古文 高校生 3年弱前 この文の世に仕ふる…からを品詞分解して欲しいです😭 最後の をらむ。のところがよく分かりません 例文 たま 日帝よりはじめ奉りて、大臣公みな悉く移ろひ ひぬ。世に仕ふるほどの人、たれか一人ふるさとに残 りをらむ。 (方丈記) 訳天皇をはじめといたして、大臣公卿全員(福原京に)移 りなさった。朝廷に仕える身分の人は、いったいだれが一 人でも古都に残っていようか。 2人はいさ心も知らずふるさとは花ぞ昔の香ににほ 37_ 51_ ひ け 未解決 回答数: 1
古文 高校生 3年弱前 品詞分解を教えて欲しいです やかにうちいひ、うめき したゆ たるも、「下行く水の」 といとほし。 9 たてじとみ 10すいがい 立部・透垣などのも とにて、「雨降りぬべし」 などきこえごつもいとに くし。いとよき人の御供 びと 人などはさもなし。君た ちなどのほどはよろし。 くだ き それより下れる際は、みなさやうにぞある。あまた あらん中にも、心ばへ見てぞ率てありかまほしき。 の中 懸想人のおとずれ (伊勢物語絵巻) 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 3年弱前 用言の傍線部の右横に活用形を書かないといけないのですが、 わからないので、誰か全部書いてくれませんか?(3) 30 へいけるのがたり 『平家物語』作者未詳 本誌P33~3383 入道相国の北の方、 二位殿の夢に見給ひけることこそ おそろしけれ。 猛火の おびたたしく燃えたる車を、門の内へやり入れたり。 前後に立ちたるものは、 ~ある あるいは馬の面のやうなるものもあり、 あるいは牛の面のやうなるものも あり。 車のまへには、無といふ文字ばかり見えたる鉄の札をぞ立てたりける。 二位殿の夢の心に、「あれはいづくよりぞ。」と御たづねあれば、「閻魔のより、 平家太政入道殿の御迎ひに参って候ふ。」と申す。 「さてその札は何といふ札ぞ。」 と問はせ給へば、「南閻浮提金銅十六丈の盧遮那仏、焼き滅ぼし給へる罪によって、 無間の底に堕し給ふべきよし、閻魔の庁に御さだめ 候ふが、無間の無を書かれ て、間の字をばいまだ書かれぬなり。」とぞ申しける。 二位殿 うちおどろき、汗水 になり、これを人々に語り給へば、聞く人みな身の毛よだちけり。 □その他【 ●作業した項目に図を入れよう。 商品詞分解 現代語訳 □補足( 14 物語 未解決 回答数: 0
古文 高校生 3年弱前 用言の傍線部の右横に活用形を書かないといけないのですが、 わからないので、誰か全部書いてくれませんか?(2) ●作業した項目に図を入れよう。 □その他 【 28 つれづれぐさ 『徒然草』 兼好法師 本誌P30~31 五月五日、賀茂の競べ馬を見侍りしに、車の前に雑人立ち隔てて見えざりしか ば、おのおの下りて、埒のきはに寄りたれど、ことに人多く立ちこみて、 分け入り ぬべきやうもなし。 かかる折に、向かひなる棟の木に、法師の、登りて木の股に ついゐて物見るあり。 とりつきながら、いたう睡りて、落ちぬべき時に目をさます こと度々なり。これを見る人、あざけりあさみて、「世のしれ者かな。かく危ふき枝 の上にて、やすき心ありて睡るらんよ。」と言ふに、わが心にふと思ひままに、 「われらが生死の到来、ただ今にもやあらん。それを忘れて物見で日を暮らす、 愚かなることはなほ まさりたるものを。」と言ひたれば、 前なる人ども、「まことに さにこそ候ひけれ。もつとも愚かに候ふ。」と言ひて、みな後ろを見返りて、「ここ へ入らせ給へ。」とて、所を去りて、呼び入れ侍りにき。 品詞分解 □現代語訳 □補足( 13 1 未解決 回答数: 0
