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理科 中学生

全くわかりません教えてくださいいい!答えはイです!

3 コイルに流れる電流のはたらきについて調べるため、次の(実験)を行った。 (実験) 図1のように、 水平な机の上に、コイルAとN極を右に向けて磁石を取り付けた台車を置き、細くてのびない mo 0) 台車に付け、 水平にして消車にかけて糸のもう一方の端におもりをつるした。コイルAの端。、bに図 まされる電源、 抵抗、スイッチを接続し、スイッチS1、 S2を両方閉じて台車を支えていた手を静かにはな したところ、台車は動かなかった。 コイルレAは机に固定されており、また、糸の質量、台車や滑車にはたらく摩擦力、 空気の抵抗は無 視できるものとする。 図1 図2 磁石 S コイルA N 糸 a 滑車 車止め 机 台車 b S」 a S2 おもり白 床 次の文章は、[実験]で、図2のスイッチSI、 S2を両方閉じて台車から手をはなし た後に、スイッチS2を開いた場合の台車の運動について説明したものである。 ( I )から ( 11 ) までのそれぞれにあてはまる語句の組み合わせとして最 も適当なものを、下のアからクまでの中から選んで、そのかな符号を書きなさい。 スイッチS2を開くと、コイルAに流れる電流は ( I )なる。図1の磁石がコイルAから受ける( IⅡ ) 向きの力も( I )なり、台車は( 1IⅢ ) 向きに動き出す。 II 右、 I 左 I 小さく、II 左、 Ⅲ 右 カ 1 大きく、 I 右、 皿 左 I 左、 I 右 イ I 小さく、 アI 小さく、 ウI 小さく、 オI 大きく、 キ I 大きく、 I 右、 I 左、 I 右、 II 左、 I 左 I 左 エ I 右 ク I 大きく、 I 右

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理科 中学生

(4)と(5)の解説をなるべく簡単に解説お願いします。

電力 電流のはたらきを調ベるため,次の実験1,2を行った。 [愛媛県) の水の上昇温度は,1分後が 年 (実験1] 抵抗の値が2.0Ωの電熱線Aを用いて,図1のよう な装置をつくった。点Pと点Qとの間に加える電圧を6.0V に保ち,5分間電流を流しながら水温を測定した。次に,電 熱線aを電熱線bにかえて,点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち,5分間電流を流しながら水温を測定した。 表は,その結果を表したものである。 [実験2] 図1の電熱線aを,電熱線a 0.8℃, 2分後が1.6℃, 3分後 が2.4℃, 4分後が3.2℃, 5分 後が4.0℃。 (3) 5分後の水の上昇温度は, 電熱線a:24.4-16.4=8.0[℃] 電熱線b:20.4-16.4=4.0[℃] 水の上昇温度は電力に比例する ので,電熱線aが消費する電力 と電熱線bが消費する電力の比 は,8.0:4.0=2:1 (42 (3)より,実験1で電熱線 b を用いたときに回路に流れる電 流は,電熱線aを用いたときの半 分なので,1.5A。よって, 電熱 線bの抵抗は,6.0÷1.5=4 [Q] P=I°Rより, 電流が同じ とき,電力は抵抗に比例するので, 消費電力は電熱線bのほうが大 (9点×5) 図1, 電源装置 スイッチ ガラス棒 口 電圧計 Q -発泡ポリスチレン容器 Tー水 へ電熱線a 電流計 (室温は16.4℃である) 電流を流し始めて と電熱線bを直列につないだものに からの時間(分) 0 1 2 3 4 5 かえて,点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち, 電流を流しながら水温を測定した。 ただし,実験1.2では, 水の量, 電流を流し始めたときの水温,室温は同じであり, 熱の移動 は電熱線から水への移動のみとし, 電熱線で発生する熱は全て水温の上昇に使われるものとする。 水温 電熱線a 16.4 18.0 19.6 21.2 22.8 24.4 [℃) | 電熱線b 16.4 17.2 18.0 18.8 19.6 20.4 (1) 実験1で,電熱線aに流れる電流の大きさは何Aか。 図2 5.0 (3.0 A) (2) 実験1で,電熱線bに電流を流し始めてからの時間と, 電流を流し始めてからの水の上昇温度との関係はどうな るか。表をもとに,その関係を表すグラフを図2にかけ。 (3) 実験1で,電熱線aが消費する電力と電熱線bが消費 する電力の比を,最も簡単な整数比で書け。 (2 4.0 3.0 2.0 1.0 きい。 (5) 実験1より,電熱線bの電 力は,(1.5(A))× 4[2]=D9[W] 水温が4℃上昇するのに5分か かったので熱量は, 9[W]× 5 × 60[s) = 2700【J] また実験 2で,全体の抵抗は, 2 +4 = 6[2), 電力は, (6[V])* = 6 [Q)= 6[W] 水温が4℃上昇 1 4 5 2 3 電流を流し始めてからの時間[分) (4) 次の文の①, @の{ のを1つずつ選び, その記号を書け。 実験2で,電熱線aと電熱線bのそれぞれに流れる電流の大きさを比べると, ①(ア 電熱線a が大きい, イ 電熱線bが大きい, ウ 同じである}。 また, 実験2で, 電熱線aと電熱線bのそれぞれが消費する電力を比べると, ②(ア 電熱線a が大きい, イ 電熱線bが大きい, ウ 同じである)。 ん (5))実験2で, 電熱線に電流を流し始めてから, 水温が4.0℃上昇するのは何秒後か。 次のア~エか ら選べ。 ア 100秒後 }の中から, それぞれ適当なも (0 ウ,② イ) ( ウ ) するのにかかる時間を「sとす ると,6[W]×r [s]= 2700[J] 1= 450[s) エ 900秒後 ウ 450秒後 イ 200秒後 57 電流を流し始めてからの水の上昇温度C

