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歴史 中学生

社会です。もう、分かりません。教えてください🙇‍♀️ 答え教えてください。解答用紙ありません☹️

次の 1,2,3の問いに答えなさい。 1 次の文は、東南アジアの農業についてまとめたものである。 文中の 語を書きなさい。 東南アジアでは, 降水量が多く気温が高いため稲作が盛んであり,同じ土地で年に2回 稲を栽培している地域もある。このように,同じ土地で年に2回稲を栽培することを という。 2図1は,アラブ首長国連邦,インドネシア,韓国,バングラデシュにおける主な輸出品(輸 出総額に占める割合上位5品目) を示している。 バングラデシュは, 図1のア, イ、ウ、エの うちどれか。 ア イウ エ 第1位 機械類 原油 石炭 衣類 0° 30° 60° 4 第2位 自動車 石油製品 パーム油 繊維と織物 正 図1 (「地理統計要覧」により作成) 3 アメリカには, インドおよびフィリピンの企業に夜間のコールセンター業務を任せている企 業がある。 アメリカの企業が, インドおよびフィリピンの企業に夜間のコールセンター業務を 任せている理由について, 図2および図3から読み取れることにふれ, 簡潔に書きなさい。 |インド 90° SEC 120° 第3位 石油製品 機械類 機械類 はきもの 履物 150° 第4位 鉄鋼 液化石油ガス 天然ガス えび (注) バングラデシュのみ 2015年, その他 2019年 図2 180° フィリピン J に当てはまる 150° 120° インドの主な言語 ヒンディー語, 英語 フィリピンの主な言語 フィリピノ語, 英語 第5位 化学薬品 金 | 衣類 革 90° 60°

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数学 中学生

休んでいて内容がわからないです答え教えてください🙇‍♀️

4 世界の諸地域 アジア州① (アジアNIES, 中国) | (1) Ⅰ を見て,次の文の として正しいものを、下のア~エから1つ選びなさい。 中国の一人あたりのGDPは, 内陸部より沿海部のほう が。 そのため、 B から C への人口の移 動が見られる。 B-沿海部 C-内陸部 ア A-高い イ A-低い ウ A-高い B-沿海部 C 内陸部 B-内陸部 C-沿海部 エ A-低い B-内陸部 C-沿海部 米 (2) ⅡIは世界の小麦と米の生産国を示しています。 アーウは中国, ロシア, インドネシアのいずれかです。 中国にあてはまるもの 7.55 をア~ウから1つ選びなさい。 (3) Ⅲは日本・中国・シンガポールの国民総所得 (GNI), 一人皿 あたりのGNI, 一人あたりの貿易額(輸出) を示しています。 シンガポールにあてはまるものを, ア~ウから1つ選びなさい。 かんこく (4) 韓国の工業の中心は, 軽工業から重工業 ハイテク産業へと 変化していきました。 韓国の輸出品の内訳を示したW のアイ のグラフを、年代の古い順に書きなさい。 IV 石油製品 プラスチック 5.1 機械類 43.3% 10.07.8 その他 29.2 自動車 鉄鋼 4.6− ア [10点 x 次の問いに答えなさい。 3 (1) 名前 (5) ① 思考・判断・表現 2 にあてはまる語句の組み合わせ タングステン綿織物 イ 14.8% 8.47.77.7 魚介類 鉄鉱石 その他 49.6 (2018年 中国の地域別GDP (一人あたり) GUP 国内総生産 675 FECLE ■ 5万~5万元未満 14万~5万未 14万未満 117902014 II アメリカ合衆国 6.8 フランス 5.3 小麦 アンドイ その他 7.66億t 17.4% 13.59.7 (国連資料) ウ ア インド 27.7% 23.5 パングラデシュ 7.2 ア 52663 イ 3377 ウ 143091 (2019年) 国民総所得 (GNI) (ドル) V 14.0 13.5 3.0 2.5 2.0 1.5 1.00 12 /50 1950 60 70 80 90 2000 10 19年 (5) 記述Vは中国とインドの人口の変化を示しています。 ①中国の グラフをアイから1つ選びなさい。 ② そのように判断した理由を, 1960年におけるそれぞれの国の人口 中国で,かつて行われていた政策を明らかにして簡単に書きなさい。 かんたん を1として示している。 (2) (3) (4) (不明) ■一人あたり一人あたり のGNI (ドル) の貿易額 (輸出) (ドル) 41513 5562 58187 67311 19980 1743 (世界国勢図会) 主体的に学習に取り組む態度 アジア州の中で, 日本が中国とともに発展していくために, 今後どのような分 野で協力していくことができると思いますか。 キーワードを参考に書きましょう。 経済 ] [貿易 農業 工業 環境 ーベトナム 5.8 その他 (2019年) (世界国勢図会) (総務省統計局資料) 主体的に学習に取り組む態度

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