古文 高校生 3年弱前 用言の傍線部の右横に活用形を書かないといけないのですが、 わからないので、誰か全部書いてくれませんか? 26 □その他【 ●作業した項目に図を入れよう。 品詞分解 □現代語訳 □補足( 12 日記 『更級日記』菅原孝標女 ▼本誌P28~20 沼尻といふ所もすがすがと過ぎて、いみじくわづらひ出でて、遠江にかかる。 さやの中山 など 越え けむほどもおぼえず。 いみじく苦しければ、天中といふ川の つらに、仮屋造り設けたりければ、そこにて日ごろ過ぐるほどにぞ、 やうやう おこたる。 冬深くなりたれば、 川風けはしく吹き上げつつ、 堪へがたくおぼえ けり。 その渡りして浜名の橋に着いたり。 浜名の橋、下りし時は黒木を渡し たりし、このたびは、跡 だに 見え ね ば 舟 にて 渡る。 入江 に 渡り し 橋 なり。 外の海は、いといみじくあしく浪高くて、入江のいたづらなる洲どもに、こと物 もなく松原のしげれる中より、浪の寄せ返るも、いろいろの玉のやうに見え、 まことに松の末より浪は越ゆるやうに見えて、いみじくおもしろし。 未解決 回答数: 0
古文 高校生 3年弱前 読みづらいと思うのですが、解説を見てもエになるのが理解できなくて、アでもお聞きしように繋がるように思えちゃってアの役がダメな理由を教えて欲しいです。 正解への 傍線部の重要単語・文法を確認しましょう けたらむ人」の「たら」=完了の助動詞「たり」の 未然形。「む」+体言の「む」=婉曲(=ような) の助動詞です。したがって、直訳は「負けたような 人」です。 「ような」で訳すと違和感がある場合、 問なのに打消の解釈なので×。 「心」には「意味」 の意もあるので、「か」が「疑問」 →アかエ、「反語」 →オです。これ以上は絞れない文脈判断。 ステップ3 直前の「むまの~」は、注釈から詳細が 不明な言葉です。その「むまの~』と言う言葉に、 傍線(4)が続くので、「どのような意味でしょう か」が自然ですね。 さらに直後が「承らむ」→「承 る」 「聞く」の謙譲語です。 セリフの中で主語が なく、「尊敬語」も「命令形」もない「私が」 → 文末の「む」は「意志」「お聞きしよう」です。 「どういう意味かわからないので、(その意味を伺 おう」ということですね。このように直後にもきち んと続いていきます。 よって、正解はエです。 問6 品詞分解 基本 品詞分解のポイント = 未解決 回答数: 0
古文 高校生 3年弱前 解き方を教えて下さい 涙の 7 大江山いくのの道 の本文中での意味を調べなさい。 の学習 4 おぼす) ひか)(袖をひから あさまし 454 1500 舎で仕切りをして設けた部屋。〕 (上する うかがうた」の謙譲語 【お思いになる、思うり尊敬語 (平安時代の重版の服。 (驚きあきれる (贈られた和歌に対する返事の 次の傍線部を文法的に説明しなさい。 歌詠みにとられて~~) 逃げられけり。 (き) 「かかるやうやはある。」 (17)について、 1 係助詞 「やは」のここでの 文法的意味と 結びの語をそれぞれ答えなさい。 ことば この歌には掛詞が二か所用いられている。 順に指摘して、何と何が 掛けられているのか説明しなさい。 ) この和歌を、次の言葉に続くように現代語訳しなさい。 大江山を行き、生野を通って行く道が遠いので、 3 この和歌は、定額に対するどのような返答になっているのか。 適切 なものを選びなさい。 母に和歌の教えを乞うたこともなければ、代作を頼んだこともな い、という返答。 母は確かに丹後にいるが、皆が心配するほど遠い場所ではない、 という返答 ウ自分が歌詠みに選ばれたのはあくまで自分自身の実力であり、母 の代役ではない、という返答。 エ丹後に下っているのは父母だけであり、 自分は一度も行ったこと がない、という返答。 「かかるやう」(M-7) とは何を指すか。 適切なものを選びなさい。 小式部内侍が御から半ばほど身を乗り出したこと。 イ小式部内侍が定頼の直衣の袖を引いたこと。 小式部内侍が「大江山・・・」 の歌を詠みかけたこと。 定額が返歌もせずに逃げ去ったこと。 - BASE 大江山いくのの道 [十訓抄] と MB Al } ) HRNo.[ 4 「知られざりけるにや。」 (1) について、 10 品詞分解しなさい。 