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地学 高校生

こちら2枚を教えて頂きたいです!!!💦🙇‍♀️

8改次の①~⑩0の文は各地質時代の出来事を説明している。 この文について問題に答え なさい。 ① 外形は鳥に似ているが、 あごには歯があり、 翼の先に鋭い爪をもつハ虫類と鳥類の両 方の性質をもつものが現れた。 ②ストロマトライトと呼ばれるドーム状の構造を作るシアノバクテリアが繁栄した。 ③ ほぼ、4回の氷期と間氷期が繰り返される氷河時代が到来した。 ④クチクラ層を持つクックソニアや維管束を持つ植物が現れた。 ⑤火山活動が活発になり、海洋における酸素濃度が急激に減少し、 海に生息する無脊椎 動物の90%以上の種が絶滅した。 ⑥フデイシが絶滅した。 また。 軟骨魚類や硬骨魚類が現れて繁栄した。 ⑦温暖な気候の時代で、 被子植物が繁栄した。 また、浅い海にはヌンムリテスが栄えた。 ⑧ 熱帯~亜熱帯の汽水域 (海水と淡水が混ざる水域)で巻貝のビカリアが栄えた。 ⑨ エディアカラ生物群に分類される硬い組織を持たず偏平な体をした生物が現れた。 ⑩0 ロボクやリンボク、フウインボクが大森林を形成した。 それらシダ植物の光合成が盛 んになったため、空気中の酸素濃度が一時的に高くなった。 (1) ① ~ ⑩0 の出来事はどの地質時代のものか。 以下にまとめなさい。 先カンブリア時代 古生代 ・中生代 新生代 (2) ① ~ ⑩0を古い順に並べなさい。

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地学 高校生

緯度20℃付近で水蒸気圧が2hpa以下で極小となるのが分かりません。

られている。 7 正解は③ 6 ①正文。大西洋を挟んだ両大陸の海岸線を合わせるとパズルのようによく一致する。 6 ②正文。 グロッソプテリス (ペルム紀に繁栄した裸子植物) 等の化石が, 南米南部, アフリカ南部,南極大陸北部, インド, オーストラリアなどに分布し,これらの 大陸が一つの大陸を形成していたと考えると,その分布の様子を合理的に説明で きる。 ③誤文。 この事実はウェゲナーが大陸移動説を提唱した 1912年当時にはまだ知ら 大気・海洋 れていなかった。 また, これは海洋底が拡大している証拠であって、大陸移動を 直接説明するものではない。 ④正文。化石と同様に氷河地形の分布が, パンゲアを考えると合理的に説明できる。 第4問 Aやや難《低緯度の大気の様子》 問 1 正解は ② ①不適。低緯度で水蒸気が多いのは、高温の海水からの蒸発が盛んなためである。 ② 適当。 0℃の等温線と2hPa の水蒸気圧を表す破線を見ると、緯度20°付近で水 蒸気圧が2hpa 以下で極小になり、 それより低緯度や高緯度では水蒸気圧が2 hpa より大きくなっている。 同じ温度での相対湿度は水蒸気圧が低いほど小さく なるので, 水蒸気圧が極小になっているところが相対湿度が極小のところである。 ③不適。北緯 70°において, 高度3km では水蒸気圧は1hPaになっている。 相対 湿度は100%を超えていないので、 飽和水蒸気圧は1hPa より大きいことになる。 すなわち, 高度3kmの気温は-20℃より高いことがわかり -20℃の等温線は 高度3km よりも上空にある。 ④不適。 図1から赤道付近の気温減率は0.6℃/100m 程度と読みとれる。これは 乾燥断熱減率1℃/100mよりも小さいので、 絶対不安定とはいえない。 8 正解は① 運。積乱雲は大気が不安定になったときに発生する。 大気が不安定になるのは、 くさん含み、上空に寒気が流れ込むなどして気温

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理科 中学生

問2のところ、なんで染色体の数がこうなるんですか?

次に,<実験> を行ったところ, <結果2 > のようになった。 <実験 > (1) 校庭で育てたエンドウには, 草たけ (茎の長さ) の高い 個体と低い個体がそれぞれあった。 (2) 草たけが高い個体を1本選び, エンドウが自家受粉し、 受精後にできた種子を採取した。 (3) 草たけが低い個体を1本選び, エンドウが自家受粉し、 受精後にできた種子を採取した。 (4) (2) で採取した種子をまいて育て, 成長したエンドウの草 たけを調べた。 (5) (3) で採取した種子をまいて育て,成長したエンドウの草 たけを調べた。 (6) (4)で調べたエンドウの花で、花粉がつくられる前に, や くを全て取り除いた。 (7) (6)のエンドウの花の柱頭に, (5)で調べたエンドウの花の やくから採取した花粉を付け, 受精した後にできた種子を 採取した。 (8) (7)で採取した種子をまいて育て, 成長したエンドウの草 たけを調べた。 <結果2 > (1) <実験>の(4)から, 全て草たけの高い個体 (図4のP) であった。 (2) <実験>の(5) から, 全て草たけの低い個体(図4のQ) であった。 (3) <実験>の(8) から, 全て草たけの高い個体 (図4のR) であった。 うちではどれか。 アイウエ -7- 子葉の枚数 1枚 1枚 2枚 2枚 アイウェ 図 4 <実験>の模式図 草たけの 高い個体 P |自家受粉 草たけの 高い個体 R 草たけの 低い個体 〔問1〕 <結果1>の (1)の花のつくりをもつ植物の子葉の枚数と, <結果1>の (2) のように胚珠が 子房の中にある植物のなかまの名称とを組み合わせたものとして適切なのは、次の表のア〜エの 自家受粉 草たけの 低い個体 草たけの 高い個体 胚珠が子房の中にある植物のなかまの名称 被子植物 裸子植物 被子植物 裸子植物 〔問2] <実験>の (7)では, 花粉から花粉管が伸長し, その中を移動する生殖細胞1個の染色体数 は7本である。 花粉管の中を移動する生殖細胞のうち1個と合体する細胞と, 受精卵1個に含ま れる染色体数とを組み合わせたものとして適切なのは, 次の表のア〜エのうちではどれか。 花粉管の中を移動する生殖細胞のうち1個と合体する細胞 受精卵1個に含まれる染色体数 卵 7本 卵 卵細胞 卵細胞 14 本 7本 14 本

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