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化学 高校生

なぜ合成洗剤は加水分解を起こさないのですか? 強酸の塩ということは分かっています。 教えてください🙇‍♀️

の水道水 (ⅲ) セッケンの短所 セッケンは弱酸である脂肪酸の塩であるので次のような短所をもつ。 一部しか反応おころない タンパク質 ① 加水分解によって弱アルカリ性を示すので動物性繊維には使用できない。 RCOO + H2O モルタ 目に入るとしみる RCOOH + OH か ②強酸性水溶液中では使用できない。 弱塩基性 歓水、 ーロッパ アルプスの水 硬度高い 改良!!! RCOO+H → RCOOH (脂肪酸の遊離) 2+ (3) 硬水 (Ca²+ やMg² を多く含む) 中では使用できない。 寒波中性 (60水分解しない) アルコール系合成洗剤 R-OH 2+ 2RCOO¯+ Ca → (RCOO) 2Ca (水に不溶) Mg2+ ・中性(センザイ) (RCOO), Ma (2) 合成洗剤 セッケンの短所を補うために開発された強酸の塩でセッケンと似た構造をも つ。アルキル硫酸ナトリウムやアルキルンゼンスルホン酸ナトリウムなどがある。 [制限すさがある。 この働きを乳化作用という。 R-COOH R-COONa ABS 系合成洗剤 濃H2SO4 エステルイ ドデシル硫酸ナトリウム C12H25OSO3Na C12H25 ドデシルベンゼンスルホン酸ナトリウム NaOH ROSOH R-Oso3 Na SR- 濃H250m スルホン化 エステル RSOSH NaOH ABS 〈炭素にないほど、 スルホレイ 52 -SO3Na R-SO2 Na T 預なる明 まわった ・加水分解されない ・弱酸遊離なし ・沈殿つくらない

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理科 中学生

(4)の解説をお願いします。中学3年の内容です。弟がわからないと聞いてきたのですが文系選択者の私は忘れ去っていて答えられませんでした…

1の類題 A・・・基礎問題 次の (1)~(4) の問いに答えなさい。 理科 類似問題に挑戦しよう (1) ヒトの体において, 毛細血管と細胞との物質交換の仲立ちをしているのが組織液である。 組織液は のあるものが毛細血管からしみ出したものであるが、血液中のあるものとは何か。その名称を書きなさい。 (②2) 図1は、なめらかな斜面上に置いた台車にばねばかりをつなぎ, ばね ばかりが斜面に平行になるようにして静止させたときの台車にはたら く重力を矢印で示したものである。このとき、ばねばかりが台車を引く 力とつり合っている力は何か,重力という言葉を用いて書きなさい。 電源装置 鉄の クリップ (3) 地球上の水は、気体, 液体, 固体とすがたを変えながら, 海と陸と大気の間を循環している。 この循環のもと となっているのは何のエネルギーか,書きなさい。 JO 〒4) 図2のような装置を2つつくり, 一方にはうすい塩酸をしみこませた糸を,もう一方にはうすい水酸化ナト リウム水溶液をしみこませた糸を置き, 電圧を加えた。 図3は、 その結果を模式的に示したものである。 ただし, リトマス紙S, T は, それぞれ赤色のリトマス紙, 青色のリトマス紙のいずれかである。 図3の電極Qが陽極 のとき, リトマス紙S, Tの色が変わった部分はそれぞれ何色になったか, 書きなさい。 図2 リトマス紙 T 水道水をしみ こませたろ紙 リトマス紙S 糸 ガラス 図3 糸から電極Pに向かっ てリトマス紙Sの色が 変わった。 O 1 電極Q うすい塩酸または水酸化 ナトリウム水溶液をしみ こませた糸 図1 電極P S 10 ばねばかり 電極P 台車 10 糸から電極Qに向かっ てリトマス紙Tの色が 変わった。 電極Q うすい塩酸または水酸化 ナトリウム水溶液をしみ こませた糸 色 T 1 色 B-

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化学 高校生

[大至急]高1の化学です。1枚目の実験結果をもとに水酸化ナトリウムの純度を出すのですが、やり方が分かりません。教えてください!

【目的】 メチルオレンジ溶液を用いて、 水酸化ナトリウムの純度を求める。 【 薬品、器具】 水酸化ナトリウム (1粒), 0.2mol/L 塩酸 (厳密な濃度は板書参照)、秤量皿、 純水、メチルオレンジ溶液、 ビュレット、 ビュレットスタンド、 ろうと、コニカルビーカー、 ビーカー、 三角フラスコ、薬さじ 【操作】※実験中に気づいたことがあれば、 適宜メモをとる。 1) コックを閉じたビュレットに、ろうとを用いてごく少量の0.2mol/L塩酸を入れ、 共洗いを二回行う。 廃液は廃液ポリビーカーに入れる。 (クラスによっては共洗い不要のこともあるので、教員の指示に従うこと。) 2) 再びビュレットのコックを閉めて、 0.2mol/L塩酸をやや多めに入れる。 ビュレットの 先端に溜まった液を洗うため、少し捨て、 目盛りを0.00mL に合わせる。 3)電子天秤、薬さじ、 秤量皿を用いて、 水酸化ナトリウム1粒の質量を素早く測り、すぐ にコニカルビーカーに入れる。 (できるだけ小さい粒を探すこと。)薬さじ、 秤量皿は2回目 の実験でも用いるので、 各班の実験台の上に置いておく。 4)3)のコニカルビーカーに水差しに入った純水を20mL程度入れ、よく振り溶かす。 (振り方注意。) 塩基性黄色 酸性=赤性 5) 4)のコニカルビーカーにメチルオレンジ溶液を3滴 ~4滴加える。 6) 塩酸の滴定開始時の目盛を表1に記入し、滴定を始める。 薄いオレンジ色になった ところを滴定の終点とする。 7) コニカルビーカーの中身を廃液ポリビーカーに入れ、 水道水でよく洗い、 純水で器具の 壁面を置換する。 8)3)から7) をもう一度繰り返す。途中、 塩酸が足りなくなった場合、 適宜、 教員に 申し出る。 【終了後】 コニカルビーカーを水洗いし、 流しの水をはったバケツの中に入れる。 ビュレット内の 塩酸の処理は教員の指示を仰ぐこと。 【観察記録 】 表1 滴定結果 (塩酸と水酸化ナトリウム (粒)) ① NaOH の質量 /g 始点 /L 0.076 1回目 2回目 今回の塩酸の mol 濃度 【 0.03. 0.03. 0:197 1 】mol/L 終点/mL 9.35 ②-③滴下量 /mL 9,32 NaOHの式量 40,00

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