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現代社会 高校生

空欄わかる方教えてください!! ほんとにお願いします!

さ んど 2のデルフォイの神殿の柱に書かれた銘文はどのようなことばであったか。 液自身を知れ 23人間にとってもっとも大切なことを知らないと自覚することを何というか。 3 の マチせの 29「無知の知」は「愛知」を生み出すが、「愛知」をギリシア語では何というか。 の ロ 5イデアを探求する哲学的情熱のことをプラトンは何とよんだか、 さ 見会 いットトで エロース のそのものの車越性である徳のことをギリシア語では何というか、 分自にこ 具メまル アレテー 20 ユタヤ教がその遵守を求めた十戒を中心とする戒律を何というか。 の 2「油をそそがれた者」という意味の, キリストと同義のヘブライ語は何か。誰二 L 3 メジア 29イエスの説いた神の愛のことをギリシア語で何というか。き県光ささすまメモ主上に10 。 イガパー 30神が子を十字架上に死なせて人間の原罪を償わせたという考え方は何か。」 さべ入力なくまいJ加ま 賃形思想 3) ムハンマドがメッカからメディナに逃れたできごとを何というか。又へ入大学の 日 3の五行とは、信仰告白 ·礼拝·断食· 巡礼とあとーつは何か。さ 主人 33 ムハンマドの死後の4人のカリフをすべて正統とする宗派を何というか。1 エンシンソ 39すべては相互に依存しながら変化しているという仏教の真理を何というか。一 貴 35 四諦のうち、苦しみのない平安の境地があるという真理を何というか。 下 36) この世の真理に気付かないことを何というか。 ご 3D「仁」が言葉や行動に現れたときに備わる徳を何というか。 Sこ 33人間の本性は善であると説いた儒家の思想家は誰か。動 をさこり 中 39人間の本性は 「理」 そのものであるという,朱子の考えを何というか。 のす主 R 40老子が理想とした, 最小限の人とものにより成り立つ共同体を何というか。 の 41)地動説を唱えたボーランドの天文学者は誰か。 の経験論の祖ペーコンは, 人間が持つ先入観や偏見を何とよんだか。 ので

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現代文 高校生

問ニ、問三がわからないです。 どちらかだけでもいいので教えてください。

【文芸論】 次の文章を読んで、後の問いに答えよ。 この数年、小説原稿を書くことが原因で私は強迫神経症、及び神経性胃潰寡を患い、苦しんで いる。しかしも早、私には書くことは宿命である。この逃れられない悲しみの、ホッタンにある のが、いまから三十七年前の初夏の夜、森鴎外の「高瀬舟」を読んだことである。 すぐれた文学作品は、人の生き方を変える力を秘めている。それ迄の私は将来、判事になっ L5 て悪い奴に死刑の判決を下すか、または検察官になって被告人に死刑の論告求刑を行うことが夢 だった。一ア _、極悪人を絞首台に送ることを願っていた。ある種の正義派だったのである。 イ、田舎の高等学校三年生の六月、学校の中庭の芝生の上で、級友たちが、「あれは罪や。」 「いや、そうやないわよ。」と果てしない議論をしているのを耳にした。よく聞いていると、鴎外 の「高瀬舟」の主人公·喜助が犯した弟殺しが罪かどうかを議論しているのである。人殺しは罪 ではあるけれども、しかし場合によっては罪ではない罪があるらしい。それはどんな罪だろう。 私は俄かに強い好奇心を覚えた。 その日、学校からの帰り道に本屋へ寄って文庫の「高瀬舟」を求め、夜、むさぼり読んだ。 『恐ろしい小説だった。話の筋は、こうである。 はた 京都西陣の機屋に空引という仕事をしている、貧しい兄弟があった。給金が安いので、かつか つ生きているような生活だった。ところが弟が重い病気に羅った。弟は兄·喜助の足手まといに LO

