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理科 中学生

(2)教えてください🙏

に記入 1 マグネシウムの粉末を空気中で加熱し、 酸化させたときの質量の変 化を調べるために,次の実験1, 2 を行った。 この実験に関して, (1), (2) 答えなさい。 〈新潟 実験 1 次の (I), (ⅡI)の手順で, ステンレス皿全体の質量を電子てんびんで, それぞれ測 定した。 (I) 電子てんびんでステンレス皿の質量を測定した ところ, 21.30g であった。 次に、図1のように, このステンレス皿に入れるマグネシウムの粉末 の質量が0.30gになるように,ステンレス皿全体 の質量が21.60gになるまで, マグネシウムの粉 末を入れた。 20 (図2のように, 0.30g のマグネシウムの粉末をス テンレス皿全体に広げ,しばらくガスバーナー で加熱したのち、よく冷やしてから,ステンレ ス皿全体の質量を測定した。 この操作を,ステ ンレス皿全体の質量が変化しなくなるまで繰り 返し, ステンレス皿全体の質量を測定したとこ ろ, 21.80gであった。 マグネシウムの粉末の質量 〔g〕 加熱前のステンレス皿全体の質量 〔g〕 加熱後のステンレス皿全体の質量 〔g〕 図 1 (2) 2.10gのマグネシウムの粉末を空気 中で加熱して、完全に酸化させた 電子てんびん 実験 2 ガスバーナー 実験1と同じ(I), (II)の手順で,ステンレス皿に入れるマグネシウムの粉末の質 量を0.60g, 0.90g, 1.20gに変えて, ステンレス皿全体の質量をそれぞれ 測定した。 下の表は, 実験 1, 2の結果をまとめたものである。 図2 の 0.30 0.60 0.90 1.20 21.60 21.90 22.20 22.50 21.80 22.30 22.80 23.30 11.20 化 合 1.00 (1) 実験1,2について,次の ①,②の問いに答えなさい。 ① 加熱したマグネシウムの粉末の酸化のようすを表したものと して,最も適当なものを、次のア~エから一つ選び、その符 号を書きなさい。 ア 光を出さないで、黒色に変色した。 イ 光を出さないで、白色に変色した。 ウ 光を出して, 黒色に変色した。 エ光を出して, 白色に変色した。 ②表をもとにして, マグネシウム の粉末の質量と,マグネシウム の粉末と化合した酸素の質量と の関係を表すグラフをかきなさ い。 作図ページ | た 0.80 酸 マグネシウムの粉末 20.60 g 20.40 21.60g 20.20 ステンレス皿 (1) (2) MINAT 0 0 0.20 0.40 0.60 0.80 1.00 1.20 マグネシウムの粉末の質量 〔g〕 とき,得られる酸化マグネシウムの質量は何gか。 求めなさい。

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数学 中学生

問 色の変化  と  問 難 の答えと解説お願いします

何回も やることによって すうちに 粉末銅の酸化 (先生の実験を見る) マグネシウムの酸化 ①粉末マグネシウムを0.3~1.8gくらい測る。 (班で異なります) ② ガスバーナーの強火で5分間加熱する。 (マグネシウムリボン使用) ③再度皿の質量を測る。 結果 ちがすぐ ● ● 粉末鋼の加熱 加熱前の銅の質量 ① (4 g) 化合した酸素の質量 ③ (計算は②-①) 難 ③:①の比を出す ( ぱん以外粉末マグネシウムの加熱 (青春の輝き) 各班の結果を写しましょう 理論さ とはちがう すうちびたん ① マグネシウムの質量(g) ② 酸化マグネシウムの質量(g) 0.5 ③結びついた酸素の質量(g) 難 ③:①の比を出す ( 色の変化 銅の色 酸化銅の色 化学反応式 (重要) 銅 )+( 加熱後の酸化銅の質量 ② ( g) 0.6 0.3 酸素 酸素 0.2 0.5 0₁2 ( 4 ) + マグネシウム (3)+(2 1.1 0.9 1.2 ) マグネシウムの色 5 g) ) 理想は4:1 1.4 1,88 1.9 0.5 0.68 0.4 ↑ 1.5 注意点 酸化銅 ( 5 はねる場合 があるので 加熱中は 2.74 ゴーグルを 着用しょう。 1.8 0.94 ) 理想は3 酸化マグネシウムの色 3000℃ 2までいくおそれ があるので 加熱後60分 ) 酸化マグネシウム ) → (5) は冷ます。 (冷ましてる時 は、ゴーグル はずしてOK)

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数学 中学生

(3)のみ解説お願いします。

236 1.2 40 べて選んで, を書きなさい。 銅を加熱したとき,加熱後の物質は、質量が大きくなる。 ④ 一定量の銅と結びつく物質の質量には限界がある。 銅と銅に結びつく酸素の質量比は,銅: 酸素=4:5である。 (3) 銅を加熱したとき, 銅原子100個に対して酸素分子が何個反応したか。 ステンレスⅢA~Eを用意し, 質量 12.88g のス テンレスⅢAにマグネシウム粉末を入れ,ステンレ ス皿を含めた全体の質量を測定すると, 13.18g で あった。 これを,図のように加熱し, マグネシウム をすべて酸化マグネシウムに変化させたあと,ステ ンレス皿を含めた全体の質量を 表 測定すると,13.38g であった。続 いて,ステンレスⅢB~Eに, そ れぞれ異なる質量のマグネシウ ム粉末を入れ,ステンレスⅢAの 場合と同じ方法で実験を行った。 表は, 実験の結果をまとめたもの である。ただし,ステンレス皿の質量は,加熱の前後で変化しなかった。 次の(1)から(3)までの問いに答えなさい。 (1) 下線部の13.38g のうち, 酸化マグネシウムは何gか, 求めなさい。 □□ (2) 実験でできた酸化マグネシウムに含まれるマグネシウムと酸素の質量の比 (マグネシウム:酸素)を,最も簡単な整数の比で表しなさい。 □□ (3) 図の装置で銅粉 3.20gを加熱したところ, 加熱が不十分だったため,銅と酸 化銅(CuO) の混合物になり, その混合物の質量は3.70g であった。このと き, 反応しないで残った銅は何gか, 求めなさい。 ただし, 酸化銅(CuO) に含まれる銅と酸素の質量の比は4:1である。 倍 ステン レス皿 A B C D E マグネシウム 粉末 Cssssssss FITC ガスバーナー 三角架 ステンレス 皿の質量 〔g〕 12.88 12.86 12.85 12.83 12.87 [H22 愛媛改] ステンレス皿A 3,70 040 ステンレス皿を含めた 全体の質量 [g] 加熱前 13.18 13.46 13.75 14.03 14.37 加熱後 13.38 13.86 14.35 14.83 15.37 3.2 12 0.3. 2 IN

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