学年

質問の種類

生物 高校生

ここの解き方がいまいち分かりません。誰か詳しく解説してくれる人いたら教えてください。

続く。 の Ⅱ 河川や土壌などの環境中には、そこに生息する生物の排出物や遺体, はがれた体表組織 の一部などに由来する多くのDNAが含まれている。 このようなDNAを「環境 DNA」と いう。現在では,環境DNAに含まれる生物種特有のDNA 領域 (DNA バーコード)を増 幅して網羅的に解析する「環境DNA メタバーコーディング」という手法が開発されている。 これにより、 直接生物を捕獲することなく、その地域に生息する可能性のある生物種をま とめて把握することができる。 たとえば,ある地域で魚類について環境DNAメタバーコーディングを行う場合には、 いくつかの地点で採水を行い,その中に含まれるDNAを抽出した後、特殊なプライマー を添加してPCR法を行い、DNA バーコードとなるDNA断片を増幅する。この増幅され た DNA断片を次世代シーケンサー(多数のDNA 断片の塩基配列を同時に決定すること とす ができる装置)にかけ/ 魚類の塩基配列データベースと照合すること 断片がどの種に由来するものかを解析できる (図4)。 それぞれの DNA 目 |ATATTGGACAT 採水 DNAの抽出 増幅 ATTTTGCACAG ATATTGGACAT CTGGTGCACAG CTGGTGCTCAT CTGGCCCTCAC ATTTTGCACAG CTGGTGCACAG CTGGTGCTCAT [CTGGCCCTCAC ATATTGGACAT ATTTTO CTGGTGCTCAT CTGGCCCTCAC データベース との照合 CD [ATTTTCCACAG 図4 環境 DNAメタバーコーディングを模式的に示したもの -64-

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

まず緩衝液とは??って言う感じで 始めが残った酢酸のモル濃度から始まるのも意味わからなくて 分かりやすく解説して頂きたいですお願いします🙏

発展例題27 緩衝液 Cl=35.5 Ag=108 ■ 解答 0.10x 0.10x →問題 343 0.10mol/Lの酢酸水溶液10.0mLに0.10mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液 5.0mLを 加えて、緩衝液をつくった。 この溶液のpHを小数第2位まで求めよ。 ただし、酢酸の 電離定数を K=2.7×10 - 5mol/L, log102.7=0.43 とする。 考え方 緩衝液中でも、酢酸の電離平衡 が成り立つ。 混合水溶液中の酢 酸分子と酢酸イオンの濃度を求 め、 電離平衡の量的関係を調べ ればよい。 このとき, 酢酸イオ ンのモル濃度は, 中和で生じた ものと酢酸の電離で生じたもの との合計になる。 これらの濃度 を次式へ代入して水素イオン濃 度を求め, pHを算出する。 (15.0/1000) L 10.0 1000 残った CH3COOH のモル濃度は, mol-0.10x- 5.0 1000 mol (15.0/1000) L = 0.0333mol/L また 生じた CH3COONa のモル濃度は, 5.0 mol 1000 =0.0333mol/L [H+] [CH3COO-] はじめ 0.0333 平衡時 0.0333-x 混合溶液中の [H+] を x[mol/L] とすると, CH3COOH H+ + CH3COO- 0 0.0333 [mol/L] 0.0333+x [mol/L] K₁ = ① [CH3COOH] [H+]= [CH3COOH] XK, 2 [CH3COO-] xの値は小さいので, 0.0333-x=0.0333,0.0333+x= 0.0333 とみなすと, ②式から [H+] =K" となるため、 pH=-logio [H+] =-log10 (2.7×10-5)=4.57 (S)

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

この問題でCH3COO-+H+=ch3coohとなっているのはなぜですか?可逆反応ではないのでしょうか?

日 000 H+ +酢酸ナトリウムの緩衝液 00ml= 濃度 アンモニ CH3COO- ごくわずか 混合水溶液中に含まれる各物質の濃度を求める。 CH3COO + H+→CHCOOH HCIより生じた H+ と CH3COOからCH COOH が生じる。 [CH3COO] = 0.05mol/L-0.02mol/L=0.03mol/L [CH3COOH] = 0.10mol/L+0.02mol/L=0.12mol/L 電離定数より、混合水溶液の [H+] およびpHを求める 1.8×10mol/L= 0.03mol/L × [H+] [H+] = 7.2 x 10mol/L 0.12mol/L pH = -log10 (7.2×10-)=-logio (2°×32 × 10 ) == - 3 × 0.30 + 2 × 0.48-6)=4.14≒4.1 (2) NaOH より生じた OH と CH3COOH から CH3COO が 生じる。混合水溶液中に含まれる各物質の濃度を求める。 CHCOOH+OH — CH,COO +HẠO [CH3COO-] = 0.05mol/L +0.05mol/L=0.10mol/L [CH3COOH] = 0.10mol/L-0.05mol/L=0.05mol/L 電離定数より,混合水溶液の[H+] およびpHを求める。 0.10mol/L× [H+] 18×10mol/L= [H+] = 9.0×10mol/L 0.05mol/L pH = -log10 ( 9.0×10)=-log10 (32×10) == 3 -(2×0.48-6) = 5.04≒5.0 (3)過剰に加えたNaOH と CH3COOH の中和反応後、余った NaOHの濃度を求める。 中和前 CH3COOH + 0.10mol/L CH3COONa+ け。 夏の OK,= [CH,COO][H] [CH COOH] と ②log102=0.30.log103=0.48 混合 合 ③log103 = 0.48 この後 H2O NaOH 0.15mol/L 0.05mol/L -0.10mol/L + 0.10mol/L +0.10mol/L 0.05mol/L 0.15mol/L 変化量 0.10mol/L 中和後 0mol/L [OH] = 0.05mol/L 水のイオン積K より 混合水溶液の [H*] およびpHを求め る。 [H+] x 0.05mol/L=1.0×10 -4 (mol/L) 2 [H] = 2.0×1013mol/L DH=logio ( 2.0×10-13) = (0.30-13)=12.7 この 酸の道 答えよ。 度が水の 及ぼす。 log102=0.30 酸化物イ 数式で ol/L)と