や付属語は文法的を明らかにすること。 2 現代語訳しなさい。 「丹後へ遣はしける人は······おぼすらん。」 (13) について、次の問いに 答えなさい。 1 これは誰の言葉か。 2「丹後へ遣はしける人」は、誰が何のために遣わしたというのか。 ③ 実際に、丹後へ使者を送っていたのか。 2 「大江山…」 (16) の歌について、次の問いに答えなさい。 4 「うちまかせての理運のことなれども、」 (14・10) を、誰にとっての「うち まかせての理運」なのかを明確にして、現代語訳しなさい。 5 「かの卿」 (110) とは誰のことか、書きなさい。 6 第三段落の説明として適切なものを選びなさい。 ア定頼についての後日談。 イ編者の主張。 ウ小式部内侍の感想。 編者の感想。 鑑賞と考察 全体的 「大江山」 「生野」 「天の橋立」はいずれも和歌でくり返し詠まれてお り、「歌枕」と呼ばれる。地域の歌枕をさがして、どんな歌人がどんな和 歌を詠んでいるか調べなさい。 歌枕 名前 本文理解 和歌 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約3年前 活用形も教えて下さい 15 N 4 dobi 探究) MD-2 H かけことば 若狭湾 狭 若 丹後国府天の橋立 19 丹後 琵琶湖 但馬 ER HRF 5 丹波 古典を探究1 調べたいテーマを検討する 奈良 十訓抄 大江山いくのの道 「和泉式部、保昌が妻にて、丹後に下りけるほどに、京に歌合ありけるに、 小式部内侍、歌詠みにとられて詠みけるを、定頼 中納言はぶれて、小式 部内侍、局 にありけるに、「丹後へ遣はしける人は参りたりや。いかに心も となくおぼすらん。」と言ひて、局の前を過ぎられけるを、御簾より半らば かり出でて、わづかに直衣の袖をひかへて、 r 8なほし 大江山いくのの道の遠ければまだふみもみず天の橋立 と詠みかけけり。思はずに、あさましくて、「こはいかに、かかるやうやは ある。」とばかり言ひて、返歌にも及ばず、袖を引き放ちて、逃げられけり。 小式部、これより歌詠みの、世に覚え出で来にけり。 これはうちまかせての理運のことなれども、かの卿の心には、これほど の歌、ただいま詠みいだすべしとは、知られざりけるにや。 (第三) ○ 学習のポイント ① 「大江山…」の歌について、 ① この歌は定頼に対する答えになっている。 定頼の言葉とこの歌を問答の形 になるように、言葉を補って現代語訳してみよう。 ② この歌に用いられている掛詞について説明してみよう。 「返歌にも及ばず、・・・・・・逃げられけり。」 (148) とあるが、なぜそうした のか、その理由について話し合ってみ よう。 「知られざりけるにや。」(114. 1)を品詞分解し、現代語訳してみよ 「大江山」「生野」「天の橋立」 はいずれも和歌でくり返し詠まれてお うまく り、「歌枕」と呼ばれる。地域の歌枕 をさがして、どんな歌人がどんな和歌 を詠んでいるか調べてみよう。 ディに いくのの道」 関連地図] C S 3 3.4. 回答募集中 回答数: 0
英語 高校生 約3年前 China's version, tsu chu, involve players hitting a leather fur-stuffed ball into a small hole. 訳 中国版蹴鞠は、競技者が、毛を詰めた革製の鞠を小さな穴の中にたたき込むことを意味... 続きを読む China's version, *tsu chu, involved players hitting a leather, fur-stuffed ball into a small hole. As in soccer, no player could use his hands during play. It was considered an honor to be part of a team. 10 10 3 11 8 未解決 回答数: 1