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英語 高校生

解説見てもよくわからないです。どういう文構造でどう和訳をすればいいかわからないです。詳しい解説お願いします。

Mere correspondence of experience recorded by the writer with experience remembered or imagined by the S reader, is not enough <to make a work of art seem “true"> C V' C' CD 2-62 単語チェック [correspondence [kō:raspándans] 名 一致すること] cor- (= together共に)+ respondence (反応) から 「互いに反応すること」 が本来の意味です。 動詞形はA correspond with B. 「AがBに一致する 」 です。 [imagine [imædzin] 注意です。 image 「イメージ, 映像」と区別しておいてください。 [ a work [wo:rk] 名 作品 ] ふつう work は「活動,仕事」の意味で不可算名詞ですが、 「活動の結果生み出されたモノ」=「作品」 の意味では可算名詞となります。 100 動を想像する ] アクセントを間違えている人が多いので要 英文分析 1. 自動詞の名詞構文は、元の前置詞を引き継ぐ 自動詞を名詞化した場合,本来自動詞に伴う前置詞は,その動詞の名詞形にもつなげ ることになります。例えば〔S succeed in 〜〕を名詞化すると,まず the success ofS で「Sの成功」となり, その後に in ~ をつなげ, 〔the success of S in ~〕 となりま す。 of S に気をとられて in ~ を見失ってしまわないように注意が必要です。 Our dependence on Tom over a long time began to irritate him. 我々がトムに長い間依存していたので彼をイライラさせ始めた。 上記の例では, our dependence on Tom over a long time の部分が, we on Tom for a long time を名詞化した形になっています。 depend

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古文 高校生

品詞分解お願いしたいです🥲 とくに、敬語のところお願いしたいです‼️ 全てじゃなくてもいいので…少しでも教えていただけると助かります✨️🙏🏼

第3問 次の【文章】【文章】は「落窪物語』の一節である。 中納言の娘である女君(本文では「君」)は、幼い頃に実母を亡く おちくぼ ほうえ やしき し、継母(本文では「北の方」)にいじめられて育ったが、権勢家の子息である男君(本文では「大納言」)とひそかに結婚し、その 後は男君の邸で幸せに暮らしていた。数年後、女君は父中納言との再会を果たし、男君の提案で父の幸福を祈る法会を父の邸 で行うが、その時、女君の異母姉妹である三の君は、参列者の中にかつての夫を見つける。【文章Ⅰ】は、法会の前夜、継母が 女君と対面する場面から始まる。【文章】は、法会が終わった直後の場面である。【文章Ⅰ】と【文章Ⅱ】を読んで、後の問い (問1~6)に答えよ。 (配点 50) 【文章Ⅰ】 たま ほんじゃう (注1) 北の方、いかがはせむと思ひなりて、物語して、「まだ幼くておのがもとに渡り給ひにしかば、我が子となむ思ひ聞こえ しを、おのが心本性、立ち腹に侍りて、思ひやりなく物言ふこともなむ侍るを、さやうにてもや、もし、ものしきさまに御 覧ぜられけむと、限りなくいとほしくなむ」と言へば、君は下には少しをかしく思ふことあれど、何か。さらにものしきこ とやは侍りけむ。思ひ置くこと侍らず。ただ、いかで思ふさまに心ざしを見え奉りにしがなと、思ひ置くこととて、侍りしこ (注2) となむ」とのたまへば、北の方、「うれしくも侍るなるかな。 よからぬ者ども多く侍るなれば、思ふさまにも待らぬに、かくて おはするをなむ、誰も誰も喜び申し侍るめる」と申し給ふ。 (注3) (注4) 明けぬれば、4つとめてより、事とくはじめ給ふ。上達部、いと多かり。まして、四位五位、数知らず多かり。「年ごろ癡 こ さうぞ ひ惑ひ給へる中納言は、いかでかく時の人を婿にて持たりけむ。幸人にこそありけれ」と、言ひあさむ。この大納言は、ま して二十余にていと漬げにてものものしくて、出で入り、事おこなひありき給へば、中納言いと配立たしくうれしくて、老い 心地に涙をうち落として喜びゐたり。御弟の宰相中将、三の君の夫の中納言、いと清げに装束きつつ参り給へり。三の君、中 納言を見るに、絶えたりし昔思ひ出でられて、いとかなしうて、目をつけて見れば、装束よりはじめて、いと清げにてゐたる (注7) (注8) を見るに、いと心憂くつらし。 我が身の幸ひあらましかば、かくうち続きてありき給はましも、こよなきほどならで、いかに うぞく よからましと思ふに、我が身のいと心憂くて、人知れずうち泣きて、 思ひ出づやと見れば人はつれなくて心弱きは我が身なりけり と、人知れず言はる。

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