項目 /評価
動機・目的
方法
結果・考察
参考文献
S
身近な現象に着目して
おり、研究の発展性が
十分期待されるもの
明確に書かれており、
データの再現性のとれ
ると判断される
事実を正確に書き、比
較・対比がきちんとさ
れており、いくつものパ
ターンで実験データを
積み重ねている
Webだけにとどまらず
複数の 「文献」も活用
している
A
身近な現象に着目して
おり、研究の発展が
期待されるもの
明確に書かれているが、
データの再現性をとる
には、やや足りない
事実を正確に書き、比
較・対比がされている。
実験データについては、
S未満であるが、 ある程
度蓄積できている
Webだけにとどまらず
「文献」も活用している
B
身近な現象に着目して
いるが、目的が分かり B未満
切っているもの
C
所々分かりにくい表現
が混ざっており、デー
タの再現性もとりにく
いと判断される
B未満
比較 ・ 対比のところま
B未満
でいかず、データの量
も少ない
複数のWebで一生懸
命調べたものを記載し B未満
てある