古文 高校生 6年以上前 伊勢物語の「芥川」の これは、二条の后の、いとこの女御の御もとに、 仕うまつるやうにてゐ①( たまへ )りけるを、 かたちのいとめでたくおはしければ 盗みて負ひて出でたりけるを、 の①でネットで調べると 「ハ行四段活用の已然形か命令形」と書いてあったんですけど 結局どっ... 続きを読む 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 7年弱前 源氏物語で『一の皇子』と『玉の男皇子』(光源氏)の違いを書けという問題で、違いというのはどういう事を書けばいいのでしょうか?世間の認識、帝の愛し方でしょうか? 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 8年弱前 伊勢物語の芥川で続きがすごく気になります。 在原業平が読んだ歌の「白玉か 何ぞと人の 問ひし時 露と答へて 消えなましものを」のあとです! これは 〜 時とや。の話をわかりやすく教えて欲しいです!(現代語訳ではなく…) 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 8年以上前 光源氏の誕生についての質問なんですが、 最後の方で写真の通り「心苦しう思ひ聞こえさせたまひける」との文の敬語の主体なのですが 帝ってかいてるんですけどなぜでしょうか、 心苦しいのは弘徽殿の女御(いちのみこの母)ではないのでしょうか 解決済み 回答数: 1