回答募集中 回答数: 0
現代文 高校生

至急!全部分かる人いたら教えてください💦

主語と述語を対応させる 作文の基礎 0 次の文は語の対応関係が乱れている。きちんと整うよう、 部を書き直しなさい。 遠くの海が展望台から見る。 見える 彼の目標は全国大会で優勝したい。 前回の生徒会は各委員会からの提案が行われた。 することだ 新製品の売り上げが評判も上々なので期待している。 ③議長の要求は、第三者の意見を聞きたいと言っている。 ⑥石川啄木の短歌をよむと故郷を思い出されます。 ⑥私の願いは日々平穏に暮らしたい。 ⑥弟の長所は初志貫徹で物事をやりとげる。 2 次の文の主語と述語が対応するよう、アイ二通りの方法で 書き直しなさい。 ①私の希望は勉強と部活動を両立したい。 ア私の希望は ②朝の日課は一時間走ることが日課だ。 ア朝の日課は ③首相の発言は強い意志を感じた。 ア首相の発言は おかし ③同じ絵を二枚も買ったのは、二人の妹が欲しがっていた。 浮世絵は西洋への輸出品の緩衝材として使っていた。 わが社では海外進出を本格的に検討されている。 ②大事なのは初心を忘れないことが大事だ。 この催しの良さは外国人との交流を増やしました。 次の文の内容を変えないよう、書き出しに続けて書き直しな さい。 ①正岡子規は野球用語を日本語に訳した。 正岡子規によって したい。 ②机の上にあるのは彼女が撮った写真だ。 机の上には ③姉は市役所に勤めている。 姉が ④この本は平易な言葉で書かれている。 作者は ⑤弟子たちは孔子から「仁」の心を学んだ。 ⑥予報によると明日は大雪になるそうだ。 予報は ⑦地元の人は富士山が見えると言っている。 孔子は 感じた。 ④伊勢物語には「男」の生から死までが描いている。 ア 伊勢物語には 描いている。 地元の人によると

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

(3)の問題が分からないです どこから読み取ることができるのですか? 答えは 変わらない でした わかる方いらっしゃいましたら教えて頂けると嬉しいです よろしくお願いします🙇‍♂️

【呼吸実験(脱水素酵素①)】 ハトの胸筋に含まれる酸化還元酵素であるコハク酸脱水素酵素の活性を調べる実験を メチレンブルーを指示薬として行った。 実験には,図のガラス管を用いて,主室にハトの胸筋をリン酸緩衝液とともに破砕 主室|ハト胸筋を破砕した懸濁液(mL) 実験1 実験2 実験3 実験4 5 副室 0.02%メチレンブルー溶液 (mL) 10%コハク酸ナトリウム溶液 (mL) 10%マロン酸ナトリウム溶液(mL) リン酸緩衝液 (mL) 0.5 副室 1 0.5 2 1 0 1 1 1.5 0 0 アスピレーターへ 主室 した懸濁液を入れ,副室には表に示すように試薬を入れた。 アスピ レーターを用いて器具内を脱気してから副室部分を回転して外気を 遮断した後,主室の抽出液と副室の試薬を混合した。 すべての実験において混合直後 の液の色は青色であった。 このガラス管を37℃に保温して色の変化を観察した。実験 1と実験2の結果は同一であり, 時間とともにしだいに青色が薄くなり, 10分で完全に 青色が消失した。 なお, マロン酸はコハク酸脱水素酵素の競争的阻害剤としてはたらく。 (1)この実験に用いたガラス管を何というか。 (2) 実験1と同様の操作をガラス管内の脱気をせずに行うと,どのようになるか。 (3)実験3において, 青色が消失するまでの時間は実験1と比べてどのようになると推 測されるか。 (4)実験4でも青色の消失が観察された。 このとき青色が消失するまでの時間は実験1 と比べてどのようになると推測されるか。 [16 北里大 改〕

解決済み 回答数: 1