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(5)教えてください、!

|4|電力 電流のはたらきを調べるため, 次の実験1,2を行った。 [愛媛県) 【実験1] 抵抗の値が2.0Ωの電熱線aを用いて, 図1のよう な装置をつくった。点Pと点Qとの間に加える電圧を6.0V に保ち,5分間電流を流しながら水温を測定した。次に, 電 熱線aを電熱線bにかえて, 点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち, 5分間電流を流しながら水温を測定した。 表は,その結果を表したものである。 (実験2] 図1の電熱線aを, 電熱線a と電熱線bを直列につないだものに かえて,点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち, 電流を流しながら水温を測定した。 ただし,実験1·2では, 水の量, 電流を流し始めたときの水温,室温は同じであり,熱の移動 は電熱線から水への移動のみとし, 電熱線で発生する熱は全て水温の上昇に使われるものとする。 (1) 実験1で,電熱線aに流れる電流の大きさは何Aか。 (9点×5) 電源装置 e+ スイッチ ガラス棒 電圧計 一発泡ポリスチレン容器 ー水 電熱線a 電流計 (室温は16.4℃である) 電流を流し始めて からの時間[分] 電熱線a -464 16.4. 0 1 2 3 4 5 22.8 |24 4 20.4、 18.0 19.6 21.2 水温 [℃)| 電熱線b 17.2 18.0 18.8 19.6 図2 5.0 (3.0 A) 4.0 (2) 実験1で,電熱線bに電流を流し始めてからの時間と, 電流を流し始めてからの水の上昇温度との関係はどうな るか。表をもとに,その関係を表すグラフを図2にかけ。 (3) 実験1で, 電熱線aが消費する電力と電熱線bが消費 する電力の比を, 最も簡単な整数比で書け。 3.0 2.0 1.0 (2 }の中から,それぞれ適当なも 1 2 3 4 (4) 次の文のの, ②の{ のを1つずつ選び,その記号を書け。 実験2で,電熱線aと電熱線bのそれぞれに流れる電流の大きさを比べると, ①{ア 電熱線a が大きい,イ 電熱線bが大きい, ウ 同じである)。直は 流同じS また,実験2で, 電熱線aと電熱線bのそれぞれが消費する電力を比べると, ②{ア 電熱線 a が大きい,イ 電熱線bが大きい, ウ 同じである}。 (5) 実験2で,電熱線に電流を流し始めてから, 水温が4.0℃上昇するのは何秒後か。 次のア~エか 電流を流し始めてからの時間 [分] (O ウ ② イ 合 S ら選べ。 ( ウ) ア 100秒後 イ 200秒後 ウ 450秒後 エ 900秒後 温度計 電流を流し始めてからの水の上昇温度C

