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物理 高校生

(1)の下から2行目、(2)の式変形、(3)の最後の行が分からないので教えてください🙇🏻‍♀️

ここがポイント 11 投げた位置を原点として,水平方向に x 軸を、 鉛直方向下向きに軸をとる。 小球の運動は 向には、初速度の水平成分 v COS 30° の等速直線運動、 鉛直方向には、 初速度の鉛直成分 vosin 30 直投げ下ろし運動となる。 各方向ごとに速度の式, 変位の式を立ててみる。 Vox x 1 解答 初速度の x, y 成分は √3 ~30° Vox = VoCOS 30° Vo Voy Vo 2 11 Vo (5) Vox 30° Voy 2 Vo 1 2 Voy= Vosin 30° (1) y 軸方向には初速度voy の鉛直 投げ下ろし運動をする。 「y=cnt + 1/2gt2」より h = 1/1 vot vo=√gh を代入して整理すると 0x 水面 h Vy sin 30° cos 30°= 12 √3 2 2 別解 2次方程式 公式より h 8h + y g g g t= 2 h t² 2+√1-24-0 =0 g g より(1-1+2=0 h2 t> 0 であるから t= g AA h ± 3. 20 h 11 斜方投射 知 図のように, 水面からの高さんの位置 から 小球を水平に対して30°の角度で斜め下方に速さ ghで投げ出した。 g は重力加速度の大きさを表す。 次の問いに,h, g を用いて答えよ。 (1) 小球が水面に達するまでの時間を求めよ。 (2) 小球を投げた位置から着水点までの水平距離を求めよ。 (3) 着水する瞬間の小球の速さを求めよ。 ➡ 5,6,7 h Vo 130° 水面

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生物 高校生

問題文から何を言っているのか全くわからないです。問題を解く時の考え方など教えて欲しいです🙇‍♀️🙇‍♀️

30 30 発展 25 次の文章を読み、 以下の問いに答えよ。 細胞分画法は,細胞小器官の大きさや重さ の違いを利用し、細胞小器官やそれ以外の成 分を分離する方法である。 ある動物細胞から, 次のような細胞分画法(図1)で, 細胞小器官 を分離した。 細胞破砕液 遠心分離 1000g 上澄みal 遠心分離 20000g 上澄み可 沈殿A 遠心分離 150000g 上澄みc 沈殿B まず 4℃の環境のもと, 適切な濃度の スクロース溶液中で細胞をすりつぶし, 細胞 破砕液をつくった。 次に,細胞破砕液を試験 管に入れて, 1000g(gは重力を基準とした遠 心力の大きさを表す) で10分間遠心分離し、 沈殿 A と上澄みa を得た。 これらを光学顕 微鏡で観察したところ, 沈殿Aには核と未 破砕の細胞が含まれていたが,上澄みa 表1 各沈殿・上澄み中の酵素Eの活性(U) 沈殿C 図1 細胞分画法 沈殿 A 134 U 上澄み a XU 沈殿 B 沈殿 C 463 U 6U 上澄み b 上澄み YU 25 U には,これらは含まれていなかった。 上 澄みをすべて新しい試験管に移し、 20000g 20分間遠心分離し, 沈殿B と上澄み bに分けた。 さらに, 上澄み b をすべて新しい試験管に移し, 150000g で180分間遠心分離し、 沈殿Cと上澄み に分けた。次に,各沈殿と各上澄みについて 呼吸に関する細胞小器官に存在する 酵素の活性を測定し,表1に示す結果を得た。 なお表中のU(ユニット)は酵素 E

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