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化学 高校生

化学 滴定 モール法 下線部④で銀イオンのモル濃度を求める時、クロム酸銀の溶解度積で計算していますがここを塩化銀の溶解度積に変えちゃダメな理由はなんですか?( 'ω')?

0-1-0-1=2=0-1 x=0=1001/4 2. 0× 10² × 7000 = 4×10 aud wo よって (02 510 (5²)a^¯)= (-8×₁²= 終了の時のA2mol (01)=1-8×1000 0.1×0.1=10m算すると 2×103 -9-0×10 2014 9-10-6-2000-18-100 154 16 x 10 %となり, 滴下したほぼすべての Ag+ が AgCl として沈殿したこと,すなわち, “滴下した Ag+の物質量” が 40%沈殿したAgClの物質量”とほぼ等しいことが確認できる。次に,適足を終了同じ 確定前の 0.1*0.1=10²00/ 定を終わりにした。 なお, 滴定終了時に生成した Ag2CrO』 の量は非常に少なく 無視できるものとする。 この実験結果から、 上記の沈殿滴定の原理に基づいて, (022 濃度が未知だった NaC1 水溶液のモル濃度を計算すると 2. ca 11 P Cro²²² 2410-3 9 mol/Lとなる。 10 x 10 ほわわした! →7 (Agt / C₂0²²=² ) = 4×101² 5311 4x10 F ( [00 + 100) * [0] ² [C ここで, Ag2CrO4 が沈殿し始めたとき, つまり、滴定を終了したときに、水溶- 液中に存在する Ag+の ル濃度を計算すると モ 4 14 12 13 X 10 mol/L となる。したがって, 滴下した Ag+の 物質量に対する滴定後の水溶液中に存在する Ag+の物質量の割合(百分率)を計 17 したときに、水溶液中に存在する CI のモル濃度を計算すると 20 18 19 x 10 mol/Lとなる。 したがって, 滴定前のNaCl 水溶液に存在していた CI の物質量に対する滴定後の水溶液中に存在する CI_ の物質量の割合(百分率) を計算すると 123 21 228 x 10 %と なり、滴定前のNaCl 水溶液中に存在していたほぼすべての CI が AgCl として ・沈殿したこと,すなわち, "滴定前に存在していた CI の物質量” “沈殿した "AgClの物質量” とほぼ等しいことも確認できる。 これらのことから, “滴下し た Ag+の物質量” が "滴定前のNaCl 水溶液中に存在していた CI の物質量” とほぼ等しいことになり、 この沈殿滴定が成立することが確認できる。 [語群] ① 白 5 * ②黒 ⑥ 青 ⑦ 黄 4 *** (8) 赤褐 0-

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化学 高校生

化学、気体の性質の質問です。 この(エ)と(オ)が理解できません。 物質量比と圧力比が等しいため、 A室の圧力がB室の2倍になることはわかります。 温度一定のとき、ボイルの法則から、体積と圧力は反比例であるため、 B室の体積が、A室の体積の2倍になると考えたのですが、... 続きを読む

231 気体の圧力と壁の移動次の文章を読み、以下のただし書き(1)から(3)の指示に したがって(ア)~(ク)を埋めよ。 30cm 30cm BES A室 断面積が一定で長さが60cmである円筒容器を考える。 図に 示すように,左右に摩擦なく動く壁を中央に設置しA室とB 室に二分する。 壁を固定した状態で,体積百分率で窒素 80% 酸素 20%の混合気体をA室に2mol, 水素を B室に1mol 詰め る。円筒容器は密閉され容器からの気体の漏れはなく、壁から の気体の漏れもないとする。さらに, 壁にともなう体積は無視『ーマー できるものとし,気体は理想気体であるとする。円筒容器の温度 T〔K〕は室温程度に常 に一定に保たれている。このとき, A室の圧力は B室の圧力の(ア) 倍である。円筒 容器の体積を V[cm²〕で表し,さらに, 温度 T〔K〕と気体定数R [Pac (mol)〕を 用いると, A室の圧力は (イ) [Pa] であり、酸素の分圧は (ウ) [Pa] である。 固定し ていた壁を左右に動けるようにすると, 壁は (エ)室から(オ)室に(カ) [cm] 移動 する。このときのA室の圧力は (キ) [Pa〕である。 次に, 壁を円筒容器から取り除き, 十分な時間をかけて両室の気体を混合させる。混 #ota 合後の円筒容器の圧力は (ク) [Pa〕である。 (キ), (ク) は, 円筒容器の体積 V. (2) (ア), (カ)には数値を埋めよ。 P (3)(エ),(オ)には記号を埋めよ。 TO B室 壁 断面積 一定 温度 T および気体定数R を用いて表せ。 文字2桁で答え( T の 分車(三重大改)

