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物理 高校生

問3番解説の日本語がよく分かりません。H大きくなるとLも大きくなるからと思ったらなんか色々違うみたいでよく分かりません。

AさんとBさんはHをある一定の値にして, んの値が 10.0cm, 15.0cm, 20.0cm, 25.0cm んとHの測定値から予想されたLの値(理論値) も示してある。 表1のんの値は糸の長さよりも小 の四つの場合について実験を行い,Lの測定値を表1にまとめた。 表1には, 問2の方法により, さいとする。 ThH H 表 1 g L〔cm〕 h[cm] 測定値 理論値 10.0 36.2 34.6 15.0 44.0 42.4 進んで 20.0 49.8 48.9 25.0 55.1 54.7 とき D 問3 表1の実験結果では,Lの測定値が理論値よりも大きい。この結果について,AさんとBさ んは次の(ア)~(ウ)のような誤った操作を行ったことが原因だと考えた。 (ア)~(ウ)の操作のうち,Lの 測定値が理論値より大きくなる原因となりうるものはどれか。すべて選び出した組合せとして最 も適当なものを、後の①~⑧のうちから一つ選べ。 13 L=2VWH (ア) Hの値を正しい値よりも大きめに測定した。 (イ)んの値を正しい値よりも大きめに測定した。 (ウ) た。 図2の矢印の向き(糸と垂直で上向き)にわずかに速度を与え 点Pでおもりを放すときに、 速度 おもり P 図2 ①(ア) ④ (ア)(イ) (ア)と(イ)と(ウ) ②(イ) ⑤(イ)と(ウ) ③ (ウ) ⑥ (ア)と(ウ) ⑧ 原因となりうるものはない

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理科 中学生

どうして(5)の答えがこうなるんですか↓ 解説、お願いします🙇

4 刺激と反応 (徳島改, 山口) (3) (4) 〈実験> ① 図1のように, じろうさんはものさしの上端を持ち, みかさ んは0の目盛りの位置に指をそえた。 ② じろうさんは合図なしにものさしを落とし, みかさんはものさしが落 ちはじめるのを見たらすぐにものさしをつかんで,ものさしが何cm落 ちたところでつかめたかを読みとり 記録した。 ③①②を合計5回くり返し, 結果を表にまとめた。 図 1 ものさし じろう さん みかさん 音, 聴覚 (1) ヒトが感覚器官で受けとる刺激と, その刺激から生じる感覚との組み 合わせとして誤っているものはどれか。 次から選びなさい。 ア 熱さ, 温覚 1回目 2回目3回目 4回目 5回目 覚 エ味, 嗅覚 (2) 脳や脊髄から枝分かれして体の中に広がっている感覚神経 や運動神経などを, まとめて何というか。 ものさしが落ちた距離 [cm] 20.3 20.9 19.2 17.4 17.2 図2 B E (3) 実験で, みかさんの体において,「ものさしをつかめ」と いう命令を出した部分を、 図2のADから選びなさい。 (4) 図3は、ものさしが落ちた距離とものさしが落ちるのに要 する時間との関係を表している。 実験の結果の平均値をもと に みかさんが, ものさしが落ちはじめるのを見てからつか むまでにかかる時間を求めなさい。 A目 のも 0.3 にの 要さ 0.2 図のに要する時間 3 ものさしが落ちる 0.1 脊髄 手の筋肉 (5)この実験でより正しい値を求めるためには,〈実験〉の③の ようにくり返し測定し, 平均値を求める必要がある。 その理 由を簡単に書きなさい。 (s) 10 20 ものさしが落ちた距離[cm] (5) 30 10

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生物 高校生

問3がわかりません。教えてください。

計算 やや 72.腎臓の働き 次の文章を読み、下の各問いに答えよ。 ヒトの腎臓は,左右1対あり 1個当たり約100万個の(ア)と呼ばれる尿を生 うへ産の一部がろ過され原となる。中には有用成分も多く含まれており、 KANTORONER, 306983 マン 集合量での水の再吸収はトンから証されるホルモンであるバソプレシンで て、細尿管でのナトリウムイオンの再吸収量は(ウ)から分泌される鉱質コルチコ ドによって促進される。 図 1はある健康な人の測定値 から求められた血しょう中 のグルコース濃度と原尿中 のグルコース濃度の関係を 示したものであり、図2は 同じ人の血しょう中のグル コース濃度と1分間当たり に生成される原尿や尿に含 まれるグルコース量の関係 を示したものである。 (mg/100mL) 500 400 300 原中のグルコース濃度 88888- 200 100 % 100 200 300 400 500 血しょう中のグルコース濃度 (mg/100mL) 図1 (mg/分) 原尿中尿中のグルコース量 1. 文章中の空欄(ア)~(ウ)に入る適切な語を答えよ。 600 500 400 300 200 100 0 0 100 200 300 400 500 血しょう中のグルコース濃度 (mg/100ml) 図2 問2. 下線部の過程でろ過されないものとして適当なものはどれか。 次の①~⑤のなかか らすべて選べ。 ① カリウムイオン ② アミノ酸 ③ タンパク質 ④ 尿素 ⑤ 273 病 細 自 3. 1. 2について、 次の問いに答えよ。 (1) この人の体内で1分間にろ過されて生じる原尿量(mL)はいくらか。 (2) しょう中のグルコース濃度が400mg/100mLのとき、 1分間に再吸収したグルコ ース量 (mg) はいくらか。 4.1.2に関する記述として適当でないものはどれか。 次の①~④のなかからつ 選べ ① 血しょう中のグルコース濃度が150mg/100ml のとき,グルコースの再吸収率は 100%である。 ② 図1.2の範囲において、 しょう中と中のグルコース濃度は等しい。 ③血しょう中のグルコースが200m00mlから400mg/100mlに上昇してい くと、グルコースの収量は徐々に低下していく。 血しょう中のグルコー度の上昇とともに吸収されるグルコース量も徐々に していくが、 rand以上では吸収されるグルコース量は一定である。 i (23 出ているグルコース(mg)を得るために必要な量(ml)を考える。 からだの内面

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理科 中学生

エが答えです。 ウとかではないのはなぜですか

金属とその酸化物との質量の関係を調べるために、 銅とマグネシウムの細かい粉末を 用いて次のような実験を行いました。 これについて、 次の問いに答えなさい。 [実験] 金属粉をステンレス皿にはかりとって、かき混 ぜながらガスバーナーで強く加熱したのち、冷まして から質量をはかってもとの質量と比べた。 これを再び ガスバーナーで加熱するという操作をくり返し、質量 が変化しなくなったときの値を測定値とした。 銅とマグ ネシウムについて、それぞれ金属粉の質量を変えて同じ ような測定を行い、 金属の質量とその酸化物の質量との 関係をグラフにしたものが右の図である。 配 3.0 化 酸化 マグネシウム 酸化 0.4 0.8 12 1.6 20 金属の質量[g] 実験の結果から、この2種類の金属に関して得られる結論として正しいものを次の中 から1つ選び、 記号で答えなさい。 ア 金属と化合する酸素の質量は、その金属の質量に関係なく常に一定である。 同じ質量の金属酸化物にふくまれる酸素の質量を比べると、常に酸化銅のほうが 大きい。 ウ 金属の質量に対する、 化合する酸素の質量の割合は、その金属の質量に比例して 大きくなる。 エ 金属酸化物をつくっている金属と酸素との質量比は、その金属酸化物の質量に関 係なく一定である。

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