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(4)②なんでイなんですか? 解説が右側にありますが理解できなくて、😖😖

電力 電流のはたらきを調べるため,次の実験1,2を行った。 [愛媛県] (実験1] 抵抗の値が2.02の電熱線aを用いて, 図1のよう な装置をつくった。点Pと点Qとの間に加える電圧を6.0V に保ち,5分間電流を流しながら水温を測定した。 次に, 電 熱線aを電熱線bにかえて, 点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち, 5分間電流を流しながら水温を測定した。 表は,その結果を表したものである。 【実験2] 図1の電熱線aを, 電熱線a と電熱線bを直列につないだものに からの時間[分] かえて,点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち, 電流を流しながら水温を測定した。 ただし,実験12では, 水の量, 電流を流し始めたときの水温, 室温は同じであり, 熱の移動 は電熱線から水への移動のみとし, 電熱線で発生する熱は全て水温の上昇に使われるものとする。 (1) 実験1で,電熱線 aに流れる電流の大きさは何Aか。 0.8℃, 2分後が1.6℃, 3分後 が2.4℃, 4分後が3.2℃, 5分 後が4.0℃。 (3) 5分後の水の上昇温度は, 電熱線a:24.4- 16.4=8.0[℃] 電熱線b:20.4 - 16.4=4.0[℃] 水の上昇温度は電力に比例する ので,電熱線aが消費する電力 と電熱線bが消費する電力の比 は,8.0:4.0=2:1 (4)2 (3)より,実験1で電熱線 b を用いたときに回路に流れる電 流は,電熱線aを用いたときの半 分なので,1.5A。よって, 電熱 線bの抵抗は, 6.0+1.5=4 [Q) P=I°Rより, 電流が同じ とき,電力は抵抗に比例するので, 消費電力は電熱線bのほうが大 (9点×5) 図1人 電源装置 スイッチ ーガラス棒 電圧計 F0% 発泡ポリスチレン容器 ー水 電熱線a 電流計 (室温は16.4℃である) 電流を流し始めて 0 1 2 3 4 5 水温 電熱線a -46 18.0 19.6 18.0 21.2 22.8 19.6 244 [℃)|電熱線b 16.4. 17.2 20.4.1 18.8 図2 電 5.0 (3.0 A) (2) 実験1で, 電熱線bに電流を流し始めてからの時間と, 電流を流し始めてからの水の上昇温度との関係はどうな るか。表をもとに,その関係を表すグラフを図2にかけ。 (3) 実験1で,電熱線aが消費する電力と電熱線bが消費 4.0 3.0 2.0 する電力の比を, 最も簡単な整数比で書け。 1.0 きい。 (2 }の中から, それぞれ適当なも (5) 実験1より, 電熱線bの電 力は、(1.5CA))× 4[2]=D9[W] 水温が4℃上昇するのに5分か かったので熱量は,9[W]×5 × 60[s) = 2700[J] また実験 2で、全体の抵抗は,2+4= 2 3 電流を流し始めてからの時間 [分) 4 5 (4) 次の文のの, ②の{ のを1つずつ選び,その記号を書け。 実験2で,電熱線aと電熱線bのそれぞれに流れる電流の大きさを比べると, ①(ア 電熱線a が大きい,イ 電熱線bが大きい,ウ 同じである}。 また,実験2で,電熱線aと電熱線bのそれぞれが消費する電力を比べると, ②(ア 電熱線a が大きい,イ 電熱線bが大きい, ウ 同じである}。 (の ウ の イ) 直は変液同い 6「01 電力け の水の上昇温度C

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理科 中学生

1️⃣の(3)の解き方と2️⃣の解き方3️⃣(2)がなぜ右に振れるのか教えて欲しいです。沢山あってすいません💦ここの範囲は私の苦手な範囲で細かく説明してくれると嬉しいです。