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化学 高校生

至急お願いします🙇‍♀️ この1番下の問題の解き方と答えを教えてください

ⅡI 次の各問いに答えよ。 問4 質量パーセント濃度 36.5%, 密度 1.2g/cm²の濃塩酸 HCI がある。この濃塩酸を 用いて 2.0mol/Lの塩酸を100mLつくるとき、必要な濃塩酸の体積は何mLか。 有 けた 効数字2桁で答えよ。 問5 次の文章を読み、 後の (1)~(3)の各問いに答えよ。 ある部屋の空気中に含まれる二酸化炭素の体積百分率を調べるために、次の実験を 行った。 実験 0℃ 1.013 × 10 Paの空気 10Lを5.00 ×10mol/L水酸化バリウム Ba(OH)2 水溶液100mLに通じると、二酸化炭素が完全に吸収され, 炭酸バリウムの白色 沈殿を生じた。 溶液中には,未反応の水酸化バリウムが4.80×10mol 残って いた。 3 (1) 二酸化炭素の電子式を、次の [例] にならって答えよ。 [例] H:CI: (2) 空気中の二酸化炭素と水酸化バリウムが反応し、 炭酸バリウムの白色沈殿を生じ る反応を表した次の化学反応式中の空欄 を埋め、化学反応式を完成させよ。 COz + Ba(OH)2 a a (3) この空気に含まれる二酸化炭素の体積百分率は何%か。 有効数字2桁で答えよ。 ただし, 水酸化バリウムと反応したのは空気中の二酸化炭素のみとする。 -13- 1+35.5 受験上 4. 5.解 6. 字! C C

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化学 高校生

途中式が全く分からなくて...。🤷‍♂️ 答えよりも、途中式が知りたいです。教えてほしいです。🙇‍♂️

5 化学探究の理解度問1~問10について答えよ。 必要であれば次の値を用いよ。 H=1.0, C=12, N=14,0=16,S=32 Fe=56N^=6.0×102mol 標準状態の気体の体積22.4L/mol 問1 次の3段階の反応を利用すると、硫酸鉄(ⅡI) から硫酸をつくることができる。 4FcS + 702 → 2FezO3 + 4SO2 ・・・ (1) ... 2SO2 + O2 2 SO,.. (2) SO, + H2O- HSO... (3) 4 硫酸鉄(IⅡI) から、質量パーセント濃度90%の硫酸1gをつくるのに必要な酸素は何mol か。 有効数字2桁で答えよ。 200 x 196 40 96 noo 問2 温度と圧力を一定に保ち, 1000mLの酸素中で無声放電したところ、 酸素の一部が302 を生じ、その体積が980mL となった。 反応後,気体中のオゾンの体積百分率はいくらか。 有効数字2桁で答えよ。 4 次の反応式 AI+BH ✓ 問3 標準状態で10mL メタンと30mLの酸素を混合し、メタンを完全燃焼させた。 燃焼前後の気体の体積を標準状態で比較する とき、その変化を〇〇mL 増加 〇〇mL減少で答えよ。 CAN + dHz のbに入る係数を答えよ。 96 0.80 20」と反応してオゾン 問5 正確に10倍に薄めた希塩酸10mL を, 0.10mol/L水酸化ナトリウム水溶液を滴定したところ、 中和までに 8.0mLを要 した。 薄める前の希塩酸の濃度は何molLか。 最も適当なものを次の値から選べ。 0.016 0.080 0.040 0.40 0.12 0.16 1.2

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