学年

質問の種類

化学 高校生

ゴチャゴチャしててすみません💦 (2)なのですがCはC7H9NになるのはわかったんですがどうやってCは一置換体ではなく二置換体だと見分ければいいんですか? 2枚目の解説を見てもわかりませんでした💦

(18₂ [0) Cels 炭素数が8以下の化合物 A~Cがある。 A~C はすべてベンゼン環を含んでいる。 また, AとBはいずれ も炭素と水素のみから構成されており,同一の分子式を有していることがわかっている。 AとBを中性から 塩基性条件下で過マンガン酸カリウムとともに加熱することで酸化し、その後中和処理をしたところ, A か らは化合物DがBからは化合物Eが得られた。 また、DはEに比べて炭素数が1つ少ないことがわかっ た。次に,Eを加熱したところ脱水を伴って分子式 CH403 の化合物 F が得られた。 (CH3CO) 20 化合物 C に無水酢酸を反応させるとい 分子式 CHINO で示される化合物Gとなった。CとFの反応で は, 分子式 C15 H13 NO3 で示される化合物 Hが得られた。 ●構丘果性値にまでの実験結果から、Cとして複数の化合物が候補として考えられたため、続いて以下の実験を行い 1000Hの構造を決定した。まず, Cを希塩酸に溶解し、 氷で冷やしながら亜硝酸ナトリウムを加えたところ,化 合物 Ⅰ が得られた。 次に, I をナトリウムフェノキシドと反応させ, その後適切な処理を行ったところ, 化 合物Jが得られた。 eoot 9-coll com COM 200H →かわらん 化合物 J H3CN=N CH3×2=CH2CH3 って分子式かわらない (2) 置換きだから OH 燻 木のみ (1) 化合物 A, B, D, E, F の構造式を記せ。 下線部に関して, 化合物 C の候補として適切な構造式をすべて記せ。 (3) 最終的に決定した化合物 C, G, H の構造式を記せ。 一酸化→DC12 一酸化→E1279 C→無酢酸→G(CaHono) CとF→ (CoHENO) H

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

この問題の解き方がわかりません🥲

有機化学 練習問題 (芳香族炭化水素) 二次対策用 2 次の文[1], [II] を読み、以下の各問いに答えよ。 原子量が必要ならば, H=1.0, C=12.0, N = 14.0, 0=16.0 を用いよ。 [I] 分子式 C15H19 NO3 で表される中性化合物 A がある。 Aにはベンゼン環が 1個および不斉炭素原子が1個含まれる。Aを完全に加水分解することにより, 中性化合物 B, 酸性化合物 C および塩基性化合物 D を得られた。 このとき 加水分解をうける結合はア 結合およびイ 結合である。 もつ化合物にはタンパク質あるいはウがある。 B は金属ナトリウムと反 応して水素を発生する。 また, B は硫酸酸性の二クロム酸カリウム水溶液に より酸化され, 酸性化合物を生成した。 結合を Eに を触媒として加えてエタノールと反応させることにより, 結合をもつ中性化合物 F を生成した。 F の分子量はBの分子量に比べ 約48%増えた。 C870mg を完全に中和するのに, 0.100mol/Lの水酸化ナト リウム水溶液 150mL を要した。 Cは加熱することにより, 分子量が 18 だけ 小さくなった化合物 G を生成した。 Cは白金触媒存在下で水素と反応し,分 子量が2だけ大きくなった化合物Hを生成した。 [ ⅡI] 分子式 C13H15NO3 で表される中性化合物 Ⅰがある。 Ⅰ にはベンゼン環が1 個含まれる。 I を完全に加水分解すると中性化合物 J, 酸性化合物 K および塩 基性化合物 Lが得られた。 Jは分子式 C8H10O であり, 金属ナトリウムと反応 して, 水素を発生する。 また, Jは硫酸酸性の二クロム酸カリウム水溶液によ り酸化され, 分子量が小さくなって銀鏡反応を示さない中性化合物 M を生成 した。 K は [1] で示した C と同じ分子式をもつが,融点は異なる。 K は白金 触媒存在下で水素と反応し, C からの生成物と同じHを生成した。 したがっ て, CとK とは オ 異性体の関係にあり, Cは 形,K は カ キ 形と よばれる。 1 問1 [I] で示された B, C, D, F に含まれる官能基の名称を次の (a) ~ (g) から1つ選び記号で記すとともに, その示性式を下記の例にならって書 け。 例: (c), NO2 (a) エーテル結合 (b) アミノ基 (c) ニトロ基 (d) エステル結合 (e) カルボキシ基 (f) ヒドロキシ基 (g) アルデヒド基 問2 [I] で示されたCの分子量はいくらであるか計算せよ。 問3 問2で得られた分子量より, 酸性を示す官能基を除くと C の分子には 炭素原子が何個含まれていると考えるべきか, その数を書け。 オ カ キ に適切な語句を入 問4 [1], [Ⅱ] の空欄 ア れよ。 問5 エ に入る適切な語句を次の(a)~(i) [I]中の空欄 イ から1つ選び記号で記せ。 (c) ビニロン (d) アミド (e) 硫酸 (a) エーテル (b) 水酸化ナトリウム (f) セルロース (g) ヒドロキシ (h) ナイロン (i) 炭酸ナトリウム 問6 B, C, D, J, K, L の構造式を書け。 問7 [II] で示されたIには不斉炭素原子が含まれているか。 含まれているな ら〇を 含まれていないなら × を記せ。

