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理科 中学生

問2の問題でなぜcとeになるのか教えてほしいです!! オレンジ色のペンのメモは気にしないでください🤲🏻🤲🏻🤲🏻🤲🏻🤲🏻🤲🏻

3 火の家で使う電気製品について、問いに答えなさい。 家庭にあるテーブルタップの注意書きと電気製品に記載されている消費電力などについて調べ、①~③のことがわかった。 調べた結果】 ① 図のようなテーブルタップを調べると,「合計15Aまで」と記 されており、すべてのコンセントには100Vの電圧が加わって いることがわかった。 表 消費電力 電気製品の種類 (W) A 電気ポット 500 家庭にある電気製品に記載されている100Vの電源につないだ ときの消費電力を調べ、表のようにまとめた。 日日 B オーブントースター 760 C 炊飯器 850 D アイロン 900 電気製品の電源コードのづくりを調べると、中心に銅でできた があり。 そのまわりがゴムでおおわれていた。 テーブルタップ E ノートパソコン ドライヤー 50 1000 Ax V = W 表の電気ポットをテーブルタップにつないだとき, 電気ポットに流れる電流の大きさは何Aですか。 また、電気ポットを5分間使っ たとき、消費する電気エネルギーの量は何Jですか。 それぞれ,求めなさい。 A-wev 図のテーブルタップの3つのコンセントのうち1つにドライヤーをつないで使用したとき、残り2つのコンセントに同時につない A:50054 で使用することができる電気製品を,表のA~Eから2つ選びなさい。 CE 問3 ① から, テーブルタップの中は 直列同険

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至急!この問題の答えがアとエになる理由を教えてください!

ていう 4 はるなさんは, 電熱線の発熱量を調べる実験を行い, 電熱線の数や抵抗の大きさ, 電 源の電圧、電流を流す時間が発熱量にどのように関係しているのかについて考えまし た。 (1)~(5)の問いに答えなさい。 <実験> 電熱線による発熱量のちがいを調べる。 方法 1 発泡ポリスチレンのカップ, 電熱線X, 温度計, 電源装置, 電流計, 電圧計, スイッチなどを用いて, 図1の実験装置を組み立てる。 2 カップに100gの水を入れ、水の温度が室温と等しくなって変化しなくなるま で時間をおいてから, 水の温度をはかる。 3 スイッチを入れ電圧を 6.0Vに調節して, 電熱線に流れる電流を測定する。 4 ガラス棒でときどき水をかき混ぜながら5分間電流を流し,1分ごとに水の温 度を測定する。 5 電熱線Xを電熱線Yにかえて, 方法 2~4を行う。 図1 電源装置 ・+ 温度計 スイッチ スタンド 電圧計 発泡ポリスチレン のカップ |ガラス棒 電流計 水100g、 L*XX (電熱線Y) 結果 電熱線Xの場合 電圧:6.0V 電流:0.50A 時間 [分] 水の温度 [℃] 0 17.5 1 17.8 2 3 4 5 18.0 18.3 18.5 18.8 電熱線Yの場合 電圧 : 6.0V 電流:0.20A 時間 [分] 0 1 2 3 4 5 水の温度 [℃] 17.5 17.6 17.7 17.8 17.9 18.0

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回路と電流・電圧の大きさの関係の覚え方が分かりません。誰かお願いいたします。

な をもつため、X線 診断などに利用。 ▲ を出す 紙 アルミニソ のうすい金属板 厚い板 放射性放射線を出す能力を放射能という。 かい 2 回路と電流・電圧 ちょくれつ 大事! 〈直列回路> -V(6.0V) 13(0.2A) 12(0.2A) I1 (0.2A) (電流とは凹さ へいれつ 直列回路 並列回路と電流・電圧 < 並列回路> 14(0.5A) V(6.0V)- 12(0.3A) -V1 (6.0V) 13(0.2A) 電流の流れにくさ オーム(記号Ω)。 抵抗が大きい 流れにくい。 2 オームの法則 抵抗器を流れる電 は、抵抗器に加わる電圧の大き る。 電圧[V] =抵抗 [Q] ×電流 [A] 電圧[V] 電流 [A]=- 抵抗 [ 抵抗 [Q] ③ 回路全体の抵抗の大きさ ○直列回路…各部分の抵抗 ・V2(4.0V)→V1(2.0V) 電流 電圧 回路のどの点でも等しい。 I=I2=I3 でんげん 各部分の電圧の大きさの和は、電源の電圧の 大きさに等しい。 V=V1+V2 ① 回路(電気回路) 電流が流れる道すじ。 電流は電源 家庭の腕は並列回路なので、どの器具 の+極から一極へ流れる。 にも同じ大きさの電圧が加わるよ。 -V2 (6.0V)→ 各部分(枝分かれした部分) の電流の大きさの 分かれる前や合流したあとの電流の大きさに 11=I2+I3=14 各部分の電圧の大きさは、電源の電圧の大き 等しい。 V=V1=V2 ○並列回路…各部分の抵抗 どうたい 導体 抵抗が小さく, 電 どうたいぜつえんたい ⑤ 不導体(絶縁体)抵抗が がほとんど流れない物 チェック解説・解哨牆 ①真空放電管(クルッ ②直列回路では,回 分の ③抵抗器を流れる 98 【教科書ごとの表記】 *1 啓林 「電気力 (電気の力)」 東書は「電気の力」の用語を扱っていません。 *2 ・・・ 東書 教出 「電子線」の用語を扱ってい やつ

