ニニ 54649N
05$>kN
(4) 物体に得く 重力のする仕事をSRめょ
(5) 物体に働く垂直挑力のする仕事を求めょ
図のように, 水平面の左右がなめらかに
つながった面がある。この面は, 水平面上
の長さとの部分ABだけがあらく, その
他の部分はなめらかである。 小物体を左側
の八面上の高きさんの点 P に冒き, 静かに手をはなした。 小物体は AB を通過いて、示
側の斜面を油り上がり, 高さが 放々 の点 Q まで到達したのち倖面を下り始めた。 モ
の後, 小物体は面上を何回か往復運動を してから AB 間のある点 Xで静止した。 重
0加度の大きさをりとする。 //
() 小物体と AB 面との間の重訂係数 を求めよ。 の2
(9) 小物体が点Aを2 回目に通過した際の速さを求めよ。
点人を通過した回数を求めよ。
(3) 小物体が点 P を出発し点 X で静止するまでに,
(4) AX 聞の距離を求めよ。