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理科 中学生

⑴の②でなんで直進するではなくレンズ軸に平行に進むのかわからないので教えてほしいです🙏

Wさんは,光の性質について調べるため、次の実験I, ⅡI, ⅢI を行った。 実験Ⅰ 図 21 のように、光を凸レンズの軸と平行になるように, 凸レンズに当てると、光はレンズの 反対側で1点に集まった。 実験ⅡI 実験Iの凸レンズを使って、図22のような装置をつくった。 凸レンズを点0に固定し, 透明な プラスチックにPという文字を切り抜いた黒紙を貼り付けた物体を点A,B,C,Dの位置に置 き,それぞれについてスクリーンを移動させ、どのような像ができるのか調べた。ただし,2点 F1, F2 は実験Iの光が集まる点である。 実験Ⅲ 実験ⅠとⅡIで使った凸レンズの下半分を黒色の厚紙でおおい, 図22の点Aの位置に物体を置 いて光を当てると, スクリーンに像がうつった。 図21 図22 光 凸レンズ」 凸レンズ の軸 光源 物体 凸レンズ スクリーン ABCF, DO F2 SARCAS (1) 実験Ⅰで,光が集まる点を ① という。 ① を通った後, レンズに入った光は,その後 ② (アレンズの軸に平行に進む 直進する ウ ウ① を通るように屈折する)。 ① に適当な語を入れなさい。 また、②の( の中から正しいものを一つ選び, 記号で答えな さい。

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理科 中学生

中1 *物理(3)②の問題についてです. 「焦点距離が短いほど光の折れ曲がり方が大きく、焦点距離が長いほど光の折れ曲がり方が小さい」と解説にありますが、いまいちなぜそうなるのかピンと来ません. どのようにしたらそうなるのか教えて頂きたいです. 宜しくお願いします 🪄¨

4 凸レンズによる像 図1のように, 凸レンズA(焦点距離12cm) を通して鉛筆を見たところ、 拡大された像が見えました。 次に、凸レンズAの代わりに凸レンズB (焦点距離 6cm) を用いて鉛筆を見たところ, Aのときよりも大きな像が見えました。 次の 問いに答えなさい。 [群馬改] (1) 凸レンズの焦点を通って入射した光は、凸レンズを通過したあと,どのよう に進みますか。 簡単に書きなさい。 (2) 図1の実験で, 凸レンズAを通して鉛筆を見ると, 鉛筆の先端a が図 2の点Pの位置に見えます。 凸レンズBをAと同じ位置に置いた場合, 先端aはどの位置に見えますか。 図2にならって, その位置を点Qで解 答欄の図に示しなさい。 ただし, 作図に用いた線は消さないこと。 (3) 図3のように、水を入れた丸底フラスコを通して鉛筆を見たところ, 拡大された像が見えました。 次に、水の代わりに油を入れて鉛筆を見たところ, 水のときよりも大 きな像が見えました。 凸レンズAをBにかえたときと同じ変化 ① 水や油の入った丸底フラスコを一種の凸レンズと見なし, 図1の実験から 類推して考えると, 焦点距離が長いのは, 丸底フラスコに水と油のどちらを 入れたときですか。 見える虚像が小さい 鉛筆 丸底フラスコに油を入れたとき, 光の折れ曲がり方は、水を入れたときに 比べてどのようになっていましたか。 次のア~ウから選びなさい。 イ 小さかった。 ア大きかった。 ウ同じだった。焦点距離が同じ 焦点距離が短い 焦点距離が長い [公式] 湿度 〔%〕= 飽和水蒸気量〔g/m²] 図 1 P 鉛筆 凸レンズ A 凸レンズAの場合の作図は下のようになる 図2 ↓ 鉛筆 光軸(凸レ ンズの軸) 図3 凸レンズA の焦点 凸レンズ A の中心 1目盛りは1cm 表2 水 目 丸底フラスコ 空気中の水蒸気量 [g/m²] -x100= -X 100 10.7. 15.4 4 (2) こうじく 光軸 (凸レンズ (1) の軸) に平行に 進む。 (3) Q O 5 【4点×4】 /16 凸レンズ B 1目盛りは1cm 水 ア 【4点×3】 作図 /18

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生物 高校生

問6の問題がどうやって解けばいいかわかりません。教えていただきたいです! ちなみに答えは15μmです!

2 次の文を読んで下記の設問に答えなさい。 ある微小な生物の観察をするときには顕微鏡が用いられ、大きさを測定するときにはミクロメーターが 用いられる。 ミクロメーターには「接眼ミクロメーター」と「対物ミクロメーター」の2種類がある。 顕微鏡で は倍率を変えて生物を観察すると、 実際の大きさは変わらないにもかかわらず、大きく観察することが できる。 1目盛りの長さが既知の対物ミクロメーターから、 接眼ミクロメーター1目盛りの大きさを計算す ることで観察対象の大きさを測定することができる。 以下の①~⑥ は2種類のミクロメーターの操作方 法についてまとめたものである。 なお顕微鏡では、もとの倍率より5倍倍率を上げると、観察対象は5倍 大きく見えるようになる。 つまり接眼ミクロメーターの目盛りは、もとの倍率より5倍倍率を上げると、1目 盛の長さはもとの1/5倍になる。 ① 接眼ミクロメーターの目盛りが正しく読めるほうを上側にして、接眼レンズの中に入れる。 a ② 数えた目盛り数から接眼ミクロメーターの1目盛りの長さを計算する。 ③ X )を回して、 両方の目盛りを平行にし、両方の目盛りが重なるように対物ミクロメーターを動かす。 ④ 対物ミクロメーターを外し、試料をのせて同じ倍率で観察し、接眼ミクロメーターの目盛り数から試 料の大きさを計算する。 ⑤ 対物ミクロメーターの目盛りを上にしてステージに載せ、この目盛りにピントを合わせる。 ⑥ 両方の目盛りが重なっている部分を2ヶ所選び、その間の目盛り数を数える。 接メ 1 1 1 7147 接眼ミクロメーター 対物ミクロメーター 図 1 1 図2 生物Aの細胞の様子 ASASSAJEE 図4 生物Cの細胞の様子 図3 生物Bの細胞の様子 問1 ミクロメーターの操作方法に関する説明を示した①~⑥の手順を、正しい順に並び替えなさい。 [9] [107) → [14] [ [12] BANDYT LO 問2③の空欄(X)に当てはまる語句を答えなさい。【記述】 問3 顕微鏡を30倍の倍率に設定した後、 対物ミクロメーターを顕微鏡のステージに置き、観察した ところ、図1のようになった。 この時、 接眼ミクロメーター1目盛の長さは何μmか。 ただし、 対物 ミクロメーターには1mmを100等分した目盛りが刻まれている。 【記述】 10jm ✓ 問4 図2は問3の顕微鏡を用いて30倍の倍率である生物Aの細胞を観察したときの様子である。 この細胞の大きさ (μm) を求めなさい。 【 記述 】 問5 図3は問3の顕微鏡を用いて30倍の倍率である生物Bの細胞を観察したときの様子である。 → この細胞の大きさ(μm) を求めなさい。 計算式も書くこと。 ただし、求められない場合は×を書き、 どうすれば測定できるか解決策を答えなさい。 【記述】 ✓ 問6 図4は、 問3の顕微鏡でレボルバーを回して対物レンズを変えて300倍の倍率に設定し、 ある生物Cの細胞を観察したときの様子である。 この細胞の大きさ (μm) を求めなさい。 【記述】

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