取上級を用いた表現
Section
(2)「基準となる語」が〈形容詞 + 名詞》の場合,最上級には必ず前にthe を付ける。 文
TI6
第11章·比較
icnd
まずは確認| 036
最上級を用いた表現(S is the+最上級(+名詞)
(of A / in A))の基本構造
Fleld
最上級は「(A の中で)Sは最も…である」という意味を表す表現。「…」にあたる部
分に「基準となる語」の最上級が来る。
「基準となる語」が《形容詞+ 名詞》の場合,最上級には必ず前にthe を付ける。文
由に名詞が書かれていなくても, 文脈から名詞を補える場合は the を付ける (→47])。
副詞の場合は,最上級にthe を付ける場合もあれば, the を付けない場合もある。
12) 比較の対象となる範囲|Aの中で」を明示する場合は, 以下の使い分けをする。
.Aが下(その名詞と)同類の要素やメンバー」を表し, 原則として複数名詞の場合
はKof A)とする。→7. 18
.Aが「(その名詞が存在する) 場所」 やT(その名詞が所属する)集団」 などの名称
を表し、原則として単数名詞の場合は(in Aとする。→【20
Fleld
2
Field
3
月) odA
(S is the +最上級(+名詞)(of A/in A)〉
ーダが
語法
3 イデ、