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数学 高校生

(2)の△OABの面積の出し方について教えてくださいなにかの公式でしょうか?

例題 C1.56 三角形の面積と四面体の高さ 3点A(1, 0, 0), B(0, 2, 0),C(0, 0, 3) とし, 原点Oから平面ABC 上に下ろした垂線の足をHとするとき、 次のものを求めよ。 (1) △ABCの面積S (3) OH の長さ 考え方 (1) S=1/21 ABAC(AB・AC) より求める。 解答 45151 (2)△OAB を底面として、V=1/×(△OAB の面積) OC ( (3)V については, OH をVの高さとし V=1/ Jimm 3 -XSXOH とも表せる.これが(2)の値と等しいことを利用する. (2) DUIHI* OABC OHVB 01 X\ V (4) 四面体OABCの内接球の半径 ₁ S=₂√|AB|²|AC|³—(AB·AĆ)² (3) V= v=×(OAB) ×OC=×1×3=1 v=xSxOH=1××OH-OH 7 32 -XSX よって, (4) V=×(AOBC+AOAC+AOAB fi+\ABC ⁄)×, (1) AB=(-1,2,0), AC = (−1,03) より, |AB| =√5, |AC| =√10, AB AC=1 Chop 6 (2)より、V=1だから OH=1 7 6 1/AB³AC²-(AB-AC)²+) B S =x√5.10-1= A. (2) (OAB)——×OAXOB-X1X2=1 S-AB³AC-AB-AC TO SADA 7. 2 14 (OBCの面積)=1/12 > ×2×3=3 (AOAC)=2×1×3=3/2 - -X1X3= ツ HOW (△OAB の面積) = 1, (△ABCの面積) 3>83 (X) タート * 9₁ V = ²3² ×(3+³² +1+²7)x= より, Xr=3r (2)より,V=1 だから,3r=1 よって **** A 7 2 3-1 (6×5=5.03 OH= [== ASKOPSA A(1, 0, 0) STROKOVEJ L t z k 内接球の中心をIとすると V=IOBC B B A 75 ----- OCLxy ZA (1-0)-0²-² C(0, 0, 3) SS10 A B(0,2,0) 33J+ IOAC + IOAB +DIABC B C C 30mA xD/

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物理 高校生

なぜグラフの直線と横軸との交点が限界振動数になるのでしょうか?

リード C 基本例題 68 光電効果 図1は光電効果を調べる装置で, 光を金属面に当て 光 飛び出した光電子を電極Pで捕獲すると, 回路に電流が 流れる。 このときPの電位がKより Vo〔V〕 以上低くな ると,光電子はPに達する前に押しもどされ,電流が0 になる。 光の振動数 [Hz] と阻止電圧 Vo [V] の関係を 調べたら図2のようになった。 光の速さc=3.0×10° m/s, 電子の電気量-e=-1.6×10-19C とする。 (1) この光電管の限界波長 入。 (光電効果が起こる光のう ち最も長い波長) を求めよ。 (2) 金属Kの仕事関数 W は何Jか。 (3) プランク定数んは何J's か。 = 1.8 4.5×1014 W=1.8×(1.6×10-19 ) ≒ 2.9×10-1J h= 第22章 電子と光 187 -0.5 =-1.8 -1.0 e (3) グラフはvが4.5×10 Hz 増加する間に 1.8V 増えるの 1.5 で,傾きは h e 1.8 VoA [V] 1.5 指針 光電効果の式 「Ko=hv-W」, 光電管の阻止電圧の式 「Ko = evo」 より, だから。図2は傾き , Vo切片-1 h W eVo=hv-W, Vo=hy- W e e e 解答 (1) グラフの直線と横軸との交点が限界振動数vo [Hz] である。 [Vo[V] C 3.0×10° 「c=vodo」の関係より 入。 == Vo 4.5×1014 (2) グラフより Vo軸の切片は1.8V なので W 4.5 1.0 0.5 0 -0.5 -1.0 -1.5 -2.0 ≒ 6.7×107m 1.0 20.5 0 319,320 @THE 68 V 24 (x10¹4Hz) 4.5 図2 -10-14×(1.6×10-18)=6.4×10-34J-S の直線である。 傾き 14.5 7 ン [×10 Hz] W e 切片- -1.8 322

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物理 高校生

(1)です。 浮力=おしのけた水の量なので、 答えはρ0Vgだと思ったのですが、ρVgでした。 なぜですか?

発展例題8 浮力の反作用 図のように,質量Mの容器をはかりの上に置き,体積 Vo の 水を入れて,体積Vの木片を静かに水に浮かせた。 水の密度を Po, 木片の密度を ρ, 重力加速度の大きさをg とする。 (1) 木片が受けている浮力の大きさを求めよ。 2\m8.ℓちも大 (2) 木片全体の体積Vに対する水面から出ている部分の体積 の比率を求めよ。 (3) 容器がはかりから受けている垂直抗力の大きさを求めよ。 Com 指針 木片は重力と浮力を受けて静止して おり,それらの力のつりあいの式を立てる。 また, 木片が受ける浮力の反作用として、水は木片から 力を受けている。 解説 0.0 (1) 木片が受ける力のつりあいか ら,浮力をfとすると,運動 f-eVg= 0 f=pVg (2) 木片の水中にある部分の体積をVwとする と浮力は, f = pVwg となる。 (1) から, PoVwg=pVg Vw=V Po 求める比率は, V-Vw V V-VA Po V Po-P Po 木片 水 (3) 水と容器を一体の ものとして考えると, その重力は (M+pVo)g, 浮力の 反作用はpVg で鉛直 下向きに受けている。 ◆発展問題 127 11 HVIS pVg N- (M+poVo)g-pVg=0 N = (M+pVo+eV)g (M+PV はかりから受ける垂直抗力をNとすると,こ らの力のつりあいから をする ■ 別解 (3) 木片, 水, 容器を一体のもの 130 して考えると、重力と垂直抗力Nのつりあい 大ら,N=(M+pVo+pV)g 車の 重無( 12 | 121 122 123

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