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理科 中学生

(6)・(7)・(8)・(10)を教えて欲しいです!

|2 図2のようにマグネシウムと銅の粉末をそれぞれステンレス 皿に入れ,すべての金属と酸素が反応するまでガスパーナーで 加熱をし,よく冷やしてから質量をはかった。その実験を両方 の金属で質量を変えながら繰り返した。そのときのそれぞれの 金属の質量と加熱後の物質の質量の関係を表2のグラフに示し た。また,図3は実験で使用したガスバーナーを点火したとき の図を表したものである。以下の問いに答えなさい。 金属の粉末 「ステンレス皿 新した ゴム 図2 全1)a, bのねじの名称を答えなさい。 2)点火するときに最初に回すねじはaとbのどちら か記号で答えなさい。 資3)炎が図3の状態のとき、 どちらのネジをXとYの どちらの方向に回せばよいかそれぞれ記号で答えなさ 拡大図 つ表1の 10cm程度の 「赤色の炎 い。 4)物質が酸素と結びつく反応を何というか答えなさ 図3 い。 資5)マグネシウム Mg が酸素 Oz と結びついて酸化マグネシウ ム MgO を生成するときの化学反応式を答えなさい。 ※6)マグネシウム 0.9gと結びつく酸素の質量は何gか答えな さい。 資7)マグネシウムと酸素の結びつくときの質量比をア~エの 中から選び記号で答えなさい。 ア5:3 ※8)銅1.2g と結びっく酸素の質量は何gか答えなさい。 夜9)銅と銅の酸化物の質量比を(7)の~国の中から選び記 号で答えなさい。 10) 銅の酸化物2.0g 中に含まれる銅と酸素の質量はそれぞれ何gか答えなさい。 2.7 2.4 2.1 マグネシウム 1.8 物 1.5 銅 0.9 なさ 0.6 4:5 国4:1 ウ3:2 0.3 司のどち 0 0.3 0.6 0.9 1.2 1.5 金属の質量[g) 表2 式のx -しなさ dNd- 酸化物の質量(g]

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理科 中学生

(4)の問題についてです 答えは酸化銅を1.6gなのですがなぜ酸化銅とわかるのですか?

次の実験について, 次の問いに答えなさい。 1 く実験> 〈長野県〉 0右の図のような装置を組み,試験管A に酸化銅の黒色粉末 4.0g を入れた。 Aを 加熱したところ,ガラス管の先から少量の 気体が出たがすぐに止まり, 酸化銅と石灰 水には変化がみられなかった。 し 試験管 黒色粉末 ゴム管 ピンチコック ガラス管 石灰石 石灰水からガラス管をとり出し,加熱をやめてピンチコックでゴム管 をとめた。加熱した試験管が冷めた後,試験管内に残った固体の質量を 測定し、固体を観察した。 試験管B~Fに,それぞれ酸化銅の黒色粉末4.0g と, 異なる質量の 炭素の黒色粉末とをよく混ぜ合わせて入れた。 B~Fを①と同様の装置 で加熱したところ, ガラス管の先から盛んに気体が出て, 石灰水は白く にごった。反応後, ② と同様の操作をした。 3 A B C D E F 混ぜ合わせた炭素 0.0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 の質量(g) D~3の結果を表 試験管内に残った 固体の質量(g) 4.0 3.7 3.5 3.2 3.3 3.1 にまとめた。 赤色粉 赤色粉 末と黒 末と黒 色粉末 色粉末 赤色粉 赤色粉 末と黒 末と黒 色粉末 色粉末 赤色粉 試験管内に残った 黒色粉 固体のようす 末のみ 末のみ 必ず得点 (1) 酸化物が, 酸素をうばわれる化学変化を何というか, 書きなさい。 [かトずん (2) 酸化銅と炭素を混ぜ合わせて過不足なく反応させて純枠な銅をとり出 したい。その場合の酸化銅の質量と炭素の質量の比を表をもとに求め, 最も簡単な整数で表しなさい。 (3)) C, E内に残った黒色粉末はそれぞれ何か。最も適切なものを次のア Cウから1つずつ選び, 記号を書きなさい。 [54 ア 酸化銅 イ 炭素 ウ 酸化銅と炭素の混合物 思考力(4酸化銅6.4gと炭素0.6gとを混ぜ合わせ, 実験の③と同様に実験を行っ たところ, 反応後に赤色粉末と黒色粉末が残っていた。残った固体に酸 化銅または炭素のどちらかを加えて混ぜ合わせ, もう一度加熱すること で試験管内に銅のみを残したい。 酸化銅と炭素のうち, どちらの物質を 何g混ぜ合わせて加熱すればよいか。 物質名を書き, その質量を小数 第1位まで求めなさい。 ]を[ )g

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理科 中学生

答えしかなくて解き方あってるか見て欲しいです〜🧏‍♀️ とりあえず答えは3.72gであってるんですけどたまたま答えだけ合っちゃったみたいなのは嫌なので…

回C実験1 操作1 酸化銀の粉末 3.00g をステンレス皿に入れて酸化銀とステンレス皿の全体の質量をはかり, ガスバーナーで 10分間加熱した。室温まで冷ました後,全体の質量をはかった。 操作2 酸化銅の粉末 3.00gをステンレス皿に入れ, 操作1と同じ操作を行った。 結果 酸化銀 酸化銅 加熱前の全体の質量[g] 加熱後の全体の質量 [g] 23.50 23.50 23.29 23.50 酸化銀を加熱した後に残った物質は, すべて銀であることがわかった。 実験2 ステンレス 20、5g 酸化銀の粉末3.00gと酸化銅の粉末 0.30g をステンレス皿に入れ,よく混ぜた。その後, 実験1の操作1と同じ操作を行った。 加熱前の全体の質量 [g] 加熱後の全体の質量 [g] 結果 23.80 23.59 実験3 酸化銀と酸化銅が一定の割合で混ざっている混合物Xを5.00gとり, ステンレス皿に入れ て実験1の操作1と同じ操作を行った。 結果 混合物X 加熱前の全体の質量[g] 加熱後の全体の質量[g] 25.50 25.22 注 実験に使用したステンレス皿はすべて同じ質量で,加熱前後で質量は変わらなかったものとする。 06 ステーレス 2い残った銀の質量して何例 9 3:39 こ4:% 父こ49 ←酸化銀い合きれる銀の皆号 ((銅しはの解さないから実象2で出出ていっ 気体 0.21917酸rく段が分解でれたものにわる。 天泉3さり出ていっ「に気体0.20gも文インkoよって, 5~0.28:8.72g の997かてでくもnである。 a21:0.28 う:4 70使に残ったタ2gのクちの1gい何も受化 |の使しまなかた触イく銅だから, 8,72-1:3.72 A3:7-g

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