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どうして逆数倍なのかが分かりません。(10)です。

入試問題 アタック! 〈回路の電流・電圧・抵抗・電力〉 (岐阜県改) (4点×16) 11 の答え フーリン 10Ωの抵抗器aと15Ωの抵抗器bおよび 図1 電源装置を用いて, 次の実験を行った。 [実験1] 図1のように抵抗器abを直 列につないだ回路をつくって, スイッチ を入れ, 回路全体を流れる電流Iや抵抗 器a・bを流れる電流Ia・ Ibを調べた。 電源装置 15V スイッチ (1) (2) 方眼に記入 抵抗器 抵抗器b I= (3) 電圧計 電流計 V= また,電源装置の電圧Vや抵抗器ab 図2 に加わる電圧 Va・ Vb を調べた。 [実験2] 図2のように抵抗器a・bを並 列につないだ回路をつくって,スイッチ を入れ, 実験1と同じく、 電流I・Ia・ 電源装置 スイッチ (4) 抵抗器 a (5) U: ① 抵抗器 b Ibを調べた。 また, 電圧 V VaVb を調べた。 電圧計 電流計 (6) ② ③ (1) 実験1で,電流計の500mAの一端子 図3 を使って電流を測定したところ,電流計 の針が図3のようになった。 このときの 電流は何mAか。 I = 10 20 30 (7) 100 200 300 (2)右の表は, 実験1で抵抗器bに加える 電圧をいろいろに変え, 抵抗器bを流れる電流を 電流 [mA] 400円 0500mA/ V = ① れ 電圧[V] 0 1.5 3.0 4.5 6.0 (8) ② 0 100 200 300 400 [の] 調べた結果である。 表をもとに,電圧と 電流の関係を右の方眼にグラフで表せ。 500 400 (3) 実験1では,I・Ia・ Ib の間にどん な関係があるか。 また,V VaVbの 間にどんな関係があるか。 式で表せ。 電流〔〕 300 (9) Za:Iv= (10) ONE-St mA200 解き方のポイント 100 (4) 実験1でIIa Ib の間に(3)の関係 0 が成り立つ理由として最も適切なものを 次のア~エから1つ選べ。 1 2 3 4 5 6 電圧[V] ア抵抗器abそれぞれにオームの法則が成り立つから。) イ抵抗器abに加わる電圧が同じだから。 ウ抵抗器aの抵抗よりも抵抗器bの抵抗が大きいから。 エ電源抵抗器a-抵抗器bをつなぐ道筋に枝分かれがないから。 (5) 実験1では、回路全体の抵抗は何Ωか。 (6) 実験1で電源装置の電圧が15Vのとき, ①抵抗器aを流れる電流は何Aで, ②抵抗器aに加わる電圧は何Vで, ③抵抗器bが消費する電力は何Wか。 (7)実験2では,I.IaIb の間にどんな関係があるか。 また, V.Va. Vbの間にどんな関係があるか。 式で表せ。 (8)実験2で電源装置の電圧が15Vのとき, ①抵抗器aを流れる電流は何Aで, ②抵抗器bを流れる電流は何Aで, ③抵抗器bが消費する電力は何Wか。 (9) 実験2における, Ia と Ib の比を, 最も簡単な整数の比で表せ。 (10)実験1と2で電源装置の電圧が15Vのとき, 回路全体で発生する熱量が 同じになるのは,実験2で電流を流した時間が実験1の何倍のときか。 (1) 針が右端まで振れたときが 500 mA. E (6)③ 抵抗器bは, 電流が0.6A で、電圧が9V (8)③ 抵抗器bは、 電圧が15Vで, A. SHOAON (10) 「発生する熱量が同じ」という ことは「消費する電力量が同じ」 ということ。回路全体の消費電 力は, 実験1が15V x 0.6A, 実験2が15V × 2.5A。 つまり, 回路全体の消費電力は, 実験2 2.5 が実験1の 一倍。 0.6 ▲答えは解説・解答集 p.9 15

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2️⃣の(4)の解説お願いします(>人<;) 説明を読んでも理解できなくて、、、

2 電流による発熱 次の実験について,あとの問いに答えなさい。 〔実験1〕 2.0Ωの電熱線 a を用いて図1のような装置をつくった。 点 Pと点Qの間に6.0Vの電圧を加え,5分間電流を流しながら水温を測 定した。次に,電熱線 a を電熱線 b にかえて,同様の操作を行った。表 を電熱線にかえて 3A はその結果である。 GW 2 1.5A 40 6W 4 6W 〔実験2〕 図1の電熱線aを,電熱線a と電熱線b を直列につないだもの にかえて、点Pと点Qの間に 6.0Vの電圧を加え, がら水温を測定した。 ただし, 実験1と2では, 水の量,電流を流し始めたときの水温, 室温は 同じであり,電熱線で発生する熱はすべて水温 じょうしょう の上昇に使われるものとする。 5分間電流を流しな 電流を流し始めて からの時間 〔分〕 水温 電熱線 a [℃] 電熱線b 図1 1 16.4 18.0 16.4 17.2 90 (1) 実験1で,電熱線bに電流を流し始めてからの時間と水の上昇温度と言 の関係を表すグラフを,表をもとに図2にかきなさい。 (2) 実験1で,電熱線 a が消費する電力と電熱線 b が消費する電力の比を, もっとも簡単な整数の比で表しなさい。 (3) 実験2で,電熱線aとbについて次の①, を比べるとどうなってい るか。 あとのア~ウからそれぞれ選び, 記号で答えなさい。 ① 電熱線に流れる電流の大きさ ⑩ 電熱線が消費する電力 ア 電熱線aが大きい。 イ 電熱線bが大きい。 ウ 電熱線aとbで (4) 実験2で,電熱線に電流を流し始めてから, 水温が4.0℃上昇するのは何秒後 次のア~エから選び, 記号で答えなさい。 ア 100秒後 イ 200秒後 ウ 450秒後 エ 900秒後 (6点×5) (1) 図2にかく。 (2) 2:1 (3)① ウ

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