a bを定数として、 2つのxの関数 f(x)=xax +2a, g(x)=6x-6-1 が
ある。
(1)座標平面において, y=f(x) と y=g(x) のグラフの共有点のx座標の1つは
2である。このとき,b= ア である。また,y=f(x) とy=g(x)のグラフ
の共有点のx座標は, 2 と at イ であり, a+ イ
に対する共有点
のy座標が2と4の間にあるようなαの値の範囲は,
ウ
<a<
オカ である。
I
キ
(2) 座標平面において,y=f(x) のグラフの軸の方程式はx=
α であり.
ク
ケ
頂点の座標は,
a² +
a であるから,αの値が変化するとき.
コ
頂点の座標の最大値は シ である。
(3) 座標平面において, y=f(x) のグラフと軸のx>3の部分が異なる2点で
交わるようなαの値の範囲は, ス <a< セ である。
(4) 関数f(x)の -1≦x≦2における最大値を M, 最小値を とする。
(i) a< ソ
のとき,M= タ
a≥ ソ のとき,M= チ la+
ツ
である。
(ii) <-1となるような最大の整数αは,
テト
である。