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化学 高校生

問3がわかりません。 答えを見ると価数が一価だからとか書いてあるのですがよくわかりません。 どなたかよろしくお願いします🙇‍♀️

化学基礎 第3問 学校の授業で、6種類の酸塩基 塩の水溶液を実験によって識別する 課題が与えられた。 次に示したものは、この課題に対するある高校生の実験報告書 の一部である。 この報告書を読み、 問い (問1~4) に答えよ。 (配点 15) 1.0×10mol/L 1.0x (0-5 mol/L =104 化学基礎 問1 試験管1の水溶液の水素イオン濃度は、試験管3の水溶液の水素イオン濃度 の何倍か。 最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 倍 12 1 1 ① ② ③ 4 10' ④ 10' 4 6種類の酸塩基 塩を区別する 【目的】 問2 6本の試験管(以下試験管 1~6とする)に入っている無色透明な水溶液を、 実験によって識別する。 なお、6種類の水溶液は次のいずれかである。 0.1mol/L 塩酸 0.1mol/L 硫酸水溶液 下線部の指示薬に関する記述として最も適当なものを、次の①~④のうち から一つ選べ。 13 中和点を調べるからどっちでもO ① メチルオレンジもフェノールフタレインも使用できる。 0.1mol/L 塩化アンモニウム水溶液 飽和炭酸ナトリウム水溶液. 0.1mol/L 水酸化ナトリウム水溶液, 飽和水酸化カルシウム水溶液 【操作と結果】 1. 試験管 1~6の水溶液のpH を pH試験紙で調べた。 使用したpH試験紙 では,pH11以上の測定ができなかった。 結果は次のようになった。 ② メチルオレンジは使用できるが、フェノールフタレインは使用できない。 ③ メチルオレンジは使用できないが,フェノールフタレインは使用できる。 ④ メチルオレンジもフェノールフタレインも使用できない。 試験管番号 水溶液のpH 1 1 2 1 3 4 5 6 酸 5 11以上 11以上 11以上 2. 試験管1と2の水溶液をそれぞれ1mLずつ試験管にとり、指示薬を加え た後、別に用意した 0.1mol/L 水酸化ナトリウム水溶液を滴下した。 指示薬 の色が変わるまでに必要とした水酸化ナトリウム水溶液の体積は、試験管 1の水溶液では1mL, 試験管2の水溶液では2mLだった。 3. 試験管 456の水溶液をそれぞれ1mLずつ試験管にとり 2mol/L 塩酸を1mL加えたところ、 試験管の水溶液で気体の発生が見られた。 4. 試験管56の水溶液をそれぞれ1mLずつ試験管にとり 3で試験管 4 の水溶液から発生した気体を吹き込んだところ、試験管5の水溶液は白く 濁ったが、試験管6の水溶液では変化が見られなかった。 (以下略)

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生物 高校生

高2生物基礎、カタラーゼの働きです。 写真の1つ目が問題、2つ目が模範解答、3つ目が解説です。 全部理解できません😭どうしてこのような答えになるんでしょうか、どなたか解説お願いします🙇

思考 発展実験・観察 15. カタラーゼの働き太郎くんは,カタラーゼが37℃, pH7で活性があることを学習 した。その後、酵素と無機触媒に対する温度や pH の影響を比較するため, 8本の試験管 に5mLの3%過酸化水素水を入れ,下表のように条件を変えて気体発生のようすを確認 した。なお,表の温度は,試料が入った試験管を,湯煎もしくは水冷して保った温度を示 している。各物質について, 表中の+,-は添加の有無を意味し、添加した量は等しいも のとする。 以下の各問いに答えよ。 試験管 A B C D E F G H 温度 37℃℃ 37°C 37°C 37°C 4°C 4°C 95°C 95°C pH 7 7 2 2 7 7 7 7 MnO 2 寸 + - + -λ 肝臓片 + + - + + 問1. 表に示された実験だけでは, 正しい結論を導くことができない。 どのような実験を 加える必要があるか。1000 問2.試験管A,B では,短時間で同程度の気体の発生が認められた。 試験管C~Hのう 試験管A,Bと同程度に気体が発生すると予想されるものをすべて答えよ。 問3. 酵素に最適温度や最適 pH が存在し, MnO2 にはそれらがないことを考察するため には,どの試験管の結果を用いる必要があるか。 最適温度と最適 pHのそれぞれについ て,考察に必要な試験管をすべて挙げよ。 16 1編 生物と遺伝子

