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化学 高校生

(1)のウです。答えは黄色です。 どこから酸性が出てきたのかわからないです。

準 73. 〈水酸化鉄(Ⅲ) のコロイド〉 (1)塩化鉄(Ⅲ)飽和水溶液を多量の沸騰水に加えると、固体の水酸化鉄(Ⅲ) が水溶液中 に分散したコロイド溶液が得られる。 このコロイド溶液は,水素イオン H* と塩化物イオン CIを含んでいるが,セロハ ン袋に包んで蒸留水中に浸しておくと,これらのイオンを取り除くことができる。一 般に,このような分離・精製の操作をアといい。セロハン膜のように溶液中のあ る成分は通すが,ほかの成分は通さない膜をイという。セロハン膜をイオンが通 ることは, 袋の外側の水にプロモチモールブルー (BTB) 溶液を加えるとウ色を 呈し,硝酸銀水溶液を加えるとエ 色沈殿を生じることからも確認できる。 [ア~エに入る適当な語や色を答えよ。 〇 (2) 水酸化鉄 (III) のコロイド溶液に直流電圧をかけると右図のよう になった。 次の塩の水溶液のうち、最も少量で水酸化鉄(Ⅲ)のコロ イド粒子を沈殿させる塩を化学式で答えよ。 ただし, どの塩の水溶 液も同じモル濃度に調製してあるものとする。 塩化ナトリウム, 塩化カルシウム, 塩化アルミニウム, 硫酸ナトリウム, 硝酸ナトリウム [17 秋田大〕 + 直流電源 B 褐色 〔14 明治薬大〕

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生物 高校生

至急です💦これ全く分からなくて、 どなたか教えて頂けませんか😭 明後日提出で😭

6. 次の文1~4を読み、 あとの問に答えよ。 [文]] 細胞膜は脂質とタンパク質からなる。 脂質分子には多くの種類 があるが、 どれも親水性の頭部と疎水性の尾部からなり、 図1のよ うに脂質二重膜を形成する。 図1Aのように赤血球膜ではすべての 膜タンパク質が特定の端を細胞の外側に向け、 反対の端を細胞の 内側に向けている (これを正方向とし、 反対向きを逆方向とす る)。ある特定の種類の膜タンパク質の性質を調べるには人工膜 小胞を用いる。 脂質分子と1種類の膜タンパク質を混ぜると、 脂質 二重膜で囲まれた直径 0.1μm程度の小胞ができ、この膜に膜タン パク質が組み込まれる (図1B)。 この場合、 膜タンパク質は正方 向を向くものと逆方向を向くものがほぼ半々となる。 脂分 細胞外 水チャ 細胞内 小胞外 ネルA赤血球(模式図) 赤血球の細胞膜にはさま ざまな種類の膜タンパク 質が組み込まれている。 水チャネルはどれも〇端 を細胞外に向け|端を細 胞内に向けている。 図 1 小胞内 B人工膜小胞(模式図) 膜に組み込まれた水 チャネルの方向はば らばらである。 [文2] 脂質二重膜の中央部は疎水性であるため、単位時間、単位面積当たりに透過する水分子の数は少ない。 他方、動物の赤血球、 腎臓の細胞、 植物細胞では、細胞膜を横切って多量の水を高速に通すことができる。 このような細胞の細胞膜には水分子だけを選択的かつ高速に透過させる水チャネル (アクアポリン)とい う膜タンパク質が多量に存在する。 1992年、 ピーター・アグレはヒト赤血球膜に多量に存在するタンパク 質 (Pと呼ぶ) が水チャネルではないかと気づき、 次の実験を行った。

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生物 高校生

右にある「考えてみよう」の答えと解き方を教えて欲しいです!