した。図1の装置で, Aに電熱線を入れ, 電圧計が 3,0Vを示すように電流を流し, ガラス棒で水をか つ入れて置いておき, 水温を室温と同じ17.0℃に 1) この実験で用いた電熱線の抵抗は何Ωか。計算 き混ぜながら,5分後の水の上昇温度をはかった。 発泡ポリスチレンのコップA~Dに水を100gず ると,検流計の針は, はじめ右に振れ, 0の位置に戻って止まった。 W 棒磁石 すようにして同じ操作を行った。実験結果は表のようになった。 操作を行った。さらに, Cに電熱線を入れ,電圧計が9.0Vを示 メ3 I図1のように, 棒磁石のN極をコイルAの左側から入れて中で静止させ 図1 つI(R2 茨城改) (14点×3) 電源 装置 図2 9 1電流による発熱 電圧計 の電源 ーコップA 電熱線 電流計 |1234567891011121314 電力(W) A コップ 電圧計の示した値[V) B C 3.0 電流計の示した値[A] 0.50 1.00 1.50 6.0 9.0 5分後の水の上昇温度(℃] 0.9 3.6 8.1 00 5分後の水の上昇温度と電力の関係を,図2にかきなさい。作図 Eント コップDを使って,電圧を12.0Vにして同様の実験を行うと,5分後 の水の温度は何℃になると考えられるか。計算 ミ×4) 図2に記入 2電流と磁界の 図1のように,1本のエナメル線で正方形のコイルをつ くり,両端の下側半分のエナメルをはがして線X, Yとし た。図2のように固定したアルミパイプの上にコイルを垂 図1 つ2回(R2 北海道改)(14点×2) コイル 図2 線Y アルミパイプ 線X 線Y ル 導線B コイル 拡大 エナメル 拡大 エナメル らか。 導線A 一 直にしてのせ,図3のように, S極を上にした円形磁石の 線X 水平な台 円形磁石のS極 エナメルをはがした部分 イの 真上にくるようにした。このとき,エナメルをはがした側を下にしておい 図3 コイル た。導線A, Bに手回し発電機をつなぎ, ハンドルを反時計回りに回すと, 線X 線Y 電流は図3の→の向きに流れ,コイルは回転しながら移動した。ONO ) 下線部のときのコイルの回転は, 線Xから線Yの方向に見て,「時計回 り」,「反時計回り」のどちら向きの回転か。 2 線X, Yの上側半分のエナメルもはがして同じ実験を行うと,コイル は垂直の状態からどのようになるか。次のア~エから1つ選びなさい。 ア 垂直のまま,回転しない。 ウ 半回転し,回転が止まる。 IN極 |S極 水平な台 導線A 導線B アルミパイプ +端子 イ 4分の1回転し, 回転が止まる。 1回転し,回転が止まる。 エ 3 図1 電流と磁界2 いうか。 つ2回実験(R2 鳥取)(15点×2) 検流計 十の針 エナメル線 を巻いた向 き の 1のコイルAと同じ向きに巻いたコイ 図2 ルBを使い。 電源装置 コイルA 図2のような装置を組み立 「た。その後,電源原装置にスイッチを入 一定の大きさの直流電流を流し続け て、 検流計の針の動きを観察した。 まどう 検流計 99 トコイルA うな コイルB 棒磁石をコイルAの中で静止させたとき, 検流計の針が0の位置 記述 つとき って止まった理由を. 「磁界」という語を用いて書きなさい。国述 109 1(2) 電力(W)=電圧[V]×電流[A]だね。 導線のまわりの磁界と, 円形磁石がつくる磁界の向きを考えよう。 ピント よう 2年の 57 5分後の水の上昇温度Cて]

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中学2年生 理科 電力の実験 応用問題(?) (4)の①、② と(5) が解説を読んでもわからないです。 答えを導き出す手順などを教えていただけるとありがたいです! よろしくお願いします!

