学年

質問の種類

国語 中学生

どなたか解いて頂けませんか? この問題集答えが無くて、、 間違ってたら正解も教えていただけると幸いです

=線部a~d の漢字はひらがなに、カタカナは漢字に直せ。 問一 問二空欄 にあてはまる語を文章中から漢字二字で抜き出して書け。 問三 -②線部「火のない所に煙は立たない」の意味として最も適切なものを、次の1~4から一つ選んで番号で書け。 火事にならないために、日頃から気をつけるべきだ 2 うわさになるからには、何らかの根拠があるはずだ こそこそしていると、いざというとき疑われる 嘘偽りのない言葉に、信用せずにはいられない 問四———線部③ 「あるものAが、それ自体としてではなく、何か別の特定のものBとの関連で常に(または多くの場合に) 受け止められる」とあるが、このように解釈できるのはなぜか。次の( )にあてはまる語を文章中から漢字二字で抜き 出して書け。 人々は、それぞれの事象の結びつきを( )によって理解しているから。 問五 ④ にあてはまる語を文章中から漢字四字で抜き出して書け。 空欄 問六 この文章の主旨として最も適切なものを、次の1~4から一つ選んで番号で書け。 自然の諸事象の記号的なつながりを理解し、原因や結果を探ることは、我々が自然界で生き残るための唯一の手段であ 2 るといえる。 2 入道雲を見て次に来る夕立を連想することよりも、入道雲の美しさや入道雲そのものに注目することこそ我々にとって 重要だといえる。 3 特定の自然現象から結果を予測したり、別の事柄を関連させたり、我々は常に自然の事象を記号的に解釈して生活して いるといえる。 4 我々の行動は自然現象間の原因と結果に規定されており、過去の人々によって作られた自然記号に依存しながら暮らし ているといえる。 4

未解決 回答数: 0
古文 高校生

3行目こAのべき答えは推量だったのですが、普通意志とか推量って文末に来るときですよね、?そう習ったのですが、文中に来てる時点で推量違うなって思ったのですが、解説お願いします。 一人称だから意志って解決だったのですがだとしてもなんか訳きもくないですか? と言おうほどである。つ... 続きを読む

Ⅲ 次の文章は、今川了俊(一三二六~一四一四)が京から九州 の太宰府に下った際の旅日記の一節である。これを読んで、 後の問に答えなさい。 1 みなとがは さて湊川といふ所に、一夜とどまりて明けしから 都より慕ひ来つ る友達一人、二人、「今は」とあかれ行くほどに、いとど心細くて、 of horror 旅衣朝たつ袖の湊川かはらぬ瀬にとなほや頼まむ *3す ま 須磨になり 所のさまは、あながちに、これぞと目とどまるばかり のふしはなけれども、山かたかけたる家どもの、物はかなげなるに、柴 頃うちしつつ、竹の のふしんにくげに見えたるも、”がの昔の御座所 *5 おましどころ いそぎは のさま、思ひよそ入られたり。ここぞ関屋の跡とばかりいへだ、この頃 は、荒れたる板屋だになく、まいて守る人もなかりき。磯際近く行きめ ぐる海人の小舟見ゆ。かの新発意が明石の住み所に、さし渡しけむ浦伝 ぼち ひも、ここなりけむかし、 うみづら おほくらだに 山もとの海面をはるばると行くほどに、大蔵谷といふ所あり。松の木 立、白洲の色までも、心とどまりを、名のごとごとしげなるぞ心 憂きや、あまさへ旅人の舟どもうかがふなる白波の寄り来る舟など繁し うたてなどしもかかる しげ あわただ など言ひ恐り、慌しく急ぎ過ぐるなるべ おもしろき所にかかやうのさはりの侍るらん。 明石の浦は、ことに白浜の色もけぢめ見えたる心地して、雪を敷けら むやうなるうへに、緑の松の年深くて、浜風になびきなれたる枝に、手 むさ 向草うち繁りつつ、村々並み立てり。岡辺の家居も所々に見えたり。 あはぢしま 吉にては、霞にまがひし淡路島もほど近くて、ことに見所多し。 播磨路はすべていづくも、心とどまる所々ぞ侍る。 印南野といふは、 いなみの はる かにおし晴れて、四方にくまなく浅茅枯れわたりて、やうやう下萌え 出づるも、いと興あり。 勅なれば国治めにと印南野の浅茅の道も迷はざらな 『道行きぶり』) 「行き憂し」といひつべきほどなり。 *00 あかし *9をかべ のん TEQUAE 住手た

未解決 回答数: 1
現代文 高校生

宇野重規/〈私〉時代のデモクラシー 明日テストなので今日答えてくれると助かります😢😢 黄色の線引いてるところはどのような「政治的意味」でしょうか?教えて下さい💦

(私たち〉の意志で〈私たち〉の問題を解決していくことこそ、デモクラシーにほかな りません。 もちろん、〈私たち〉とは誰のことなのか、自明ではありません。問題ごとに、その 当事者となる〈私たち〉も違ってくるでしょう。問題の規模が大きくなるにつれ、〈私 たち〉のサイズも大きくなります。 このサイズが、いわゆる「国」のサイズと一致した とき、デモクラシー(民主政治)という言葉はもっとも頻繁に使われますが、それより 大きいサイズでも、あるいはより小さいサイズでも、デモクラシーであることに変わり 5 ありません。 (私)が焦点となっている時代 ただ、いまの時代において、〈私たち〉を形成することは、ますます難しくなってい ます。あなたは、誰と一緒に〈私たち〉を形成していますか。 その〈私たち〉には、誰 が入っていて、誰が入っていないのでしょうか。ある意味で、そのこと自体が、きわめ て重要な政治的意味をもっているのが、現代という時代なのです。 10

回答募集中 回答数: 0
現代文 高校生

【至急】ホンマに助けて下さい 明日テスト 宇野重規の〈私〉時代のデモクラシー この文に「折り返し点」という記述があると思うのですが、折返し点とはなにを表してるのですか?