C ポリメラーゼ連鎖反応法 クローニングは,細菌を利用して増やす方法が一般的であっ れんさはんのう けたからとって た。しかし現在では,温度変化を与えることで,試験管内で短 時間に目的のDNA断片を10億倍以上に増やせる方法が広く用 ほう いられている。この方法は, PCR法 (ポリメラーゼ連鎖反応しません 法) と呼ばれ,生物学の研究だけではなく, 個人を識別する ほう DNA鑑定やウイルス感染の有無を調べる実験や検査など,社 会的にも幅広く用いられている。 PCR法は, 増やしたい塩基 にんい 配列の部分を切り出す必要はなく,精製したDNAから任意の 部分の塩基配列だけを増幅することができる(図3)。 そのため はさ してるか調べ 通常の DNAが 逆的に られる ねつきん 熱菌 くい 菌か を実 ●PCR法ではおもに また PCR法において用いら る2つのプライマーの アンチセンス鎖の3に 結合するように設計された ものをフォワードプライヤ センス鎖の側に には,増やしたい任意の塩基配列の部分を挟み込むような形で 2つのプライマーを設計する。 プライマーとは,DNA複製のAMG 起点となる短い1本鎖のRNAまたはDNA断片である。 PCR 法では、2つのプライマーと, 鋳型となる2本鎖DNA, DNA ポリメラーゼ,そしてA,T,G,Cの塩基をそれぞれもつ4種 するように設計されたもの をリバースプライマーとい 。平和の 類のヌクレオチド(デオキシリボヌクレオシド三リン酸)を適切?考えてみよう へんせい な量ずつ混合し, 温度変化を与える。 まず, 95℃に加熱して 温度変化サイクルを 鋳型となる2本鎖DNAを1本鎖DNAに分ける (変性)。次に30回繰り返すと 論上,DNAを何倍に 55℃に冷却してそれぞれの1本鎖DNAにプライマーを結合さ せる(アニーリング)。 そして, 72℃に加熱してDNAポリメラー しんちょう < かえ ② 増幅できるだろうか。 ②この温度変化を自動で行 う装置をサーマルサイク 発 ゼに複製させる(伸長)。 この3つの過程を繰り返すことで, 2 つのプライマーに挟まれた部分は大量に増幅される。 時間 95°C wwww 72°C 55°C 15°C 1 増幅させたい N プライマー 2回目 PCRに必要 なもの ヌクレオチド DNAポリメラーゼ 塩基どうしの弱い結合が 切れて1本鎖になる。 プライマーと1本鎖が結合し, 部分的に2本鎖を形成する。 加熱すると複製が始まる。 ①95°C 変性 ②55°C : アニーリング ③72°C : 伸長 約30サイクル繰り返す。 図3 ポリメラーゼ連鎖反応法 (PCR法) の原理

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化学 高校生

⑶の図がイメージできず解けませんでした。よければコツも教えて頂きたいです🙇‍♀️

4.[2020 東北大] 0.05 原油や天然ガスにはいろいろな種類の炭化水素が不純物とともに含まれている。これら を工業プロセスによって精製して得られる物質は,エネルギー源や化学製品の原料として 広く利用されている。 たとえば, アセチレン C2H2 は大きな燃焼エンタルピーを持つ不飽 和炭化水素であり, ガスバーナーの燃料などに用いられている。 次の問いに答えよ。 (H=1.00,C=12.0, 0=16.0) (1) 化学式CH の炭化水素1mol を完全燃焼させるのに必要な酸素 O2 の最小の物質 [ 量を表す式をnとmを用いて書け。 m Hm (2)酸素 02 より分子量が小さい炭化水素 A がある。 炭化水素 A の気体とアセチレンの 気体を1:1の体積比で混合させて混合気体 X をつくった。 この混合気体 X を 十分な 量の空気とともに, なめらかに動くピストン付き密封容器に封入した。 混合気体 X を すべて完全燃焼させると, 温度が上昇して容器の体積が膨張したが, 冷却して元の温度 に戻したときには,ピストンは再び元の位置に戻った。 このとき,生成した物質はすべ て気体の状態であったとする。 炭化水素 A の化学式を書け。 表1 アセチレン (気体)の生成エンタルピー H-Hの結合エネルギー C-Hの結合エネルギー 黒鉛の昇華エンタルピー (3) アセチレンに含まれる C=C結合の結合エネルギ - [kJ/mol] の値を計算 し, 有効数字3桁で書け。 ただし, 表1の生成エン タルピー, 結合エネルギ 一,昇華エンタルピーの値を用いよ。 [C2H6] 227 kJ/mol 436 kJ/mol 415 kJ/mol 715 kJ/mol [ JkJ/mol C(黒)+H)→HC=CH (5) CH2(気) H2(1→2H() 1227 C(+H2(気) CH →4C-H(気) ((黒) → C(点) CEC+2H CH2 →C=C)+2H 436

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