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国語 中学生

教えてください

4 故事成語 3 ことわざ2 ◆ 次のことわざの意味に当たる熟語を後から選び、記号で答え なさい。 次の故事成語の意味として最も適当なものを後から選び、記 (各424点) 号で答えなさい。 (各4-24点) すいこう じゅん ①馬の耳に念仏 [ [ ① 矛盾 推敲 だそく ごり むちゅう ②長いものに巻かれろ [ ] たな 棚からぼたもち [ [ わた たかつめ かく ④能ある鷹は爪を隠す ⑤ 石橋をたたいて渡る ⑥逃がした魚は大きい ア慎重 (ワンポイントメモ) けんきょ ■慣用句 オ後 こうかい ウ 服従 力 幸運 ●慣用句とは、二つ以上の語句が結び付いて特定の 意味を表す語句をいう。体に関する語を使ったも のが多い。 腹を据える覚悟を決める。 [. [ ■ことわざ [ ③ 蛇足 ⑤ 大器晩成 ア似たりよったりであること。 イ 文章をよく練って直すこと。 ウ つじつまの合わないこと。 エどうしてよいか分からないこと。 オ余分な付け足し。 五里霧中 ⑥ 五十歩百歩 カ大人物の才能はゆっくりと開花すること。 ことわざとは、昔から使いならわされてきた、教 訓や生活の知恵を含む短い言葉で、「いろはかる た」にもなっている。 サがる ■故事成語 ・故事成語とは、主に中国の昔の書物にある話や事 故事からできた、特別な意味を表している言 こと

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公民 中学生

答えないので、教えて欲しいです!

公民 わたしたちの暮らしと ■金融の働きと資金の流れ 次の図中と文中の( )に当てはまる語句を語群から選んで答えなさい。 (②) 日本銀行券の発行 預かったお金利子 家計・企業 銀行 日本銀行 貸し出し 借りたお金 (3) (②) 貸し出し ※図中の矢印はお金の流れを示している。 ① 銀行の働き・・・資金が不足している人と余裕がある人との間で行われる資金の貸し 借りは,(①)とよばれる。 銀行は、人々の貯蓄を(②)として集め,それ を家計や企業に貸し出すことを仕事にしている。資金の借り手は貸し手の銀行に 対して,一定期間後に借り入れ額を返済するだけでなく、一定の期間ごとに(③) ⑤5 (6) しはら を支払う。 日本銀行の役割…世界の国々は,(4)とよばれる特別な働きをする銀行を持っ ており,これは日本では (5) である。 そのおもな役割は,紙幣を発行するこ と ((⑥) 銀行), 政府の資金の出し入れを行うこと ((⑦) 銀行), 一般の銀 行に不足する資金の貸し出しを行うこと (8) 銀行) である。 (7) しい いっぱん (8) (9 群 特別銀行 発券 利子 金融 預金 中央銀行 財政 日本銀行 銀行の 政府の 国民の 10 「政府の役割と財政の課題 次の文中と図中の( )に当てはまる語句を答えなさい。 11 さいにゅう さいしゅつ 財政政策・・・政府が歳入や歳出を通じて (9) を安定させようとする政策を 財 政政策という。 12 ちょう 不景気(不況)のとき 好景気(好況)のとき 13 政府の 財政政策 ・(⑩)を増やして企業 の仕事を増やす。 (①)をして企業や家 計の消費を増やそう とする。 ・(⑩)を減らして企業 の仕事を減らす。 (12)をして企業や家 計の消費を減らそう とする。 14 景気が回復する 景気がおさえられる ■グローバル化する日本経済 かわせそうば ! 為替相場と貿易について、 次の問いに答えなさい。 えんだか えんやす 13 1ドル=110円が1ドル=100円になるのは円高・円安のどちらか。 14 日本の輸出企業にとって有利だが,輸入業者にとっては不利となる状況は、円高・ 円安のどちらか。 「ワーク・ライ フバランス」 一人ひとりがやりが いや充実感をもって働 き 仕事上の責任を果 たすとともに, 家庭や 地域生活などでも, 人 生の各段階において多 様な生き方が選択, 実 現できることを指す。

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現代文 高校生

高一 現代の国語 「暇と退屈の論理学」という教材をやっています 「現代」や「現代社会」はどのようなものか。筆者の考えを踏まえて、説明してみる。 説明お願いします!

こくぶんこういちろう 暇と退屈の倫理学 國分功一郎 → 関連教材 「多層性と多様性」(二 六三ページ) 国や社会が豊かになれば、そこに生きる人たちには余裕が生まれる。 その余裕には少な くとも二つの意味がある。 一つ目はもちろん金銭的な余裕だ。人は生きていくのに必要な分を超えた量の金銭を手 に入れる。稼いだ金銭を全て生存のために使いきることはなくなるだろう。 もう一つは時間的な余裕である。社会が富んでいくと、人は生きていくための労働に全 ての時間を割く必要がなくなる。そして、何もしなくてもよい時間、すなわち暇を得る。 では、続いてこんなふうに考えてみよう。富んだ国の人たちはその余裕を何に使ってき たのだろうか。そして何に使っているのだろうか。 「富むまでは願いつつもかなわなかった自分の好きなことをしている。」という答えが 返ってきそうである。確かにそうだ。 金銭的・時間的な余裕がない生活というのは、あら ゆる活動が生存のために行われる、そういった生活のことだろう。生存に役立つ以外のこ とはほとんどできない。ならば、余裕のある生活が送れるようになった人たちは、その余 裕を使って、それまでは願いつつもかなわなかった何か好きなことをしていると、そのよ うに考えるのは当然だ。 ならば今度はこんなふうに問うてみよう。 その「好きなこと」とは何か。やりたくても できなかったこととはいったい何だったのか。今それなりに余裕のある国・社会に生きて いる人たちは、その余裕を使って何をしているのだろうか。 「豊かな社会」、すなわち、余裕のある社会においては、確かにその余裕は余裕を獲得し 人々の「好きなこと」のために使われている。しかし、その「好きなこと」とは、願い つつむかなわなかったことではない。 問題はこうなる。そもそも私たちは、余裕を得たあかつきにかなえたい何かなど持って p いたのか。 少し視野を広げてみよう。 二十世紀の資本主義の特徴の一つは、文化産業とよばれる領域の巨大化にある。 二十世 紀の資本主義は新しい経済活動の領域として文化を発見した。 5 5 かすみ もちろん文化や芸術はそれまでも経済と切り離せないものだった。 芸術家だって霞を *…(の)あかつきに(は) 霞を食う 127 暇と退屈の倫理学 読解編 126

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