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作文 中学生

わからないです

次の文章を読んで後の問に答えなさい。 れるということで、「新しいもの」の意味が、つまり、同じ時間を共有すると いう意味が、変わってきたということも言えます。 N とはいえ、落語の魅力はやはりライブであり場の共有であることは間違い ありません。噺家と噺が不可分であることの魅カは、実は、録音,録画では享 受できない。噺家の肉体が高揚したり、疲れたり、持ち直したり、「師匠、こ の噺の最後まで肉体がもつのかなあ」という心配感まで含めて、ライブの魅力 噺家の存在そのものを共に楽しむことができるということが、声(魂)の文化 の醍醐味なのです。 」 文字のない時代は、知識を伝えるには0ロからロへが基本です。落語もま に、師匠が 喋ることを書き取ったりせず、そのまま体に染み込ませていきま す。文字化して固定し確定させていくものではありません。 2」方、例えば、の演劇はチームで取り組むものですから、書き取って台本 にしておかないと、演出家や芝居をする人、舞台をつくる人が共有できません 書物になったものは繰り返し読まれ世界をつっなぎ人類の遺産となれる。台本が あるから時代を超えて繰り返し上演することができるわけです。ただし、文字 化して固定することで、ある意味死んだ状態になるわけで、そこに息を吹き込 み、魂を与えていくのが演出家であり役者であるという構造が生まれます。 他方、落語の面白さは、演出も役者も小道具も、すべてを一人の人間がこ なすというところにあります。つまり文字にして外化しなくても自分の中で完一 結するというところが、面白い。落語は今も口伝の世界に生きており、落語に は、声の文化が持っていた一回限りの、喋ったら消えてしまうけれど、魂から 出てくる魅力があると言えるのではないでしようか。 そして、現代では録音、録画技術の進歩で、文字化しなくても過去を魂の 外に記録していくことが可能です。文字の歴史に比べれば、ほんの一O〇年、 個人ユースでは数十年の歴史しかありませんが、@録音·録画できるようにな ってしまった時代は、文化というもの、文化のあり方に根本的な影響を与えて SるSです。 5 録音,録画時代に何が起きたかと言えば、「声の文化」も外に記録され定 着されていくということです。一回限りの出来事が繰り返し聴けることは、人 類の歴史ではごく最近までありえなかった。文学は、書き手と書いたものが分 離できて、書いたものだけが残っていく文化でしたが、自分の身体に染み込ま せロ伝で伝えていく落語は、 家と噺が分離できない。身体と共にあることが 落語の根本的な魅力であるわけです。録音·録画時代には、過去に蓄積された すべての噺家がライバルになるということになります 6演奏家も同じですね。例えば、新進のヴァイオリニストが演奏を発表しよ うとしても、過去に蓄積されたすべてのヴァイオリニストの演奏と比較される。 今、同時代に生きている人だけでなく、過去に活躍した(と言っても、録音 録画が可能となって以降の、ですが)演奏家がすべて乗り越えていく対象にな 一ま 溶語も演奏も歌唱も、かつては一瞬で消えていたものが保存 , 再現さ (黒崎政男『哲学者クロサキの哲学超入門』による) ユース……使うことと、使用、利用 噺家……落語などのロ演を職業とする人、ここでは落語家 |線部©「ロからロへ」とあるが、これと同じ意味で用いられてい る語を本文中から二字で抜き書きしなさい。 |線部の「演劇はチームで取り組むもの」とあるが、これに対して 「落語は」に続けて十五字以内で書きなさい。 落語はどのようなものか。 問三本文中における段落の関係を説明したものとして、最も適切なものを 次のア~工から一つ選んで記号を書きなさい。 ア 第二段落の人類の遺産については、第三段落において述べられている イ 第四段落の文字の歴史については、第六段落において述べられている ウ第五段落の落語の根本的な魅力については、第七段落において述べられて 工 第六段落の「新しいもの」の意味の変化につっいては、第四段落において述 ペられている