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

解説お願いします🙇‍♀️

m A m 0 ッ 酸化 酸化 酸化 酸化 還元 還元 還元 還元 酸化 酸化 還元 還元 酸化 酸化 還元 還元 問5 ケトンCの1.00 g が完全にヨードホルムに変換されたとき、生成するヨードホルム 酸化 遺元 酸化 還元 酸化 還元 酸化 還元 46 47 48 g は何gか。 8 @9 O0 問5 12.0mol/L の研酸(密度:1.35 g/cm)の質量パーセント濃度はいくらか。 01 @2 3 4 5 6 07 @ 図 問6 有機化合物Dとメタノールの混合物に、触媒として少量のt酸を加えて加熱すると、 組成式が C.H,O で示される化合物が得られた。有機化合物Dの有する官能基として正 しいものを選びなさい。 0 アルデヒド基(ホルミル基) カルボニル基 01 @2 @4 5 O6 7 @8 O9 O0 49 硝酸から一酸化窒素が生成するとき、窒素原子の酸化数はいくつ変化したか。 6 5 6 問6 2 エーテル結合 6 カルボキシル基 エステル結合 6 ヒドロキシ基 01 @ 2 3 Q4 07 @8 @9| V 次の文章を読んで下記の各間に答えなさい。なお,必要であれば次の原子量を用いなさ い。H=1.0, C= 12, 0 = 16, I= 127 (24点) 炭素および水素だけで構成されるアルキンAの4.10gを完全燃焼させたところ,4.50 g の水が生成した。また5.00 × 10~2 mol のアルキンAを完全燃焼させると標準状態で6.72 L の二酸化炭素が発生した。触媒存在下でアルキンAに水を付加させると同じ分子式をもつケ トンBおよびCが得られた。ケトンCに水酸化ナトリウム水溶液とヨウ素を加えて,ケトン Cを加熱して完全に反応させたところ,ヨードホルムが生成した。ヨードホルムをろ過して 取り除いたのち,そのろ液に塩酸を加えて酸性にし,ジエチルエーテルを加えて抽出操作を 行った。エーテル層からジエチルエーテルを取り除くと悪臭のする液体の有機化合物Dが得 られた。

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

解説お願いします🙇‍♀️

酸化 酸化 酸化 酸化 還元 還元 還元 還元 0育林巴 酸化 酸化 還元 還元 酸化 酸化 還元 還元 問5 ケトンCの 1.00gが完全にヨードホルムに変換されたとき,生成するヨードホルム 酸化 還元 酸化 還元 酸化 還元 酸化 還元 46 47) (48) g は何gか。 01 の 2 3 3 の 4 6 5 6 6 O 7 @ 8 O9 O 0 問5 12.0mol/L の硝酸(密度:1.35g/cm)の質量パーセント濃度はいくらか。 36 3) 38 O0 問6 有機化合物Dとメタノールの混合物に,触媒として少量の硫酸を加えて加熱すると, 01 @ 2 33 @ 4 5 6 6 の 7 8 8 の9 組成式が C.H.o で示される化合物が得られた。有機化合物Dの有する官能基として正 49) しいものを選びなさい。 間6 硝酸から一酸化窒素が生成するとき,窒素原子の酸化数はいくつ変化したか。 6 5 39) の 7 @ 8 0 アルデヒド基(ホルミル基) 2 エーテル結合 3 エステル結合 01 @ 2 3 @ 4 6 6 99 @ カルボニル基 6 カルボキシル基 6 ヒドロキシ基 次の文章を読んで下記の各問に答えなさい。なお,必要であれば次の原子量を用いなさ (24点) IV い。H=1.0, C= 12, O = 16, I= 127 炭素および水素だけで構成されるアルキンAの4.10 g を完全燃焼させたところ, 4.50 g の水が生成した。また5.00 × 10-2 mol のアルキンAを完全燃焼させると標準状態で 6.72 L の二酸化炭素が発生した。触媒存在下でアルキンAに水を付加させると同じ分子式をもつヶ トンBおよびCが得られた。ケトンCに水酸化ナトリウム水溶液とヨウ素を加えて,ケトン Cを加熱して完全に反応させたところ,ヨードホルムが生成した。 ヨードホルムをろ過して 取り除いたのち,そのろ液に塩酸を加えて酸性にし,ジエチルエーテルを加えて抽出操作を 行った。エーテル層からジエチルエーテルを取り除くと悪臭のする液体の有機化合物Dが得 られた。

回答募集中 回答数: 0