果1>と<結果2 > から、 電熱線Aと電熱線Bを直列に接続したときと並列に接続した ときの回路において、直列に接続したときの電熱線Aに流れる電流の大きさと並列に接続したときの電 「熱線に流れる電流の大きさを最も簡単な整数の比で表したものとして適切なものを、次のア~エから 選び答えなさい。 ・6・ ウ 5:21 5.0 20.0 2.1 5.0 23.8 I 3150 J 19992 J 3150 0000 12600 21930 I 10:21 282 400 800

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理科 中学生

中2⌇理科⌇電気 についての質問です. 画像の問題が本当に全く分かりません,, 分かる方 教えてください ❕ お願いします🧁♡̷

Kさん 電熱線の長さと抵抗の大きさにはどのような関係があるのですか。 先生図5は、ある電熱線を表しています。 図5と材質も断面 積も長さも同じ電熱線がもう1本あるとすると, 2本の電 熱線の抵抗の大きさは同じです。 図6のように,この2本 の電熱線をつなぐと抵抗の大きさはどうなりますか。 Kさん 1本の電熱線を図7のように表すとすると, 2本つない だときは図8のように表すことができます。 あっ、これは 直列回路となっているので、電熱線を2本つないだときの 抵抗の大きさは、電熱線1本の抵抗の大きさの2倍となる のではないでしょうか。 表 電熱線の長さ[cm] 電流の大きさ [mA] 3 800 6 500 8 (2) O 016310 電圧計 先生そうですね。 電熱線の材質も断面積も同じとき、電熱線の抵抗の大きさは電熱線の長さ ① に比例することが知られています。 -+ 実験 2 (1) 材質も断面積も同じ電熱線を切って, 長さが3cm, 6cm, 8cmの電熱線3本を用意した。 (2) 抵抗の大きさが4Ωの抵抗器cと長さ 電源装置 が3cm の電熱線を用いて, 図9のよう な直列回路をつくり、 ある電圧を加えて 回路に流れる電流の大きさを測定した。 (3) 6cmと8cmの電熱線についても(2)の 操作を行った。 このとき加える電圧の大 きさは実験2を通して一定であった。 |結果 2 JARD 長さが3cm, 6cm, 8cm の電熱線を用 いたときの結果をまとめると、次の表のよ うになった。 ただし, 8cm の電熱線を用 いたときの電流の大きさは、省略してある。 図6 抵抗器 c 図8 図5 スイッチ SEN ERR 図9 3cmの電熱線 図 7 AW 電流計

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理科 中学生

⑴でなぜウが最大、アが最小になるのか教えていただきたいです。

次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 実験1 図1,図2のように, 6.0Vの電圧を加えると1.5 Aの電流 が流れる電熱線Aと,発生する熱量が電熱線Aの1/3である電熱線B ちょくれつかいろ へいれつかいろ を用いて, 直列回路と並列回路をつくった。 それぞれの回路全体に 加える電圧を6.0Vにし 回路に流れる電流の大きさと, 電熱線A に加わる電圧の大きさを測定した。 その後, 電圧計をつなぎかえ, 電熱線Bに加わる電圧の大きさをそれぞれ測定した。 図1 図2 A V 電熱線A 電熱線 B A V 電熱線A 電熱線 B 6.0V 6.0 V あたい 実験2 図2の回路の電熱線Bを, 抵抗(電気抵抗)の値がわからない 電熱線Cにかえた。その回路全体に加える電圧を5.0Vにし,回路 に流れる電流の大きさと, それぞれの電熱線に加わる電圧の大きさ を測定すると, 電流計が示した電流の大きさは, 1.5Aであった。 (1) 実験1で, 消費電力が最大となる電熱線はどれか。 また,消費電 力が最小となる電熱線はどれか。 次のア~エのうちからそれぞれ1 つずつ選び,記号を答えなさい。 図1の回路の電熱線A ウ図2の回路の電熱線A イ図1の回路の電熱線B エ図2の回路の電熱線B

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