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国語 中学生

この文章において「読書」と「書物」の違いってなんなのか教えてください🙇‍♀️🙏

第2章 説明的文章 (1) 50 日前をつきあわせておしゃベリは果てしなくつづけられているけれども それによって、はたしてお互いがどれだけ「理解」しあっているかは、わ からない。相手の心の深い部分が、どんな構造になっているのかは、ほん 3次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 本を読むことは、よいことだ。たとえ、それが住居の貧困の反映であっ ても、個人が自由な想像力によって、それぞれの(精神の個室をもつのは とうに、見当がつかないのである。 その見当のつかない部分を知ることはできないし、また、知る必要も のぞましいことだ。じっさい、そもそも「個人」というのは、そういうふ うにして成長してゆくものだからてある ない。「個人」どうしのつきあいというのは、そういうものなのだ。しかし、 もしも、その小の奥深い部分をつくっているもののひとつが書物であると するならば、まえにのべたような理由によって、お互いの書物を交換する3 ことが家庭のなかて考えられてもよいのではないか。 8書物を交換する、というのは、じぶんの体験した異質の世界を見せあ う、ということである。そして、だれにても経験のあることだろうが、じ ぶんが読んてみて、ほんとうにいい本だ、と思った本は、ひとにも読ませ たくなるものだ。読んでいるあいだは、完全にじぶんだけの世界だが、そ の世界に、じぶんの親しいひとをひきずりこんで経験を共有したくなるの てある。そういう、経験の交換が、家族のそれぞれの読書生活のなかでお 2しかし、家庭のなかの書物というものを考えてみると、これはずいぶs ふしぎな品物のような気がする。なぜなら、本は家庭の備品のひとつ てはありながら、結局のところ、個人にぞくするものであるからだ。家庭 コんだな の本棚にならんている何十冊、あるいは何百冊の本の背表紙は、家族のみ んなが毎日ながめているのに、その中身は、家族共有のものではないのて ある。。その点て、家庭にある他のもろもろの備品と書物とは、性質がち がうのだ 3それはそれてよい。ちょうど、個室をのぞきこまないことが礼儀てあ るように、精神の個室ものぞきこまないほうがよょいのかもしれぬ。お互い、 好きな本を読んて、それぞれの世界をたのしめば、それてよい、というべ きなのかもしれぬ こなわれるのは、すばらしいことだ しかし、本は、いっぼうで個人にぞくするものでありながら、同時に、 だれてもが入ることのできる個室、つまりホテルの部屋のような ももっている。だれかが使用中であるかぎり、そこにふみこんではならな いが、空室になったときには、だれが使ってもかまわない。主婦が買いこ んだ文学全集を夫や子どもが読むことはいっこうにさしつかえないことだ し、子どものマンガを親が読んだっていい。表題はまったくちんぷんかん 9ひとの日記や私信を読むのは失札なことだ。だが、書物は、いっぽう て私的でありながら、他方ては共有のゆるされるものである。夫婦のあい だて、あるいは親子のあいだて、お互いの本をとリかえて読むことで、家 族は個人を尊重しながら、相互のより深い理解への道をあゆむことがてき るかもしれない る JnSPAし (加藤秀俊「暮しの思想」) ぶんであっても、夫の読んでいた経営学の本を、妻がひもといてみてもか まわないはずだ 口にあてはまる語句として最も適切なものはどれか ア鎖性 イ 利便性 5そして、わたしは、そういう密室の交換がこれからの家庭ではたいへ んだいじなことであるような気がする リるく ウ 社会性 工象徽性 6人間がことばて表現できるものは、きわめてかぎられている、と哲学 線「精神の個室」とあるが、これと同: 内容を表している語句 者はいう。 れは家族のなかの人間関終についても真実だ。夫結、親子 を困段藩から抜き出せ。

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古文 高校生

反実仮想に訳す助動詞「まし」が「ましか/ば」と活用されているのですが未然形か已然形のどちらかわかりません。また、反実仮想は「ましかば~まし」と覚えていたのですがこの場合「~まし」は省略されているということですか? 解答よろしくお願いしますm(*_ _)m

