古文 高校生 2年以上前 古文です 昔、堀河のおほいまうちぎみと申す人いまそがりけり。の「いまそがりけり。」がラ行変格の連用形なんですけどなんで変格で連用形なのか教えてほしいです。 解決済み 回答数: 0
古文 高校生 2年以上前 古典です 道長伊周の競射での 初めの同じやうに的のやるばかり、同じところに射させ給いつ。 の「やう(に)」は助動詞やうなりですが、連用形ですか?終止形ですか? 解決済み 回答数: 0
古文 高校生 2年以上前 ここに当てはまるのを教えて欲しいですお願いします😭 ※『土佐日記』について 成立 =[平安 2 ジャンル=[ 3作者 時代前期 ]( - = [紀貫之 著者でもある) ] (『古今和歌集』の「 ]の 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 2年以上前 古文です (この参考書「古文解釈の方法」の一連の説明がよくわかりません) 低める意識は話してと主体とが同一の場合となった時に結果的に生じたものであるとは、、? 教えてください てある。これと同じことは丁寧語についてもいえる。 丁寧語が存 在するということは、対者を意識しているということであるから、会話体の文章といえる 。 尊敬語が主体を敬い、丁寧語が対者を敬うということについては説明にゆれはないが 、謙譲語について いうことばにひかれて、動作主がその相手に対してへりくだると説明しているものもあった。動作主を低めれば、結 は、謙譲と AllANN 159 第五講 敬語 解決済み 回答数: 0
古文 高校生 2年以上前 古文です どういうことですか?「風は」も「文は」も「それは」も全部同じに思えます なぜ風はだけが主語でそのほかの二つは連用修飾語なんですか? 係助詞の訳 ここで改めて、 係助詞をいかに訳すかを述べておこう。 お 「は」は「風は吹く」「文は書かず」 「それは知らず」などと使う。「風は」は主語であるが、「文は・それは」は連 用修飾語である。現代語では、「は」を主語の時に用いることが多いので、連用修飾語として用いられることのある ことを忘れがちである。「文は」は「文ヲバ」の意、「それは」は「それニツイテハ」の意である。 150 解決済み 回答数: 0
古文 高校生 2年以上前 古文です。なぜ「人々なむ」は「ののしるうちに」に係るんですか?(こう解説に書いてありました) 「別れがたく思ひて」に係ると思うのですが... (徒然 七三) 草 世に語り伝ふること、まことはあいなきにや、多くは皆そらごとなり 。 年頃よくくらべつる人々なむ別れがたく思ひて、しきりにとかくしつつ、ののしるうちに夜 ふ け ぬ。 (土佐日記) 解決済み 回答数: 0