(9点×5) 電力 電流のはたらきを調べるため,次の実験1,2を行った。 [愛媛県] 実験1) 抵抗の値が2.02の電熱線aを用いて, 図1のよう 600 0 図1 電源装置 スイッチ な装置をつくった。点Pと点Qとの間に加える電圧を6.0V に保ち, 5分間電流を流しながら水温を測定した。次に,電 200 100 6 ガラス棒 王が1007の 電圧計 Q 熱線aを電熱線bにかえて, 点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち, 5分間電流を流しながら水温を測定した。 -発泡ポリスチレン容器 水 電熱線a 2R 電流計 表は,その結果を表したものである。 「実験2] 図1の電熱線aを,電熱線a と電熱線bを直列につないだものに 1~3~ 2とす。 (室温は16.4℃である) 電流を流し始めて 4 5 0 1 2 3 からの時間 [分] 電熱線a 電熱線b 22.8 24.4 16.4 18.0 19.6 21.2 水温 20.4 かえて,点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち, 電行 ただし, 実験1.2では, 水の量,電流を流し始めたときの水温, 室温は同じであり,熱の移動 18.0 18.8 19.6 16.4 17.2 16 2.4 3.2 しながら水温を測定した。 は電熱線から水への移動のみとし, 電熱線で発生する熱は全て水温の上昇に使われるものとする。 (1) 実験1で, 電熱線aに流れる電流の大きさは何Aか。 スイッ 図2 5.0 3.0A) 4.0 (2) 実験1で,電熱線bに電流を流し始めてからの時間と, 電流を流し始めてからの水の上昇温度との関係はどうな るか。表をもとに,その関係を表すグラフを図2にかけ。 (3) 実験1で,電熱線aが消費する電力と電熱線bが消費 する電力の比を,最も簡単な整数比で書け。 3.0 ンチ 2.0 1.0 23 |3 電流を流し始めてからの時間 [分] 2 5 }の中から,それぞれ適当なも V (の (4) 次の文のの, ②の{ のを1つずつ選び, その記号を書け。 実験2で,電熱線aと電熱線bのそれぞれに流れる電流の大きさを比べると, ①{ア 電熱線a が大きい,イ 電熱線bが大きい, ウ 同じである}。 また,実験2で,電熱線aと電熱線bのそれぞれが消費する電力を比べると, ②{ア 電熱線a が大きい,イ 電熱線bが大きい, ウ 同じである}。 5 実験2で,電熱線に電流を流し始めてから, 水温が4.0℃上昇するのは何秒後か。 次のア~エか ウ. 2 イ へ V 7 ら選べ。 ア 100秒後 イ 200秒後 ウ 450秒後 エ 900秒後 電流を流し始めてからの水の上昇温度C

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(5)教えてください〜😭😭答えはウになります、

学習日 100 点 (3) 実験1で,電熱線aが消費する電力と電熱線bが消費 (2) 実験1で,電熱線bに電流を流し始めてからの時間と, かえて、点Pと点Qとの間に加える 電流を流し始めてからの水の上昇温度との関係はどうな は電熱線から水への移動のみとし,電熱線で発生する熱は全て水温の上昇に使われるものとする。 熱線aを電熱線bにかえて,点Pと点Qとの間に加える (1) 電気ストーブを1200Wで1分間使用したとき, 電力がすべて熱を発生するために使われたとす 圧を6.0Vに保ち、5分間電流を流しながら水温を測定した。 (B点×2) 消費電力(w) J) Wh) 日あたり6時間,25日間使用したとき,電力量は何Whか。 1200Wで、 (2 電流のはたらきを調べるため,次欠の実験1,2を行った。(愛媛県) 1100 210 (9点×5)。 わov 600 図1 1200 電源装置 スイッチ 100 が100Vのとき ガラス棒 電圧計 T。 FT 格 発泡ポリスチレン容器 ー水 電熱線a 2,02 電流 ~3を行、 2とする。 (室温は16.4℃である) 電流を流し始めて からの時間(分) 電熱線a 電熱線b 1 2 3 4 水温 16.4 24 18.0 17.2 21.2 22.8 (8点×。 19.6 18.0 16.4 18.8 19.6 20 2では,水の量,電流を流し始めたときの水温, 室温は同じであり, 熱の スイッチ ただし,実験 1 図2 5.0 A) 電流 4.0 3.0 つ チ 2.0 1.0 0 1 2 電流を流し始めてか 流酎 (4) 次の文のO, ②の{ のを1つずつ選び,その記号を書け。 齢2で、電熱線aと電熱線bのそれぞれに流れる電流の大きさを比べると、①U }の中から,それぞれ適当なも (O が大きい,イ 電熱線bが大きい, ウ 同じである}。 また。実験2で, 電熱線aと電熱線bのそれぞれが消費する電力を比べると, ② が大きい, イ 電熱線bが大きい, ウ 同じである}。 (5) 実験2で, 電熱線に電流を流し始めてから, 水温が4.0℃上昇するのは何秒後か ら選べ。 100秒後 ウ 450秒後 I 900秒後 イ 200秒後 流を流し始めてからの水の上昇温度C

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