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生物 高校生

生物 遺伝です 助けてください😭

次の文章を読み、 以下の問いに答えよ。 F2の表現型個体数 染色体を構成する DNA上には多くの遺伝子が存在し,互いに連鎖している。減数分裂の 過程で(ア) 染色体が対合している間に生じる染色体の乗換えの結果, 連鎖した遺伝子間 で組換えが起こる。 乗換えの起こる割合が染色体のどの部分でも等しいとするならば,組 換えが起こる割合(組換え価)は遺伝子間の相対的な距離を示すものと考えられる。 そこで, 同一染色体に存在する3つの遺伝子の間の組換え価を求めて遺伝子の相対的な位置を調べ ることができる。この方法を(イ) といい,これを直線状に示した配列図を染色体地図と いう。 [ABCD] 224 [a BCD] 17 [AbCD] 225 [ABcD] 7 [ABCd] 1 [abCD] 17 [aBcD] 0 (a BCd] 7 ある昆虫の4組の対立遺伝子がすべて潜性の純系 (aabbccdd) の個体に、すべての遺伝子 が顕性の純系 (AABBCCDD) の個体を交配して F を得た。 さらに, F1 にすべての遺伝子 が潜性の純系を交配してF の表現型を調べたところ、 右表のようになった。 [AbcD] 7 [AbCd] 1 [ABcd] 17 [abcD] 0 (1) 文章中の (ア), (イ)に適切な語句を入れよ。 [aBcd] 226 X (2) 下線部のようにある個体の遺伝子型を調べるために潜性ホモと交雑する何と言うか。 (3) 遺伝子A~Dのうち、明ら かに 連鎖する遺伝子の染色 体上での位置関係を、右の記 入例にならって図示せよ。 また, 遺伝子間の距離 [abCd] 7 [Abcd] 17 ・28.5 Y [abcd] 227 Z 総数 1000 -12- 遺伝子の相対位置の記入例 (相対距離)もあわせて記せ。 (4)(3)の記入例のように,最も離れた2遺伝子間 (X~Z間)の組換え価が、2つの隣り合った2遺伝子間 (XY間と Y〜Z間)の組換え価の和よりも小さくなることがあるのはなぜか。 30字以内で述べよ。

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生物 高校生

高校2年生 生物 [2]の考え方が全く分かりません。教えて頂きたいです🙏

自由な交配ができなくなると、 一現象を地理的隔離という。 ■能力のある子ができない状態 である。 所的種分化といい,種分化 こることが多い。隔離された 変異が遺伝的浮動によって ]→[3 ]→[4 ←[ 図のアークを減数分裂の過程順に並べると,ア→[2 ]→[7]→イとなる。この分裂像から,ヌマムラサキツユクサ 9]-[ 15 の体細胞の染色体数は2n = [8 ] 染色体が [11 形 [10 ]であることがわかる。 第一分裂 [9 し, それが第一分裂 [12 に並ぶ。 細胞の染色体構成がnになるのは,第[13 【2】 染色体地図の作成 ]に同 ]に赤道面 ]分裂終了時である。 ある生物では,同一染色体に遺伝子A(a) と B(b) と D(d)が連鎖している。これ 3組の遺伝子の染色体での配列と距離を調べるために,次の実験を行った。 ① 遺伝子型 AABBDD と aabbdd の個体を交配し,遺伝子型 AaBbDd の F」を得た。 ② F, を,遺伝子型 [14 ] の個体と検定交雑し, 表のような結果を得た。 種分化を同所的種分化と どに違いが生じることに じたリンゴミバエ 表現型 [ABD] [ABd] [AbD] [Abd] 間で同所的種分化が起 個体数 90 0 3 7 [aBD] 7 [aBd] 3 [abD] [abd] 0 90 これらの植物の雑種が るパンコムギも,別種 ③ ②より, A-B間の組換え価は [15 D-A間の組換え価は [17 ]%, B-D間の組換え価は [16 1%, ] %となる。 A [18 〕 [19 ④ 連鎖している2つの遺伝子間では,距離 -[17 [16 が遠くなるほど組換え価が大きくなるの といい, 2倍 (2x) で表 で、染色体におけるこれらの遺伝子の位置は図のようになると考えられる。 四倍体になるような 1 やく 2 オ3 ク 4 キ 5 エ 6 カ 7 ウ 8 129 前期 10 相同 11 対合 12 中期 13- 14 aabbdd 15 10(20/200) 16 3(6/200) 17 7(14/200) 18 D 19 B 121

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生物 高校生

生物です。 真ん中の分数の式の意味がよく分かりません。 教えてください!

検定され 個体 参考 遺伝子頻度の変化と規則性 A ハーディ・ワインベルグの法則 喫煙の生活においては、突然変異が、遺体的、遺伝子の流入 などによって、遺伝子頼度が変化することを学習したのにステーデルとドイ 主力は、遺伝子度が変化する要因のない生物の集団において、遺伝子組立さ 子型頻度の間に規則性があることを発見した。 親世代 親世代の卵 の精子 A pq P B 自然 実際の生 択がはたら どのように Ⅰ 次世代の遺伝子頻度 PA q a 対立遺 子頻度を 成立して うになっ るが, c の個体 次世代 の自然 対立遺伝子Aとαを含むある生物の集 団において、親世代のAの遺伝子頻度をか とし,αの遺伝子頻度をgとする(p+g = 1)。この集団内で自由に交配が行われ あるとき、子世代の遺伝子型頻度について, 表Iから、遺伝子型AAの頻度は(表Ⅰ ア), Aaの頻度は2pg (同表), aaの頻 度は2 (同表ウ)と表すことができる。 この とき,子世代の理論的な遺伝子頻度はどうなるだろうか。 g pg A a 表Iより, 子世代の対立遺伝子A の頻度は, 22+2pg 2p(p+g) 2 (p2 + 2pg + q2) 2(p+g)2 p p+q = p 第 15 れぞ s= となる。同様に子世代の対立遺伝子αの頻度はg となる。 つまり、子世代のA,αの遺伝 子頻度は,それぞれ親世代のA, aの遺伝子頻度と等しくなっており,遺伝子頻度が世代 をこえて変わらないことがわかる。 このように、ある条件を満たす生物の集団においては,世代をこえて遺伝子頻度が変わ らず遺伝子型頻度は関係する対立遺伝子の遺伝子頻度の積で表される。この法則を, ハーディ・ワインベルグの法則という。 ほうそく 0 ハーディ・ワインベルグの法則が成立するためには,次の5つの理想的な条件を満たし ていることが必要である。 ① 集団の大きさが十分に大きく,遺伝的浮動の影響を無視できる。 ② 注目する形質の間で自然選択がはたらいていない。 ③ 自由な交配で有性生殖をする。 ④ 突然変異が起こらない。 ⑤ 他の集団との間での個体の移入や移出, つまり他の集団との間の遺伝子の流入・流出 がない。 のと 能 と 20 て 25 30 あるという。 この法則が成立していて遺伝子頻度が変化しない遺伝子プールは,ハーディ・ワインベルグ平衡に へいこう 42 52 第1編 生物の進化 衣はいし口

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