学年

質問の種類

国語 中学生

至急くしゃくしゃですみません、明日テストでこの問題の答えがなかったので答えを教えて欲しいです、、、

2° 5 次の各文から、形容詞をそのままの形で抜き出し、その形容詞の活用形を書きなさい。 1 白い犬がゆっくり歩く。 2 町までの道のりは遠かった。 3 私たちの学校の給食はおいしい。 (④) 道ばたの花が美しく咲いている。 ⑤ 今日はよい天気だ。 6 次の各文から、形容動詞をそのままの形で抜き出し、その形容動詞の活用形を書きなさい。 1 白いネコが静かに走る。 2 おだやかな海に朝日がのぼる。 ③ 彼のあいさつは明るく元気だ。 ④ 高原の風はさわやかで気持ちがよい。 5 彼女は素敵な歌声の持ち主だ。 7 次の各文から、①から④は副詞を、何から⑧は連体詞を抜き出して書きなさい。 1 困ったときはこうするとよい。 2涙がポロポロ出る。 ③ 公園をゆっくり走る。 4 ここでしばらく休もう。 ⑤ あらゆる方法を試してみる。 ⑥彼はわが国を代表する選手だ。 ⑦77の人にお願いしてみよう。 8 みんなと大きな声で歌う。 8 次の各文の線部の副詞に呼応する言葉を下から選んで書きなさい。 1 きっと明日は雨( ②もしも私が鳥 ( 空を自由に飛べるのに。 ③ 少しも痛くは( 4 どうしてわかってくれないの( ⑤どうか無事にゴールできます( ⑥ まるで生まれたての子鹿の ⑦ たとえ今日はできなく( )。 )、明日はわからない。 ても ない ならば だろう ように ようだ

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

問3お願いします

この横断 C やや 52 二次応答 アスカとシンジは、病院の待合室で薬の投与法について議論した。 アスカ 薬は錠剤みたいに口から飲むものが多いけど, 考えてみると, 湿布や目薬のように表面から 抗体量(相対値) ハブ毒素に対する 直接だったり、注射だったり、いろいろな投与法があるわよね。 シンジ:そうだね。 なぜ, 筋肉痛の薬は皮膚に塗るだけで効くのかな。 アスカ : たとえば, 湿布にもよく入っているインドメタシン製剤は, 脂溶性にしているから皮膚を通 して患部の細胞の中まで浸透するのよ。 シンジ:糖尿病の薬として使う インスリンは注射だね。 アスカ:そうね。重い糖尿病では、毎日何度も注射しないといけないという話ね。 インスリンはタン パク質の一種だから,口から飲むと イ | からなんですって。 シンジ:そうそう, ハブに咬まれたときに使う血清も注射だよね。 アスカ:そうね。その血清は、ハブ毒素に対する抗体を含んでいるから毒素に結合して毒の作用を 打ち消すのよね。 シンジ:じゃあ、毒素の作用を完全に打ち消すためには、日をおいてもう一度血清を注射した方が いいのかなあ。 18. bo ススカ:あれっ、血清を二度注射すると,血清に対する強いアレルギー反応が起こるんじゃないかな。 問 イ 下線部アについての記述として最も適当なものを、次の①~⑤のうちから1つ選べ。 ①薬として開発されたタンパク質で、本来はヒトの体内に存在しない。 肝臓で働く酵素で, グルコースからグリコーゲンを合成する。 小腸上皮から分泌される消化酵素で, グリコーゲンを分解する。 0 X 抗体量(相対値) ハブ毒素に対する ④ 副腎髄質から分泌されるホルモンで、血糖濃度を増加させる。 ⑤ ランゲルハンス島から分泌されるホルモンで,血糖濃度を減少させる。中 2 上の会話文中の イ に入る文として最も適当なものを、次の①~⑤のうちから1つ選べ。 ① 効果が強くなりすぎる ②吸収に時間がかかりすぎる ③消化により分解されてしまう /分解も吸収もされずに体外に排出されてしまう ⑤ 抗原抗体反応で無力化されてしまう 9分 問 たと仮定する。 このとき, ハブ毒素に対してこの患者が産生する抗体の量の変化を示すグラフとして 最も適当なものを、次の①~⑥のうちから1つ選べ。 ① 100円 ハブに咬まれた直後に血清を注射した患者に 40日後にもう一度血清を注射し 下線部ウついて, [10] ④100 0 10 30 咬まれてからの日数 30 咬まれてからの日数 60 60 抗体量(相対値) ハブ毒素に対する ⑤ 抗体量(相対値) ハブ毒素に 対する 100+ [10] 100円 10- 1* 20 2000g) CURS 30 咬まれてからの日数 60 30 咬まれてからの日数 60 ③抗体量(相対値) ③100 ハブ毒素に対する WANIU 抗体量(相対値 ハブ毒素に対する 100 10- 30 咬まれてからの日数 第3章 30 咬まれてからの日数 60 Life? (18. 共通テスト試行調査(生物基礎)) 血しょう ・ダーパ に肝臓 濃度が 酸 b D パク質 レなの 上貯

