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化学 高校生

明日テストです‼︎ どこから考えれば良いのですか? 考え方と違いが分かりません。 どなたかよろしくお願いします🙇 問4です

【実験Ⅱ] 水道水に硝酸銀水溶液を加えると白濁した。 【実験IV】 物質 Y の水溶液を白金線に付けて, バーナーの炎に入れると青緑色の炎が確認できた。 レポート ○結果について 実験 (II) 無水塩 CuSO が青色に変化したことから、得られた液体は (7) である。 なお (ア) の検出は、硫酸銅(II) 無水塩 CuSO の代わりに塩化コバルト紙が未変することでも確認できる。 完全燃焼により (ア) が生じることから物質Xには (a) が含まれていることがわかった。 実験Ⅱで気体を石灰水に通し白濁を生じることから,気体は(イ)であり、完全燃焼により (イ)を 生じることから物質Xには (b) が含まれていることがわかった。 実験で水溶液が白濁したのは (ウ) が生じたためであると考えられ, 水道水には (c) が含まれて いることがわかった。 実験IVで炎の色が変わるのは炎色反応によるもので、 その色が黄緑色になったことから,物質Yには (d)が含まれていることがわかった。 ○ガスバーナーの使い方について ・点火時の操作は図中の ( ) → ( )+( ) → ( )の順に行う。 問1 レポート中の (ア) ~ (ウ)に当てはまる物質名を答えよ。 問2 レポート中の (a) ~ (d)に当てはまる元素記号を答えよ。 問3 レポート中のガスバーナーの使い方について、()に右図のC~Fの記 号を入れ, 正しい操作手順を完成させよ。 問4 実験Ⅲと実験IVを応用させて、 次の問いを解きなさい。 次の①~④の化合物の組み合わせのうち、 それぞれの水溶液に対して(a) (b) どちらの方法でも 区別できないのはどれか。 ① 硝酸ナトリウムと塩化ナトリウム ② 塩化ナトリウムと塩化バリウム 塩化マグネシウムと塩化アルミニウム ④ 塩化カルシウムと硝酸カリウム (a) 炎色反応を調べる (b)硝酸銀水溶液を加える

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化学 高校生

科学です! イウエを解説付きで教えて下さい! 本文から読み取る問題です!

け。 ( 三、酸素 インにな これ 共通し の行を では、 合う 酸 -数 5. 元素の周期表 -29- [標準問題] 49. (周期表) 次の文を読み、以下の各問いに答えよ。 2016年, 国際純正・応用化学連合 (IUPAC)は、日本の理化学研究所のグループが発見し 元素記号を Nhに認定した。この )の亜鉛を加速させ, 原子番号83のビスマス Biに衝突させ 原子番号113の元素について,元素名を( 元素は,原子番号( る実験により発見された元素である。 また、このとき同時に, 原子番号115, 117, 118の 元素も認定され, それぞれモスコビウム Me, テネシン Ts, オガネソン 0gと命名された。 これらの新たに認定された4つの元素はすべて典型元素であり, オガネソンは原子番号2 ( )や原子番号10のと似た化学的性質を示すと考えられる。 (1) (ア)~(エ)に適切な元素名または数値を記入せよ。 (3) モスコピウム Mc は,原子核中に陽子がいくつあるか。 (2) (ア)はホウ素やアルミニウムと同族元素である。 (ア)は周期表で何族に位置する元素か。 (4) テネシン Tsと同族元素で, もっとも原子番号が小さい元素の元素記号を答えよ。 花火と炎色反応 いろど を作り出すことができる。 夏を彩る風物詩である花火は, 火薬と金属の粉末を混合し包んだものである。 夜空に輝く美しい色 は金属の炎色反応を利用したものであり, 混ぜ合わせる金属の種類により,さまざまな色合いの火花 炎色反応は,原子にエネルギーを与えたとき, 電子が外側の軌道に移り、また元の軌道に戻るとき にエネルギーに応じた色の光を放出する現象である。よく知られているものでは, Li (赤) Na (税 K(赤柴) Ca(橙赤) Sr(深赤) Ba (黄緑) Cu (青緑)があり,あまり知られていないものではB(黄 緑) P (淡青)がある。 怪談などに出てくるヒトダマの正体は骨に含まれるリンが燃えるのだと言わ れることがあるが,科学的には根拠のない俗説である。 花火職人の人達は、これらの金属粉末を混合させることでさらにさまざまな色合いの火花を作って おり、例をあげれば、水色 (Cu と Ba) ピンク色 (CuとSr) レモン色 (BaとNa) などである。日本 で花火が製造されるようになったのは16世紀の鉄砲伝来以来であり, 江戸時代の中ごろ18世紀には もう今のような打ち上げ花火の原型ができていたようである。 炎色反応の科学的な知識もなかった時代から、 花火は花火職人の職人技によって作られてきた。私 達の誇るべき化学文化の一つであろう。 アルカリ土類金属と遷移元素 これまでは, 2族元素の中でBe, Mg をアルカリ土類金属からはずしていた。 Be, Mg は炎色反応 を示さず常温で水と反応しない, 硫酸塩は水に溶けやすく、水酸化物は水に溶けにくいなど、他の2 族元素と異なる性質を示すからである。 また, 12族元素 (Zn, Cd, Hg など)は典型元素に加えてい UPAC) は Be, Mgをアルカリ土類金属に入れ、 12族元素を遷移元素に加えるよう勧告した。 性質よ 元素が含まれる元素グループに所属するため, 2005年, 国際純正および応用化学連合 (略称: 12族元素の性質も典型元素に近いからである。 しかし, 12族元素はd- ブロック元素といわれる遷移 りも“所属”を重視したのである。 現在はこの勧告に従った分類が採用されている。

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