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理科 中学生

ここの4番が分からないので解説お願いします🙏 ちなみに答えはウです!

応用問題 5 太陽の動きの観測 太陽の動きを観測するために, 図1のように午前8時から午後4時まで,1時間ごと の太陽の位置を透明半球上に記録した。その後,図2 のように、記録した点をなめらかな線で結び,透明半 球上に太陽の動いた道筋をかいた。 図1,図2 中の点は, 透明半球の中心, 図2中の点A~D 図2 D 図 1 西 B O 南 (A 北 O P 南 図 3 7.9cm C 西 Q 12.5cm2.5cm2.5cm2.5cm2.5cm2.5cm 25cm 2.5cm 8.3cm Q は午前8時から午前11時までの点,点P,Qは,P3htom 80.m 太陽の動いた道筋の延長線と透明半球のふちの交点で、点Pは日の出の位置, 点Qは日の入りの位置を表し ている。図3は,図2の点Pと1時間ごとの太陽の位置と点Qを紙テープにうつしとり,各点の間の長さを それぞれはかった結果である。 次の問いに答えなさい。 (太陽の位置を透明半球上に記録するとき、フェルトペンの先のかげがどの位置にくるようにすればよい 全商 (香川・改) ア午前4時50分 ウ 午前5時50分 イ 午前5時10分 (3) AB, BC, CD の長さの関係から、時間ごとの太陽の見かけの動きの速さはどうなっていることがわかる か。簡単に答えなさい。全で等しい M か。簡単に答えなさい。点○とかさなるようにする。深いの (2) 観測した太陽の動きについて述べた次の文の, ( ①,② にあてはまることばや数値を答えなさい。 まない ① 地軸 ② 15 図2より, 地上からは,太陽は東から西へ動いているように見える。 これは,地球が(1)を中心 にして自転しているために起こる見かけの動きである。 また, 地球は, 1日に1回自転するため, 太陽 は1時間に約(②度ずつ動いているように見える。 観測を行った日の日の出の時刻としてもっとも適切なものを,次のア~エから選び, 記号で答えなさい。 エ午前6時10分 (ア 点と点Qの中点の位置で太陽が南中した。 観測を行った日の南中時刻としてもっとも適切なものを、次 のア~エから選び, 記号で答えなさい。 イ ア 午前11時50分 午前11時55分 ウ 午後0時5分 エ午後0時10分 189

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数学 中学生

【解答求】問4の解説お願いします。三枚目の写真については、多分間違っているとは思いますが自分なりに解きました。が、答えと照らし合わせながら解き、答えが出ただけでやみくもにやったのでこの式がどういった経緯でできているのか分かりません笑

右の図1のように, 高さが200cmの直方体の水そうの中に, 3つの同じ直方体が, 合同な面どうしが重なるように階段状に並んでいる。 3つの直方体および直方体と水 図 1 そうの面との間にすきまはない。 この水そうは水平に置かれており,給水口Iと給水 給水口Ⅱ I, 排水口がついている。 給水口 A 360:20th 200cm 360 D H G B E F C 排水口 18 図2はこの水そうを面 ABCD 側から見た図である。 点E, Fは,辺BC上にある直方体の 頂点であり, BEEF = FCである。 また, 点 G, H は, 辺 CD 上にある直方体の頂点であり, CG=GH=40cmである。 この水そうには水は入っておらず,給水口Iと給水口Ⅱ 排水口は 閉じられている。この状態から、次のア~ウの操作を順に行った。 図 2 A D 200cm 給水口のみを開き、 給水する。 水面の高さが 80cmになったときに、給水口I を開いたまま給水口 II を開き、 給水する。 ウ 水面の高さが200cmになったところで、給水口Iと給水口Ⅱを同時に閉じる。 # # # B E F H G40cm 40cm C ただし、水面の高さとは,水そうの底面から水面までの高さとする。 130分 10分 給水口Iを開いてからx分後の水面の高さを ycmとするとき,x と yの関係は,右の表の 表 ようになった。 x (分) 0 15 50 このとき、次の問いに答えなさい。 ただし、給水口Iと給水口Ⅱ, 排水口からはそれぞれ一定の割合で水が流れるものとする。 y (cm) 0 20 200 = 20のとき

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化学 高校生

オ 2.3×10^5、カ 2.3 です 水銀柱が絡んでくる問題本当に苦手なので丁寧な解説お願いします、すみません😭💦

問2 下線部① について, 次の(1)(2)に答えなさい。 (1) U字管を半透膜で仕切って. 片側に非電解質の高分子化合物 Aを水に 溶解した希薄水溶液, もう一方に純粋な水を液面の高さが等しくなるよう に入れる。 圧力を加えず長時間放置して浸透平衡に達したあとの液面差 〔cm〕 が, 高分子化合物の平均分子量によってどのように変化するか 考える。27℃のもとで,平均分子量が M の高分子化合物 A を水に溶解 した希薄水溶液を用いた場合, その液面差はん 〔cm〕 となった。 一方, 平 均分子量がA」の10倍 (10M)の高分子化合物 A2 を水に溶解した希薄水 溶液を用いた場合、 その液面差はん 〔cm〕 となった。 浸透平衡に達したあとのAL, A2 それぞれの水溶液の体積は,100mL であり,それらの中に溶けていた高分子 A1, A2 はいずれも1.0gであっ た。 このとき,それぞれの液面差の差(h-h2) 〔cm〕 は, M を用いて オ M〔cm〕 と表すことができる。 例えば,Mが 1.0 × 105 の場 合では,それぞれの液面差の差 (h-ha)〔cm〕は カ cm となる。 オ カ にあてはまる値をそれぞれ有効数字2けたで答えな さい。ただし,A 水溶液, A2 水溶液, 純水の密度をいずれも1.00g/cm. 水銀の密度を13.6g/cm 大気圧を1.01 × 10 Pa = 760mmHg とす る。 また, 水溶液は希薄溶液なので, 水の浸透にともなう水溶液の密度変 化は無視できるものとする。

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