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

問3はなぜ❹なのですか?解説見ても分からないです

エイ やや 52 二次応答 アスカとシンジは, 病院の待合室で薬の投与法について議論した。 アスカ薬は錠剤みたいに口から飲むものが多いけど, 考えてみると, 湿布や目薬のように表面から 直接だったり, 注射だったり、 いろいろな投与法があるわよね。 シンジ:そうだね。 なぜ、筋肉痛の薬は皮膚に塗るだけで効くのかな。 アスカ : たとえば, 湿布にもよく入っているインドメタシン製剤は, 脂溶性にしているから皮膚を通 抗体量(相対値) ① ハブ毒素に対する 抗体量(相対値) ハブ毒素に対する して患部の細胞の中まで浸透するのよ。 シンジ:糖尿病の薬として使うァインスリンは注射だね。 アスカ:そうね。重い糖尿病では、毎日何度も注射しないといけないという話ね。インスリンはタン パク質の一種だから,口から飲むとイ □からなんですって。 シンジ:そうそう, ハブに咬まれたときに使う血清も注射だよね。 アスカ:そうね。その血清は,ハブ毒素に対する抗体を含んでいるから、毒素に結合して毒の作用を 打ち消すのよね。 シンジ:じゃあ,毒素の作用を完全に打ち消すためには、日をおいてもう一度血清を注射した方が いいのかなあ。 3 01 ススカ:あれっ、血清を二度注射すると,血清に対する強いアレルギー反応が起こるんじゃないかな。 問 / 1 下線部アについての記述として最も適当なものを、次の①~⑤のうちから1つ選べ。 ① 薬として開発されたタンパク質で、本来はヒトの体内に存在しない。 肝臓で働く酵素で, グルコースからグリコーゲンを合成する。 小腸上皮から分泌される消化酵素で, グリコーゲンを分解する。 副腎髄質から分泌されるホルモンで,血糖濃度を増加させる。 ⑤ ランゲルハンス島から分泌されるホルモンで,血糖濃度を減少させる。 2 上の会話文中の イ ] に入る文として最も適当なものを、次の①~⑤のうちから1つ選べ。 ① 効果が強くなりすぎる ② 吸収に時間がかかりすぎる ③消化により分解されてしまう ④ 分解も吸収もされずに体外に排出されてしまう ⑤ 抗原抗体反応で無力化されてしまう 問下線部ウついて, ハブに咬まれた直後に血清を注射した患者に、40日後にもう一度血清を注射し たと仮定する。 このとき, ハブ毒素に対してこの患者が産生する抗体の量の変化を示すグラフとして 最も適当なものを、次の①~⑥のうちから1つ選べ。 ②100 ① 100円 9分 10- 10 0 30 咬まれてからの日数 30 まれてからの日数 60 60 抗体量(相対値) ハブ毒素に対する 20 ⑤ 抗体量(相対値) 10- ハブ毒素に対する 100+ [10] 00021 JUDE < 30 咬まれてからの日数 1- 360 60 咬まれてからの日数 60 問3 血法には 抗体は含まれるが毒素は含まれない。 抗 体量(相対値) ハブ毒素に対する ⑥ 抗体量(相対値) ハブ毒素に対する 100 10 O 100 10 1 0 30 咬まれてからの日数 14*8 60 30 咬まれてからの日数 第3章 60 2米三 (18. 共通テスト試行調査 〔生物基礎〕) 血し に 濃度

回答募集中 回答数: 0
看護 大学生・専門学校生・社会人

看護学校の過去問なのですが答えが無く、学校も既卒のため解答の入手が出来ません。助けて下さい🥹 漢字などの調べれば分かる箇所は自分でやりますので読解系のものをお願いします🙇‍♀️🙇‍♀️

