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国語 中学生

至急!お願いします🙏 問1の句切れとはなんですか? 後、問1の問題をどのように解くのか教えてくださると嬉しいです。

をよみこむことになっている。 1 次の短歌を読んで、あとの問いに答えなさい。 A いつしかに春の名残となりにけり昆布干場のたんぽほの花 北原白秋一 こ( きたはらはくしゅう B ゆく秋の大和の国の薬師寺の塔の上なる一ひらの雲 佐佐木信綱一 r JS r 彼岸に何を求むるよび間の最上川のうへのひとつ姿は 斎藤茂吉一 に S 海恋し潮の遠鳴り数へてはをとめとなりし父母の家 与謝野晶子 に たらちねの母が釣りたる青敷帳をすがしといねつたるみた 長塚節 さ 問 -(句切れ〉A~Eの短歌から初句切れ、二句切れ、三句切」 れ、四句切れの歌を一つずつ選び、それぞれ記号で答えなさ」 初句切れ( A ) 11句切れ( 三句切れ( ) 四句切れ(I 問ニ (表現技法》 A~Eの短歌から体言止めが用いられている」 歌をすべて選び、記号で答えなさい。 問三 (麦現技法〉 A~Eの短歌から就詞を含む歌を一首さがし、 日枕詞と、2その枕詞がかかる言葉をそれぞれ書き抜きなさ EたSまれの 問四(鑑賞) A~Eの短歌の鑑賞文として最も適切なものを次一 のうちから選び、それぞれ記号で答えなさい ア 生まれ育ったふるさとをなつかしむ望郷の歌である 過ぎゆく季節をしみじみと借しむ気持ちをうたっている 小さな生き物の姿に作者自身の孤独な心情 い 12 短歌- 俳句

解決済み 回答数: 1
国語 中学生

3番の問題がどうしてCになるのかが分かりません💦 教えて欲しいです!

73 12.短歌·俳句を読み味わう 次の俳句と鑑賞文を読んで、後の 心太煙のごとく沈みをり 花しだれ滝の音なきごとくあり c 春昼の廊下のごとき電車かな [鑑賞文] 直除を使ったものをいくつか引い か。心太が「煙」に、枝垂桜が「L たとえられていますが、みなさんに ことはありませんか。それぞれ比称 も奇抜に思えますが、像としてはき 最後のは自分の句ですが、あると いたら、ふと病院かなにかの廊下の 作者もおそらく、あれこれと比除を なく、自分の目に忠実に、文字通) のです 国*心太= テングサなどを煮とかして 3次の俳句を読んで、後の問いに答えなさい。 A天の川流るるままに戸を閉ざす B 南北にとどきて阿蘇の天の川 うすうすとしかもさだかに天の川 D 夜半さめて眉の上なり天の川 かしわてい *ところてんけむり J たき S JS あき 伊藤通明 ろう か 4初MAJしお 清崎敏郎 みずはらしゅうおう し 水原秋標子 4 わ 4y 受 J に 四句とも「天の川」が季語だが、表す季節はいつか。漢字一 字で書きなさい。 ADの俳句の中から二句切れのものを一つ選び、記号で答 えなさい。 2 次の文章は、A~Dのどの俳句について述べたものか。一つ 選び、記号で答えなさい。 これもまた、「心頭に落とす」ということを少しもぜずに、受 け取った印象をそのまま表現している。ただ、ここに示された 表現がきわめて的確であるために、「天の川」というものは、ま さしくこのようなものだと読者に感じさせる力がある。実際、 天の川というものは、くっきりとはせず、しかもちゃんと見え5 [く E A~Cの俳句に詠まれた季節 さい。 るものなのである。こうした直覚的な的確な表現は、平生から 自分の感覚を大切に育ててきた結果として現れるものなのであ る。 おお わ やすひろ (大輪靖宏「俳句に生かす至言」より) 国*心頭に落とす = 松尾芭蕉の「心頭に落とすべからず。」(〔句作のとき 鑑賞文中の一 語で書き抜きなさい 一に当てはま は一気に作れ。〕頭の中で思案にふけっていたりしてはならない)を ふまえた言葉。あれこれ頭で考えること。

未解決 回答数: 1