きゅうそ
8.窮鼠(
13.(
よければすべてよし
木も山のにぎわい
こういん
光陰(
11. 親しき中にも(
12.住めば(
噛む
こうみょう
の功名
のごとし
)
多くして
途中に何があっても、最後がよければすべてがよいということ。
よければすべてよし」というから、最後の試合はいつ
も以上に気合を入れて臨もう。
つまらぬものでも、ないよりはましであるということ。
「枯れ木」...自分に対して使う→○、他人に対して使う→×
追いつめられると、弱い者でも強い者に対して反撃して苦しめることがあ
きゅうそ
のこと。
るということ。窮鼠・・・追いつめられた鼠(ねずみ
失敗や災難だと思っていたこと、何気なくやったことが、意外にもよい結果を
生むこと。けが・・・ ①体の一部にきずを負うこと。 ② 小さな過失や災難。
雨で遊園地に行けなくて、しかたなく映画を見に行ったら、ものすごくおも
しろかった。これが(
の功名というものだね。
月日のたつのは、矢が飛ぶ早さのように早いものであるということ。
あり
どんなに親しい間柄でも、礼儀を失わないようにするべきだ
どんな土地でも、住み慣れればよいところだと思えるようになること。
引っ越してきたときは、やけにうるさい町だと思っていたけれど、買い
物にも便利だし、今は気に入っているんだ。住めば(
指図する人が多いために、ものごとがまとまらず、とんでもない方向へ進
んでしまうこと。
だね。
山に上る
)」