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English Expression II Lesson6 Build-up-1
Task-1
『Vision Quest総合英語』第23章「形容詞」(P.497-518)、第7章「不定詞」(P.137-164)、第9章「分町
(P.183-201)、を読み、 以下の文章の( )を埋める。
形容詞は、名詞の(
や
bon
)などを言い表す語で、英語の形容詞には、awhite dog の white の
ような(R定)用法と、 The dog is white.のwhite のような(放述)用法がある。
●形容詞は、名詞等をその前から修飾したり、後ろから修飾したりする。後ろから修飾されるのは、
pecple presan)
や
)で終わる代名詞が多いが、(
)(関係者)、(
(出席者)などの表現もある。
ou e
不定詞(to 不定詞)には、3つの用法があるが、そのうち、名詞を修飾するのは、 (
)用法で、「~する
…」「~すべき…」(
)などと訳される。
修飾される名詞と修飾する不定詞の間に(
と
)の関係がある場合と、(
と
)の関
係がある場合がある。前者には、(
)(幸運なことに、彼には助けてくれる
友人がいた)のような例があり、friends と to help の間に(
)の関係が成り立つ。また、不定
と
詞が、直前の名詞の内容を説明する場合もある。例えば、Imade a promise to go to the movies with her.
(訳
)では、apromise と to go の間に(
)の関係が成り立つ。
分詞には、(
a)分詞と(
)分詞があり、それぞれ「~している」「~される」という意味を表
し(
)と同じ働きをして、(
)を修飾する。
分詞は、形容詞同様、名詞等を(
と、
)の両方から修飾する働きがある。分詞が1語で名詞等を修
SO0p ran
飾する場合、分詞は名詞等を(
さ下 toe
詞が名詞等を後ろから修飾する場場合、分詞は(
)から修飾する。そして、それを(
st
や
1)修飾と言う。一方、分
や
)を伴い、2語以上の句(
となる。これは(
)修飾と言われる。
分詞のなかには、形容詞として用いられるようになったものがあり、それらを(
と呼ぶ。例えば、動
a
詞の excite(興奮させる)の現在分詞 exciting には「~興奮させるような」、過去分詞 excited には「~興奮させ
られた、興奮した」の意味が生じ、This will be an (
) game.やI will be(
) by this
game.のように用いられる。
d noond
e