徒然草 歴 専門家の慢心 ナビ 一道にたづさはる人、あらぬ道のむしろに臨みて、「あはれ、わが道ならましかば) よにわろく覚ゆ 筆者の最も言いたい でくくろう。 かくよそに見侍らじものを」と言ひ、心にも思へる事、常のことなれど、 るなり。知らぬ道のうらやましく覚えば、「あなうらやまし。などか習はざりけん」と言ひ 牙あるものの牙 語注| * むしろ…会合の席。 てありなん。わが智を取り出でて人に争ふは、角あるものの角を 傾 け、 をかみ出だすたぐひなり ち S海一問三比崎 現代文と同様、古文でも比 があります。比陰表現は逐 せん。その表現を通して作 文脈から読み取る必要があ 人としては、善にほこらず、物と争はぎるを徳とす。他にまさることのあるは、大きな る失なり。品の高さにても、才芸のすぐれたるにても、先祖の誉れにても、人にまされり と思へる人は、たとひ言葉に出でてこそ言はねども、内心に。そこばくのとがあり。慎み て。これを忘る「べし。をこにも見え、人にも言ひ消たれ、禍 をも招くは、ただこの慢心 なり。 一道にもまことに長じぬる人は、みづから明らかにその非を知る故に、 志 常に満たず して、つひに物にほこる事なし。 |文学次の随筆作品を 並べよ。

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古文 高校生

少しでも教えて頂けたらありがたいです! 宜しくお願いします🙏

(吹き出し)に省略されている言 竹取物語〈伝奇物語》- 10 〈各1点) 「 誕図 おちて巣にも上り来ず 中納言いかがすべきと思しわづ な p6条たり 竹取物 語 「o」「さす」 「しむ」 燕の子安貝 【眉津麻呂「たばかり申さむ」 ① 「人〇 魚 を荒識に 乗せ据ゑて、鳥の、子産まむ間に、 子安貝を取らせ給はむなむ、よか るべき」 「燕、子産まむとする時は、尾 をささげての[子母のめぐ りてなむ、産み落とすめる」 女中納言は、かぐや姫と結婚するため、めったに手に入らない「燕の子安貝」を探し求めていた。 殿より使、ひまなくたまはせて、「子安の貝取りたるか」と問はせ給ふ。燕も人のあまた上りゐたるにお ちて、巣にも上り来ず。かかるよしの返事を申したれば、聞き給ひて、いかがすべきと思しわづらふに、か 解く の寮の官人、倉津麻呂と申す翁申すやう、「子安貝取らむと思しめさば、たばかり申さむ」とて、御前に参 りたれば、中納言、額を合はせて向かひ給へり。倉津麻呂が申すやう、「この燕の子安貝は、悪しくたばか りて取らせ給ふなり。さてはえ取らせ給はじ。あななひにおどろおどろしく二十人の人の上りて侍れば、あ 中納言 喜び給ひて、夜を昼にな して取ら 給ふ しりぞ れて寄りまうで来ず。ぜさせ給ふべきやうは、このあななひをこほちて、人皆退きて、まめならむ人一人を 荒龍に乗せ据系て、綱をかまへて、鳥の、子産まむ間に、綱をつり上げさせて、ふと子安貝を取らせ給はむ 【古典常識平安時代の物語 「竹取物語』は、現存する日本最 古の物語である。本文の「燕の子 安貝」などの不思議なものが登場 する「竹取物語」は、伝奇物語と もいわれる。平安時代の物語文学 にはもう一つ、「伊勢物語」のよ うな和歌を中心とする歌物語の流 れがあった。 なむ、よかるべき」と申す。中納言のたまふやう、「いとよき事なり」とて、あななひをこぼち、人皆帰り まうで来ぬ。中納言、倉津麻呂にのたまはく、「燕は、いかなる時にか子産むと知りて、人をば上ぐべき」 とのたまふ。倉津麻呂申すやう、「燕、子産まむとする時は、尾をささげて七度めぐりてなむ、産み落とす める。さて、七度めぐらむ折引き上げて、その折子安貝は取らせ給へ」と申す。中納言、喜び給ひて、よろ づの人にも知らせ給はで、みそかに寮にいまして、男どもの中にまじりて、夜を昼になして取ら 回伝奇物語と歌物語を集大戒 たのが紫式部の記した「「ゴ を 」である。 一給ふ く1点)

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