な人間関係の束縛からいかに る影もありません。 時代は変わったのです。 「近代」のもう一つの目標は、宗教からの解放でした。伝統的な社会においては、つね 「聖なるもの」の感覚がありました。 人間を超えた「聖なるもの」は、人々の畏れる 2 べき対象であると同時に、人々にあるべき姿、進むべき道を示してくれるものでもあり ました。 「近代化」は、この「聖なるもの」の感覚に支えられた宗教から人々を解放し、 個人の意志を新たな価値の源泉にしました。人々が選択にあたって指針とするのは、も 々自身のうちに、あらゆる価値の源が見いだ はや人間を超えたものではありません。「人々自身の S せるというのが、「近代」のスローガンでした。 「聖なるもの」が一つひとつ失われていったのが、「近代」という時代です。ある意味 で、私がこのように強調される現代とは、そのような「近代」の行き着いた時代な のかもしれません。なぜなら、あらゆる「聖なるもの」が見失われてしまった現代にお いて、価値とされるものは、もはや〈私〉しかないからです。 現代の社会理論家の代表的な一人であるジーグムント・バウマンは、次のようにいい ます。近代においても、最初のころには歴史において実現されるべき目標の理念があり ました。「公正で平和な社会」などというのが、それです。このような時代においては、 そのような社会の理想を実現するための「革命」という言葉には、独特の魅力がありま した。しかしながら、現代の社会理論で強調されるのは、むしろ「個人の差異」や「個 人の選択」です。もはや社会的な理想は力をもたず、もっぱら一人ひとりの〈私〉の選 択こそが強調されるのが、いまの時代だというのです。つまり、近代という時代も一つ の折り返し点に達したということなのでしょう。 バウマンは、私たちの生きる近代は、 同じ近代でも、〈個人〉や〈私〉中心の近代だといいます。 このような「折り返し点」を過ぎた「近代」のことを、現代ヨーロッパの理論家で、 社会学者であるアンソニー・ギデンズやウルリッヒ・ベックらは、「後期近代」とか 「再帰的近代」などと呼んでいます。このようないい方のポイントは、「折り返し点」を 過ぎたとしても、「近代」が終わったわけではないし、「近代」を押し進めた運動がスト ップしたわけではない、ということです。 つまり、「近代」が終わり、「近代」とはまっ たく別の「脱近代(ポスト・モダン)」が始まったわけではないのです。むしろ、「近 5 O

未解決 回答数: 0
古文 高校生

学校の教科書の写真です。 上から2段目のところと4段目のところはなぜ分かれているのでしょうか? 例えば「むず」だったら意思も推量のうちってことですか?それとも推量であることが多いよってことですか?

力 助動詞一覧表 接続 助動詞の種類 自発可能 受身・尊敬 未然形 連用形 使役 尊敬 打消 打消推量 過去 むず | [んず] 推量 完了 る 推量 evei 願望 tor さす しむ む[ん] まし ず CH 願望 まほし願望・・・たい・・・・てほしい 過去・・・た 過去・・・た ・・・たそうだ 詠嘆・・・だなあ・・・・ことよ 完了…..た....てしまう….てしまった 強意きっと・・・・確かに... 存続・・・ている・・・・ ....てあ 完了…・・た・・・・てしまった 過去推量・・・・ただろう.…..たのだろう 過去の原因推量 〈どうして〉・・・・たのだろう 過去の伝聞・婉曲・・・たという…...たような 願望・・・たい・・・・てほしい 推量・・・だろう 意志..よう...つもりだ 可能・・・ができる 当然・・・べきだ ・…はずだ 適当・勧誘・・・がよい・・・・てはどうだ 命令…・・・せよ けり つ ぬ たり けむ [けん] たし 大 べし な 1. 主な文法的意味と訳し方 自発自然と・・される・・・・れる 可能・・・ができる 受身….られる・…れる 尊敬お・・・になる・・・・なさる ・・・させる・・・・せる 尊敬お・・・になる・・・・なさる 推量・・・だろう 意志・・・よう・・・・たい 適当・勧誘・・・がよい・・・・てはどうだ 仮定・婉曲・・・としたら・・・・ような 反実仮想もし・・・としたら~だろうに ためらいの意志・・・ようかしら 実現不可能な願望・・・ならいいのに 単純な推量・・・だろう 打消・・・ない 打消推量・・・まい・・・・ないだろう 打消意志・・・まい・・・・ないつもりだ 足ずり ページ 未然形 れ 62 64 74 82 85 86 90 66 67 68 70 78 90 76 られ サセ させ (ま O まし (ま 28₂ (まほ まほ

未解決 回答数: 1