国語 (解答はすべて解答用紙に記入すること) 埼玉医科大学附属総合医療センター看護専門学校 一次の文章を読んで、後の問いに答えなさい 概念を表す抽象的な言葉を扱うことが、苦手であること。これはどの言語を用いるどの国の人にとっても、同じことかもし れません。その上、明治維新を中心に一気に増えた近代の翻訳語が、いかにも新しい、先進的な、ありがたいものとして特別 な位置を与えられたことは、やはり日本人の言語に(1) 大きな影響を与え続けているように思います。その事情をもう少し解 きほぐしてみます。 抽象的なことばを前にすると、思考や判断の停止が起きやすい。 正しそうで権威あることばであればあるほど、その正しさ を、自分の熟知している具体ときっちり照らし合わせることを怠るわけです。 (2) 安心し油断して、その言葉を生煮えのまま 呑み込んでしまいます。その「正しい」理論や概念を自分の具体に下ろして何事か実践しようという時がくると、 「正しさ」 こそが更なる安心や油断を生みます。 具体化が確かに意味のあるものとなっているか、という検討が甘くなる。 概念語の空転 が起きるわけです。 歯車がきちんと噛み合わないまま、 不確かな震動だけが伝わる、というような状態です。 こうしたことを避ける方法の一つとして、大村はまは(3) 「やさしいことば」を大事にさせたわけです。 抽象度の高い議論、 複雑で難解なことでも、やさしい、ちゃんと身についたことばを介在させて、なんとか理解しようとし、表現し伝え合えるよ うに、と願ったのは、偉そうな顔をしたことばに飲み込まれないためでもあります。 偉そうな抽象語が空疎に使われている時 には、その空疎さに気づけるという力も育ちます。 これは話し言葉についても、書き言葉についても同じです。 「難しげ」な 抽象語が人の脳を空回りさせること、わかったようなわからないような、半端な状態に(a) オチイらせることを、大村は中学 生を教えながらいやというほど見続けていました。 その空転に気づかせることが、ことばの精度を上げるための第一の入り口 になっていたと思います。 「やさしいことば」で言えないことは、本当にはわかっていないことなのかもしれません。 ちなみに、私は比喩を多用していることは自覚がありますが、それも、抽象語がもたらす早すぎる納得と受容を破ろうと、 小さい爆弾を投げ込んでいるような気持ちなのです。 そして、元をたどれば、大村はま自身が比喩を巧みに用いる人でした。 使い古されて(A)並になってしまった比喩はたいして役に立ちませんが、表現力を伴った比喩は思考の空転を防いでいた のです。 理論と実践、抽象と具体の繋ぎの不確かさは、教育現場でもしばしば見ます。国から出た (b) シシンにも、さまざまな研究 者による論文にも、「なるほど、そうだ」と思う知見が確かにあります。 しかし、それが、生きた子どもたちがずらりと居並 ぶ日々の教室で、実際に、確かに、意味のある変革を生み成果をあげることに結びついているか…..……。 そこの(c) 脆弱性はか なり深刻だと思います。優れた理論が優れた実践と成果につながるという保証はない、ということ。 大村はまはその大いなる 弱点を現場人として痛感するからこそ、実践に徹するという姿勢を貫いたとも言えます。現実の厳しさを見切った結果でしょ う。 逆方向((B)から(C)する場合)でも、不確かさはつきまといます。たとえば話し合うことの大切さを子どもに知 らしめたいというのは、たいへん真っ当なことです。そのために日本中の教室でなにかにつけて話し合いをさせますが、その まとめとして「今日の話し合いはどうでしたか?」という教師の問いに、子どもはまず間違いなく「お友だちのいろいろな意 見を聞くことができて、良かったです」 というような返答をするわけです。 友だちのどの意見のどの部分を、どのように捉えた結果、「良かった」というのか、それは曖昧ですし、実はそんな実態な どまるでないという可能性もあります。話し合えて良かった、という着地点が最初からあって、それをなぞっているだけであ ることが多い。望ましい結論が最初から期待されていることを、子どもはかなり幼い頃から理解していて、目の前のあれこれ の具体的なものごとを自分の目で捉え理解する際に、知ってか知らずか、(4) 大きな圧力を受けているのだと思わずにはいら れません。期待された通りの抽象語を使って一般化するわけです。 そういう(5) 内実を伴わない発言は、言うだけ空疎さを深

回答募集中 回答数: 0