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生物 高校生

問1と問2が分かりません 😵‍💫🌀 問1→解答は「MnO₂や肝臓片の代わりに、石英を入れて温度やpHを変えた実験」なのですが、なぜ石英を入れるんでしょうか?実験を追加しないと正しい結論を導けないのはなぜですか? 問2→MnO₂が無機触媒で、最適pHが無いためCということで... 続きを読む

発展実験・観察 15. カタラーゼの働き太郎くんは, カタラーゼが37℃ pH7 で活性があることを学習 した。その後、酵素と無機触媒に対する温度やの影響を比較するため、8本の試験管 に5mLの3.%過酸化水素水を入れ、下表のように条件を変えて気体発生のようすを確認 した。なお、表の温度は、試料が入った試験管を湯もしくは水冷して保った温度を示 している。各物質について、表中の+,-は添加の有無を意味し、添加した量は等しいも のとする。 以下の各問いに答えよ。 次 St 試験管 A B C D E F G H 温度 37°C 37°C 37℃℃ 37°C 4°C 4°C 95°C 95°C PH 7 7 2 2 7 7 7 7 + - MnO2 + + = + + + ~肝臓片 + + カタラーゼ 含む 問1.表に示された実験だけでは,正しい結論を導くことができない。どのような実験を 加える必要があるか。 問2.試験管 A,Bでは,短時間で同程度の気体の発生が認められた。 試験管C~Hのう ち,試験管 A,Bと同程度に気体が発生すると予想されるものをすべて答えよ。 問3.酵素に最適温度や最適 pH が存在し, MnO2 にはそれらがないことを考察するため には,どの試験管の結果を用いる必要があるか。 最適温度と最適 pHのそれぞれについ て, 考察に必要な試験管をすべて挙げよ。

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理科 中学生

(3)の解説お願いします

4 気体の発生と物質の質量の割合 やや難 質量の異なるビーカーA~Eに, うすい塩酸を 60cmずつ入れて質量をはかった。 次に,ビーカー A~Eに石灰石の粉末を1.0gから5.0g まで 1.0g ずつ量を変えて加え,気体が発生しなくなるまで反応させた後, ビーカーをふく めた全体の質量をはかった。 右の表は, 7点×3(21点) <愛媛改〉 その結果である。 (1) この実験で,加えた石灰石の質量と 反 応 うすい塩酸の質量[g] 前加えた石灰石の質量[g] ビーカーの記号 ビーカーと A B C D E 95.6 96.4 94.3 94.8 95.4 1.0 2.0 4.0 3.0 5.0 発生した気体の質量との関係はどうな るか。 表をもとに,その関係を表すグ 反応後 ビーカーをふくめた 全体の質量[g] 96.2 97.6 96.1 97.6 99.2 後 石灰石のようす ラフを右にかきなさい。 完全に完全に完全にとけ とけ とけたとけたとけた残った残った ビーカーEにとけ残った石灰石を完全にとかすには, 2.0 線部のうすい塩酸を最小限, あと何cm 加えれば ないか。 3 3 40 cm³) (3) 下線部のうすい塩酸30cm を別のビーカーにとっ して水を加えて60cm にし, 石灰石の粉末 2.0g を加え た。 このとき発生した気体は何gか。( g) 正答率 (1)31% (2)21% (3)20% アドバイス ③ (2) 結びついた酸素の質量=加熱後の酸化マグ ネシウムの質量-加熱前のマグネシウムの質量。 (3) マグネシウムは3:2の質量の比,銅は4: 1の質量の比で酸素と結びつく。 気 1.0 発生した気体の質量 g [g] 1.0 2.0 3.0 4.0 5 加えた石灰石の質量[g] ④ (1) 発生した気体の質量=反応前のビーカー うすい塩酸の質量 + 加えた石灰石の質量反応 のビーカーをふくめた全体の質量。 (2)塩酸がすべて反応すると, 石灰石がとけ残 15 化学変化と

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